106回受講生の声

106回看護師国家試験の感想

 
難しかった。
過去問が出たり、疾患というより社会系が多かったため。 
 
 
問題の文章が長かったためよみおわるまでに時間がかかり、文章の読解力が必要であると思いました。
文章が多かったので焦って難しく感じたのかもしれない。
 
 
長文の読解、アセスメントなど状況設定問題が難しい。
一般問題も、1つの答えだけでなく色々な方向から考えるという解き方が大切です。
 
 
必修問題で、見たことのないようなデータを問われた。例えば、 40代における肥満の確率など。
私が特にむつかしく感じたのは、今までの過去問にはないような語句や問い方(文章の表現という点で)で、とっつきにくかった。
 
 
傾向が変わったこと
過去問のようなメジャーな疾患が少なかったこと
問題も五問択ニが増えた
アセスメントする問題が増えた
 
 
マイナーな疾患、過去問が通用しなかった。
 
 
 
吉田ゼミナールで出題される問題が難しかったので、
国家試験問題は想定内でしたが、今まで受けた模試の点と比べると最低だったので、結果的には難しかった。
 
 
知識がないと解けない問題だと感じた。
 
 
 
世間でも難しいと言われ、当日は私も難しいと感じましたが、よくよく振り返ってみると言葉が言い換えられたり文章が長文化しているだけでもっと読解力をつきつめれば解けた問題がもっとあったと思います。
 
 
過去問でよく出ていた疾患が少なかったから。
マイナーな疾患が出たから。
一般問題が必修になってたり、必修が一般問題になったりしていたから。
五肢択二が物凄く増えていたから。
 
 
長文が多く感じ、時間配分が難しかったと思います。
 
 
 
試験の最中は、実は難しいとは感じませんでした。それは、解きながら「自分がこれを選ぶ理由」をしっかり考えながら解いていたからです。午前を解いたあと、「よし、いいと思う」と思っていると、となりの成績優秀な友人が「難しかったねー」と。
私は、いい意味で出来たと勘違いしているかもしれないけれど、「ま、いい。午後も子の調子でいこう」と、気持ちが楽に取り組めました。後に、友人と採点していくことで選択がバラツキが見えだして。。「難しかったのか」と、おもいましたね。
 
 
長文問題が増えており、読解力とスピードが求められました。また、幅広い知識と病態と看護を結びつける応用力が必要だと思いました。
 
 
二択まで答えを縛ることが出来ても、どちらも正解だと思う問題が多い気がした。
 
 
 
データの量が多いことと、アセスメントをする能力が必要だったから、一つの問題に時間がかかってしまった。
 
 
 
長文が多かった。関係法規が多く感じた。
 
 
 
一般、状況設定の問題の文章が長かったこと。時事的な問題が出たので、普段から新聞などで読む習慣が必要だと感じました。
 
 
問題文の長文化、五肢二択の増加や、統計も少し変わったところをつかれていたり、新たな法律、災害看護の分野など、全体的に傾向が変化しているように感じたため。
 
 
午後の問題 89の計算問題で解答が5 mlなのに、小数点が書かれていたり、ひっかけ問題が多くみられた。1度正しい解答が出ても、見直しをして、直してしまうから、自分の初めの答えに自信をもつべきだと感じた。 
 
 
五肢択二が多かった。また、文章問題が多く、時間がかかってしまった。
 問題文が長く読むのに時間がかかり解くのに考える余裕がなかった。
 
 
過去問を繰り返し 10年間分やったが、ほとんど同じようなものが出題されなかった。法律やマイナーな疾患が殆どだった。  文章問題が多くて見直す時間がほとんどなく、 2択問題も多く確実な知識が必要だと感じました。   105回の方が、いつもと違った問い方に難しく感じた為
 
 
難しかったというより文章多くて間に合わなかった
 
 
 
必修問題の%の問題や細かい内容まで勉強不足だったため、必修過去問だけしても点数がとれなかった。
受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。