106回受講生の声

合格保証講座について

 
入塾して良かった。授業の開始時期に比べ、終了時には答えられることが多くなったため。
 
 
 
一人で勉強してもわからないまま時間が過ぎていきますが、先生の講義を受講することで考え方のコツを学ぶ事ができました。
 吉田ゼミで音読や掘り下げる学習方法の重要性を学んだおかげだと思う。模試では 20点アップした。
 
 
模試の成績はD判定。学校のテストも再試が多かったけれど、吉田ゼミに入ってからは学ぶことが楽しい、もっと知りたいと思うようになった。
 
 
私は暗記が苦手というかあまり好きではないのだが、吉田ゼミナールの講義は、ちゃんとなぜそうなるのかという機序を何度も詳しく教えてくれるので、暗記とちがって知識が定着するばかりか、他の分野の問題などにもその知識が応用できたりする場面が多くあった。
そういった点で、とても点数(成績)が上がったと思う、ていうか、点数が安定する。一度上がると下がらない。確実に上を目ざせると思う。
 
 
国試の問題を解いていると授業中にあったなと思う問題が多々あった。全く分からない問題が少なかったので自分でも成長したのかなと思えた。
 
 
模試を受けても、入塾前は根拠のない解答をしていました。授業を受けていくうちに、このやり方ではダメだと気付き、思考型学習にするようにしました。
 
 
仕事をしながら 1人で勉強するのは大変でしたがインターネット利用し授業を受け、他の受講生の様子がわかり、不安、悩みが軽減し、勉強できたと思います。
 
 
反転マスタリー、思考力、読解力、アウトプットのお蔭です!
 
 
 
知識は学校授業と学校から出る課題で詰め込んで、小山先生の授業で知識の使い方や考え方を学びました。すると、状況設定問題を解くのが楽しくなりました。
 
 
今までわからなかったことが理解できるようになりました。
 
 
 
9月からの受講で、ビックリするほど伸びませんでしたが、下がることは一歩もなく、どんな問題であっても確実に安定していたのが凄いと思いました。
 
 
私は 3ヶ月の受講でした。模試の結果は入塾する前も学年で 3位と受講してからの順位とは変わりませんでしたが、理解力は格段に上がりました。その結果、国試自己最高得点に繋がった思います。自分の苦手分野を分析し、効率良く学習できたと思います。
 
 
私は考えずに勘で解くことや、何となく聞いたことがあるからと曖昧な知識で解くことが多くありました。しかし、疾患や患者の状態など多角的視点から客観的に捉えて、根拠を持って答えられるようになりました。また、先生から聞いたエピソードや体験談など色々な話をきくことで知識が広まった。
 判定は dだったのに、 c.bをもらうこともあった。自分でも、疾患について話せることが増えた。
 
 
必修が合格圏内にいくようになった
 
 
 
模擬試験で老年看護学と看護と統合の成績が伸びました。
 
 
 
現状維持という感じのため。吉田ゼミナールさんの講義のおかげで、元々あった知識がより深まったり、問題をよく考えて読みながら解く力をつけることが出来ました。
 
 
ゼミに入る前は、模試で必修も 60%しかとれず、E判定やD判定がふつうになってしまっていた。しかし、ゼミに入り受講することで、みんなのやる気にひっぱられ、必死に勉強し、必修が取れだしたり、少しずつ模試の結果が上がっていった。 
 
 
実習が終わり、本格的に国試の勉強を始めた冬頃から成績が少しずつ伸びた。実習と勉強の両立は出来ていなかったが、実習が終わったことにより、勉強だけに集中して取り組むことが出来た。
 
 
国試を意識して学習に取り組む意欲がわいた。低学年の頃は全く勉強していなかったと思う。
 
 
 
年末まで実習があり、本格的に勉強したのは冬休みからだった。必修 36点前後、一般状況 140点代だったが、ギリギリまでがんばって試験当日は高得点がとれた。
 
 
初めはなんとなくで答えていた問題も、根拠をもって選ぶ事が出来るようになり、自分でも自信をもって答えられる問題が増えました。
 
 
小山先生に、看護の仕事をする上で大切な知識や思考過程を学ばせて頂いたから。そして、その事を基に自分の勉強を進める事ができたから。
 
 
いつもクラスで最下位にいて、先生にも呼びだしをされたり、私のイメージは頭悪いというイメージだったけれど、ゼミに入り、半年過ぎてからいつのまにか、成績は上がっており、先生やクラスの皆から、ほめられたり、驚かれるようになった。そのため、この1年でぐーんと伸びたと思った。
受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。