104回受講生の声

入塾後の成績について

 

常に問題で問われている内容はどういうことなのかを考えながら問題を解くことができるようになったことで回答を導き出すことができるようになったと思う。

 


ズバ抜けて
というより、問題を見て、根拠をもって、こたえられるようになりました。

もっと早く入会し、はじめいていればよかったと思います。



私の模試の成績は、正直、入塾当初、ひどかったです。

しかし、授業に欠かさず出席することで勉強習慣がつき、大嫌いな本読みもできるようになり、成績は伸びました。


准看の学校に通っている時から解剖生理などは大の苦手

通信制の学校に入り1年生の時、解剖を理解しようと、マンガ風の解剖生理の本やイラストの解剖生理の本を買ってみた。しかしマンガでも、わかりやすいと書いてある本でもさっぱり理解できなかった。


2年生になり最初の模試は、学内で下から4番目 自分でもビックリしました。

 吉田ゼミナールに入りわからない事はその場ですぐ質問ができ、またつまずいた所はメールで質問したりできたので、少しずつ理解することができるようになった またエピソードや例を用いて楽しく説明してもらえたので苦手意識がなくなりました。また一度習ったのに時間がたって忘れてしまっていても、ええねん、ええねん人間は忘却の生き物だからと先生は嫌な顔一つせず何度でもみんながわかるまで説明してもらえたので、少しずつでも理解できるようになったと思います。


模擬などをあまり提出していなかった(1回のみ)

数式でのデータではないが学校でのテストでスムーズに記入できていることが多く感じた。


12月の70日合格コースからのスタートでした。

1月末の最後の模擬試験まで点数が上がらず焦りがありましたが、勉強の仕方を小山先生に相談しながらの学習で勉強をしました。一番自信がついたのは、模試のやり直しをして点数が伸びていればその時点より実力がついていると思って良いと言われたことで自信がつきました。


成績自体は毎回、それなりでした。

必修のようにきちんと学習していれば取れるものに対してはうろ覚えのため、いつも80%前後をウロウロし、安定していなかったのが、80%前半がキープできるようになり、試験前には90%台をキープできるまでになりました。必修は毎回、楽しく解けました。

 
 

模試を受けると自分なりに成績が上がっていった。

 
 
 

実習の成績について。
今まで可や良しか取れなかったが、優を取ることができたり、グループの中で見ても実習の点数が高かった。

小山先生に相談し、アドバイスを受けたから頑張れたと思う。自分一人で悩み、考えて努力しても、このような結果は得られなかったと思う。小山先生が私という人間を的確に判断し、良い指導をしてくださった結果だと思う。
 

看護の勉強は生物・化学から始まります。

基礎から勉強するから次第に学力は伸びていきます。伸びるまでに時間はかかりましたが、講義中に先生に質問に対して即答できるようになり、最後の模試では正答率100%の分野が4つあった時に喜びを感じました。
 職場では、根拠をもって患者に説明するから説得力があり患者・家族に褒められることもありました。
 コツコツ学習していく中で成績が伸びたと実感する事は多々ありました。

 

4年次の全く勉強していない1回目の模試では必修39点、一般・状況152点で、評価×でした。

しかし、10年に1度の難しい試験といわれた本試験では、必修47点、一般状況200点でした!!
自分で考えようとする力、考えて答えを出す力は付いてきたと思います。


 

リベンジの私にとって103回はむずかしかったです。不合格の後、吉田で勉強しました。

104回は答えが合っているまちがっているは別にして問題の理解はできた。
 
 
 

ネットライブの授業で先生から模試の状況設定が弱い所を指摘されて、疾患だけでなく看護展開の関連図などと教え頂き看護の場面でも相手の立場になってと言われ改めて看護の質に気づく事が出来るようになった。

緑のテキストに疾患別に看護展開まで載せているので音読も深く考えながら音読出来るようになった事が良かった。考え方、捉え方で物事を確実に得ることができ自分自身を変えらと実感しました。

 
 

できる限り授業に参加し、私は問題をやりこみました。

 
 
 

最初はホルモンも身体臓器図もかけなかったが、今では白紙に書けるまでになった。

 

私は本腰が入るのが遅く、なかなか伸びませんでした。

しかし、先生のしった激励があった夏~秋にかけてやっと立ち上がり、基礎がしっかりしてきたのかなと実感しています。
しかし、今でも根拠を基にした解き方、考え方が足りないと感じているので、一生学習で日々励みたいと思います。



10月の終わりに入塾しました。

そのときの結果は●の模試でD bです。最初の2ヶ月間は、全く成績が伸びませんでした。しかし、正月が過ぎた頃から模擬試験の問題が何を問いているのかが分かり、答えを導くことができるようになりました。
国試では、今までの模擬試験より一般状況が一番高かったです。



以前は部分的なことしか理解できていなかったのですが、一つずつつながって、全体で考えることができるようになったと思います。

 

模試の結果では、目に見える結果とはなりませんでしたが、自分自身の中では、分からない問題を落ち着いて、機序を考えながら、解くことができるようになったと思います。

 
 
 

先生は何度もコツコツ行うことが大切だと言われていました。

5月から受講したのですが、実習が思いのほかハードでコツコツできませんでした。
で、12月まで実習やケース、卒業試験とあり、本格的に受験勉強を始めたのは12月、もっとコツコツやっておけばということと、たわいない(自分の場合は音読の仕方ですが)と思うことでもちょっとのことでも質問しておけばよかったと思いました。

 
 

前半は、点の伸びがよくなかったのですが、点が少しずつ伸びていくと、点が下がることはなく、全国模試でも午前・午後、周囲が難しいと言っている模試でも、安定した点が取れるようになっていました。

 

私が吉田ゼミナールを知ったのは、統合実習が終了する間際、つまり、国試3か月前でした。

何から手をつけたら良いのかと路頭に迷う中、パソコンで国試対策講座を検索していたところ、吉田ゼミナールの文章が目に止まりました。
70日前まだ間に合うの、フレーズに心奪われました。しかし、決して安い金額ではなかったので迷っていると、先生が直接電話をくださり、私の質問に対し、すべて真摯に対応してくださいました。
この先生なら信用できるし、ついていけると確信し入塾を決めました。数日後、テキストとまとめられた過去問集が届きましたが、テキストのクオリティの高さに驚きました。

 
 

老年、成人、母性と分野ごとにまとめられており、私にはとても役立ちました。

今後、新人として臨床に出る際にも、緑のテキストは私の強い味方になると思います。
模試の成績も、平均より上の点数をkeepすることができました。

 
 

元々、解剖等は好きだったのですが、酸塩基等、おおもとのところをきちんと分かりやすく説明してくれるので、理解が深まり、成績も安定していました。

 

元々、かなり悪い成績ではなかったため急成長はありませんでしたが、着実に伸びました。

先生がご指導くださった音読をあまりできていませんでしたが、授業の録画を繰り返し見ることで成績が伸びることにつながったと思います。
 
 
 

私はずっと模試がD判定でした。

けれど、先生の授業を受けて基本を確実におさえ、また先生の電話相談で自分の足りない勉強部分はなにかを指摘して頂いたおかげで模試がA判定、B判定にまで上がることができました!



12月、1月でやっと、伸びてきました。

始めはついつい、必修問題から始めがちですが、
必修、一般とわざわざ分けて勉強しなくても、
解剖から始めていった方が修得しやすいと思いました。

  

受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。