106回受講生の声

Webテストについて

 
 
 
申し込む前に先生にお聞きした通り、インフルエンザ、風邪などにかからず家で有効に時間を使う事ができました。  解剖のテキストはとても良かったので、いつも持ち歩いていた。(個人的には印刷がもうちょっと濃いといいかなと・・・)
 
 
テキストはわかりやすくまとめて書いてあり見やすかった。文を読むことが苦手でもつづけて少しずつ読むことができた。録画のビデオは、空いた時間にいつでもみれることがとてもよかったです。家事をしている途中もみれることが便利です。 
 
 
私が PCが苦手だということや、オリに参加できなかったということもあって、どこをどのように活用すればいいのか、理解するのに時間がかかった。
 
 
 
テキストは誤字脱字が多かった、解説が少なかった。
webテストは使いやすかったです
 
 
 
分からない部分があれば先生に気軽に質問ができて丁寧に教えていただけた。
 
 
 
学校の教材のうえに、たくさんの吉田ゼミナールの教材。
はじめは見るもの嫌でした。受講していくうちに要点がまとめられていることが分かり、大切な教材となりました。
 
 
過去問も購入せずでした。
 
 
 
テスト、テキストにより自分の実力を知る事ができ、今何をしなければいけないのかがわかり勉強につなげれた。
 
 
 
ポイントがおさえられていて、関連づけて覚えられるのもいいですし、分野も飛び飛びなので毎日刺激になって自分の力になります。
 
 
 
私は正直、授業のときや困ったときにしか開けてなかったです😅学校通うのと課題で精一杯でした。
 
でも見やすくていいなと思ってました。
でも最後にもらったラストチェックは私のお守りでした。ありがとうございます!
 
 
 
勉強マラソンなどテストもあったのでいい刺激になりました。
 
 
 
他の業者の教科書より、もう一歩も二歩もつっこんだ所まで書いていたり、今までなに見ても解りづらかったことが
 
あっさりと、「あ、先生のには書いてある」と、思うことはよくありました!
 
そのたびに、「やっぱり、これ読めばいいんよね」と再確認してました!
 
 
 
テキストは要点がまとめてあり、分かりやすかったです、これは年齢的な問題なので仕方ないのですが、文字が小さいので読むのに苦労しました。
 
 
実力テストはレベルが高過ぎてここまで解ければ凄いと思いますが、とにかく解けなかったです。
 
 
 
過去問は、他の問題集と変わりないです。分野ごとに学習出来る点では良かったとおもいます。
 
 
 
他社のテキストには根拠が記載されていないことが多く、看護の視点が分かりづらいと思っていました。吉田ゼミナールのテキストは症状や検査、治療、看護などが簡潔にまとまっていて勉強が楽しく出来ていた。
   テキストは、本を読むのが苦手な私でも、ポイントになるところが赤字になっていたり、表になっていたりしてわかり易かった。社会保障は、苦手でも、先生が丁寧に教えてくれるし、教科書もまとまって書かれていてわかり易かった
 
 
テキストが分かりやすくてよかったです。
 
 
 
たまに選択をまちがえて、戻りたい時にページが変わって?いて、戻れなかったり、進めなかったり、少し操作が分かりにくく感じました。(多分自分が機械弱いだけです。すいませんっ) 
 
 
ラストチェックなどは、大切な所をオレンジか赤色にして、赤シートでかくして暗記できるようにしてもらえるとうれしかった。テキストは、自分のタイミングで進めることが大切であるが、そろそろこのテキストした方がいい!と言ってもらえると良かったかも !? 
 
 
実力テストや問題集があることで、自分の理解度を知ることができた。教科書には書いてあっても索引に無く、すぐに調べたいページを開けないということがあったので、索引を増やして欲しい。
 
 
過去問の特に統計問題などは、年々数値が変わっているので「 ●●回 改」とデータを新しくして欲しい。
 
 
 
テキストはまとまっていて分かりやすく、過去問も同じ内容の問いがまとまっているので、やりやすかったです。
 
 
 
編入したのが11月、教材の使い方がいまいちわからず 1月まで過ぎてしまった。予習の問題等をプリントアウトできるということを 2月になって知ったため、途中で編入する人にももう少し前に説明が欲しかったです。
 
 
国家試験の過去問書より、解説が丁寧に記載されていて分かりやすかった。
 
 
 
テキストはどこになにを書いとったのかわからなくなる時があったため少し不便だったが、過去問集の状況問題集のところは、すごく理解できた。実力テストは難しかったのでモチベーションが下がり、途中で挫折してしまった。
 
受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。