107回受講生の声

合格保証講座について

 

は通信制の学校だったので自己学習がメインでした。放送大学や学校の単位は自力で取ったのですが、このまま自己学習をしていても国試には合格出来ない気がしたし、自己学習の限界を感じ色々探して、吉田ゼミナールに辿り着きました。解りやすい授業と先生の何度も繰り返し粘り強い指導と、笑いを交えた授業は頭に残り、結果成績が伸びました!

3年になる前には学校では後ろから数えた方が早く勉強の仕方もほとんどわからない状態で模試ではC.D判定ばかりであったが小山先生に勉強の仕方を教えてもらいその仕方を繰り返しすることで国家試験前には合格圏にしっかりと入ることができた。
 
 

12月からの入塾で、もっと早くに入っていたらと、思う事がありましたでも、ゼミでやっていて良かったと思う事もありました

一般・状況の問題が100しか取れてないのに、最終模試は140まで上がった
私は、こちらに約2ヶ月間お世話になりましたが、なかなか必修が伸び悩んで理解出来ず点数につながらなかったものが、少しずつですが理解できる様になってきました。
  
 

ずっと必修が取れないことが悩みでした。模試をやってもいつも、1点から3点足りず取れるイメージがわかなくて精神的に辛かったのですが、1月からだんだん取れるようになりました。

また、一般、状況も根拠をもって選べるようになりました。
 
 

入塾するまでは、答えが合っていても説明しろと言われたら、何となくでしか答えることができませんでした。

確信を持って選ぶことが難しかった。
だけど、入塾して勉強していく内に根拠を持って選択することができ、最後の方では「こうだから、これは違う」といった様に答えにも自信が持てるようになりました。
 
 

成績が伸びました。60日間という短い中で模試の点数が1度も下がることなく一定に上がっていったからです。

模擬試験点数が伸びたが順位もそこそこ上がった。
音読を過去問を繰り返す。
 
 

しっかり理解せず表面だけだったため、知識がしっかり身についていませんでしたが、先生の授業で理解でき国試につながった気がします。

 
 

一般状況は初めは130点代でしたが、今年1月に受けた模試は180点代と伸びました。

授業に参加し始めた頃の模試は、必修は30点台でから動きませんでしたが、後半から最終にかけては、必修を落とすことがなくなりました。
実習で精一杯で、全然勉強もせず、授業も参加せずでしたが、最後の追い込みで上げてきたと思います。
 
 

こんなに看護学を学ぶことが楽しいと思ったことは大学時代も働いてからもありませんでした。

しかし、吉田ゼミナールでの講義を受け何回も自分の知識の無さに落ち込むこともあったけど少しずつ自信をつけることができた。
 
 

すぐに点数が変わるわけでは無いですが、前よりも自分の考える幅が広がり根拠付けて選択肢を選べるようになった。

その結果、国試当日に今まで採ったことの無い点数を採ることができた。
 
 

3学年の夏までは模試の成績が150点台。得た知識を様々な問題に関連づけて考えることができた。そのため、初めて見る問題でも基本に戻り考えて解くことができた。

模試の点数と比較して、国家試験では10点ほど成績が伸びた。
得た知識を、様々な問題に応用させて考えることができるようになり、一見難しそうな問題にでも落ち着いて考え解けるようになった。
 
 

106回の時の模試では必修は取れない。一般、状況のランクもCランクばかりでした。

しかし、吉田ゼミナールで勉強した後の模試は必修はほぼ40点以上一般状況はBランクでした。
また、ただ暗記するだけでは無く考える力が付いたと思います。
 
 

成績は伸びたと思います。問題を解いていると全くわからないということがほぼなくなっていったから。

最後の最後まで受けた模試は良くありませんでした。そのため、目に見える数値化された結果で伸びたことを出すことができません。しかし、問題の答え覚えているからとけるのではなく、はたまた11つの疾患知識をハチャメチャ詰め込んだわけでもない、身体の状態と反応、その時の対処が一連して考えることが出来るように自分はなってきたように感じています。
私は解剖生理が苦手でしたが、授業が終わってもわからないところは何回も録画を観ることができたので、理解することができました。
 
  

①何度も繰り返し見る・聞く・考えるという体験をすることで知識や考え方の定着が図れる。

②先生の授業での話を通じて、エピソード記憶が膨らんでいくことで、丸暗記ではなく理解と思考の定着が図れる。現在の国試は、丸暗記の学習では対応が難しいと感じる。
③他の受講生の反応もわかるので、自分に不足している部分や考え方の多様性を補うことができる。
④ただ国試の学習のみではなく、臨床に出てから必要となる多彩な講義が受けられた。
⑤講義を受けていて「楽しい」と感じられることが、何より国試の学習のモチベーションアップに繋がった。

必修問題が、なかなか8割取れなくて、合計点数も190点台であったが、実習終了後に国試勉強一筋になると、必修問題が8割を超え、合計点数も、220点台になり、伸びたと思います。
 
  

1年間ではなかったですが、先生の講義を受けて暗記ではなく、解答に導くための考え方が身についたと思います。

また、大切なところは先生の経験やニュースなどで分かりやすく説明してくれたので、記憶しやすかったです。
 
 

専門学校2年生から、吉田ゼミナールに入塾しクラスでの成績は、1年生の頃は中間でしたが(40人中)2年生で7番に、3年の卒業時には3番になり、卒業式で表彰もしていただけました。

しかし、模試の成績はなかなか上がらず、2年次も3年次も必須はとれたことがなく、一般状況は1回目の模試では166点でしたが、2回目の模試では、149点まで下がってしまい、本当に焦りました。
その時小山先生に相談し、全体的な学力の底上げが必要と言われ、今までと勉強方法を変えて、1月からは、113時間勉強し、徹底的に叩き込むことで本番では、自己採点で必修は46点、一般状況は196点まで上げることができ、最後まで諦めず自分を信じて勉強したことで成績が延びたと実感しています。
 
 

成績が伸びたと思います。 

ゼミに入る前は、一般・状況は130点代だったが、
最終的には190近く取れるようになったから。
 

受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。