105回受講生の声

テキスト、Webテストについて

Webテストの感想

 

私は、紙でないとだめですが、仕事の合間や通勤、通学には便利だと思います。

 
 

Webテストをするだけで、過去問2,000題くらいになるのではないかと思った。

勉強が足りていない時は、解けなかった問題が国試前は解けるようになり、うれしかった。
 
  

自身の間違ったところが、分かるようになっていて、間違った問題だけを解ける項目があると便利だと思った。 

 
 

Webテストのことは授業でもっと活用できるようにアピールしてみても良いかもです。

 
 

問題が多すぎず、見直しができてとてもよかったです。

解説つきでありがたかったです。 
 
 

Webテストはあまり使用しませんでしたが、国試の昼休憩中テキストを見ていても頭に入ってこなかったので、Webテストの問題を解いていました。

 
 

事前に予習を行い、問題を解いていくので、なぜ、間違えたのか分かりやすい。

問題量も多くはないので、時間が空いた時を見つけて行いやすいと思う。
 
 

私はWebテストは一度も利用したことがありません。

理由は、解答の解説が詳しくないからです。
 
 

振り返りをすると、自分が何でこの問題を解けなかったのか、分かるようになりました。

 
  

あまり利用できなかったのでなくてもよいかも。

 
  

そこまでの時間がとれなく、これから進め方を考えなくてはと思っています。

  

後輩におすすめのテキストの学習法

 

テキストは何度も繰り返し、見たり、足りない部分を書き加えたり、分からなかった部分を見直したりして活用しました。

特に解剖生理の本は重点的に勉強しました。ピンクの冊子などは基本的な事がまとまっており、基礎の勉強をするときに活用しました。ピンクの冊子の後に緑の本を読むことで理解も増しました。
 
 

解剖生理の本は、6回以上

どのテキストも最低でも3回は音読していた。
 
 

1、2回目は何が書かれているのか分からず、音読することはとても大変でした。

しかし、何度も読むことでわかるようになってきました。音読後に録画もみて、過去問を解くことで、インプットとアウトプットができ、より理解が深まったと思います。 
 
 

緑のテキストは神です。

私は進学コースだったのですが、1年の夏休みから入塾していました。緑の人体テキストは、ボロボロになるくらい開きました。業者模試で初めてみる問題の答えが緑のテキストには出ていたりしたので本当にすごい!!と思いました。 
 
 

声に出して、何度も読むことで、読解力が身に付く。

読むことが苦痛でも最後まで読むことが大切。くり返すことで、理解できていく。
 
 

テキストはいっぱい送ってこられますが国試に必ず役に立つので繰り返し読むことが大事だと思います。

私ももっと読んでおけばよかったと思っています。 
 
 

とてもわかりやすくまとまっていたので、わからないところは緑の本で調べていました。

時間のある時は、緑の本を覚えました。
 
 

ライブネットを見ながらわからない所はテキストに先生の説明を書き込みました。

 
  

テキストには、ライブネット授業で教えていただいた覚え方や考えたなどを直接記入していきました。

色ペンを使いながら覚えた単語等はオレンジペンで書くと、赤シートで消えるため、オレンジペンを活用していました。
 
 

人体の構造と機能の緑のテキストは4回読みました。

本当はもっともっと読み込んでいかなければならなかったのですが、なかなか読むのが苦手で進みませんでした。
 
 

何度も読み返す。

 
 

テキストは色分けがしてあり、分かりやすくまとめてあるので、十分に活用できます。

自分なりに付箋をつけたり書き込みしたりして、理解が深められると思います。
 
 

何回も読み込み、暗記できるまでが理想ですが、そこまでいかなくても、自分なりに出来るように毎日の生活を整えていく必要があると思います。

 
 

先生が重要なところをコンパクトに丁寧にまとめて下さっていたので、私はノートよりテキストに書き込む方が多く、利用していました。

常にもち歩き見る事、ぶつぶついう事が大切だと思います。 
  

後輩におすすめのWebテストの学習法

 

Webテストはどれだけ理解しているのかを確かめるために力だめしで活用した。

 
 

時々、使用。私の場合は、番号を覚えてしまうので紙を重視した。

  
 

通学の途中に手軽に利用でき、知識の確認もできたと思います。

 
 

普段の予習テスト、復習テストだけでも、回数を重ねたら相当な問題数になると思いますが、勉強マラソンもあるので、かなりの問題を解いてきたと思いました。

業者模試で結果が出せるようになると、自分がやってきたことが実を結びつつあると思えて、自信につながりました。
 
 

テストを行うことで、苦手分野を自分で気が付くことができる。

 
  

あまり活用しなかったので、時間を見つけて学ぶことをお勧めします。

 
 

予習テストで使用したり、問題を解くのに疲れた時WEBテストをしていました。

解説がのっていて、わかりやすかった。
 
 

WebテストもPDFファイルになっているものをプリントアウトしました。

答えはオレンジペンで記入することで赤シートで答えを隠し、後で答えを見ずに見直しができるようにしていました。
 
 

Webテストは利用したことはありません。

ただ、予習、復習テストは利用していました。
 
 

受けて、間違えたらテキストに書き込む!

 
 

自分はなかなか受けることができなかったのですが…。

プリントアウトして間違えた所を復習すると良いと思います。
 
 

何回もすることが、自分の学力があがると思います。

自分の力だめしするときには最適です。 
 

受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。