107回受講生の声

後輩へのアドバイス

 

絶対に最後まで諦めず、考える力をつけてくれる先生を信じて勉強を続けて下さい!

 
 

国家試験は8割から9割が合格するから大丈夫だと思うが1割は毎年落ちているのでその1割に入らないように正しい勉強法や考える力を身につけておくことが合格の鍵だと思います。

 
 

"吉田ゼミナール、入って良かった!
脱リベンジ組を目標に、吉田ゼミに入塾 

1人ではやっぱり立ち向かえなかった
考え方や、勉強の方向性を導いてくれるゼミです!
 
 

ここの授業はチャットなので、言いづらい事が言い合えるところだと思います。そして,先生の授業がそのまま試験につながっていく!聞き逃すと試験の時に迷うハメになる! 

 
 

これから国家試験を受験予定の方々へ、アドバイスというか…私にお伝えできる事があるとすれば、やはり、信頼できる先生であるという事てはないでしょうか。

学校でもいくつかの予備校の先生による授業がありましたし、通ってみようという気持ちもありましたが、国家試験を作成する人の気持ちを考えて伝え、だからこうなのでは‥っと説明を入れてくれることが、私にとっては初めての体験でした。今まで作成者の気持ちを考えたことなど無かったので衝撃的でした。そのことに気づけてからは、ひとつ1つ問題の意図を考えながら解答するようになれました。そうすれば問題1点、また1点と理解しながら積み重ねていけるのではと思います。 
 
 

授業はしっかり出て、チャットに参加するとより頭に残ります。また、さらに録画で確認するととても理解できます。

覚えたことを、誰かに話すともっと定着できます。学校でグループ学習しにくい人も、ここでならできますよ!
 
 

問題の聞かれ方が今までと違うものもたくさんあったけど、基本的な部分をしっかり分かって理解していたら解ける問題もたくさんあったように感じます。

何でも初めは基本的なことから学ぶように、やっぱり基礎が大切なんだと思います。
逆に言えば、難しいことをいっぱい知っているより皆が分かるような基本的な部分をしっかりと押さえて、その後の考え方を吉田ゼミナールで学べば、勝てるのではないかと思います。
 
 

最後の模試まで必修8割取れなかった私が、国家試験で過去最高点を取れたのだから、皆も正しい方法で頑張りさえすれば合格できると思います。

 
 

私は実習が終わってから吉田ゼミナールの事を知ったので1年前に知っていたらよかったなとすごく思います。

実習終わってから国試勉強はすごく大変です。そのため入塾を悩んでいるなら入って後悔することは無いと思います!
 
 

先生が丁寧に教えてくれるのでいいですよ。みんな親切に教えてくれるので楽しく"

 
 

生活習慣を変えるなら四月までに変える。睡眠をよく取る。"私のようにリベンジの人は、誰にも相談できず悩みくじけそうになると思います。

 
 

先生は、諦めなければ夢は叶うと導いてくれました。

どんなに心強かったか知れません。

もっと前から入学してたら、リベンジせずにすんだと思うと残念です。
皆様は、後悔しないよう1日も早い入塾をお奨めいたします。
 
 

昨年の国試より難しくなっているかどうかは人それぞれ違うと思いますが、傾向が違っている感覚はありました。

先生がいつも言っている、東大の先生が作るから、は  誰にでも、どのような場面でも対応できる看護師が求められているのだと思います。
なるべく早くからコツコツと少しずつやることをお勧めします。自分はその点かなり後悔しました。
 
 

合格発表まで合否はわからないし、リベンジ組だからさらに不安は強いですが、吉田ゼミナールに出会い、小山先生に出会い、少しずつだけど自信を持てるようになりました。

自分を変えたい人!わたしもその1人でした!笑
皆さんに春がくることを祈っております!
 
 

小山先生は、とても誤解をされやすい人ですがあながち間違ったことは言わない先生なので吉田ゼミナールに入ることを決めたなら騙されたと思ってとにかく言われたことを実践してみてください。

私は、国家試験まで日にちがあまりなかったので先生の言っている授業内容を、一字一句覚えるつもりで学習しました。また、予習復習をしっかり行って確実に身につけるようにしました。
  

 

先生の講義を受けて、勉強が本当に好きになった。受験勉強の後半はテキストを読むことが好きになっていたし、テレビのCMや日常生活のちょっとした出来事でさえ国試に関連していることがたくさんあるんだと興味を持つことができた。 

ただ、好きになるまでには、辛い音読や諦めない心を持つことが大切。負けそうなとき、何回も先生の言葉が救ってくれた。本当に先生の授業は楽しいし、人としても大切なことをたくさん教えてくれた。吉田ゼミ生がもっと増えれば看護の世界も少しずつ変わると思う。
 
 

実習の記録が忙しく、国家試験対策どころではない方も多いかと思いますが、実習と国家試験の勉強は並行していく方がいいと思います。 

その理由としては、国家試験と卒論が終わってから取り組もうと思っても1ヶ月程度で仕上げるのは容易では無いですし、何より自力で効率の良い勉強とは何かも分からず国家試験を受けるのは難しい時代となっているからです。是非、吉田ゼミナールの授業を受けて合格を勝ち取って欲しいと思います。
 
 

吉田ゼミに入塾してから勉強が好きになりました。今まで何となく見てたCMや、ニュースも実は国試に関連していることがたくさんあるんだということに気づき自然と考え、覚えられるようになりました。

もちろん、そこに行き着くまでには音読や自分から逃げないことが大切ですが、先生が大丈夫っていつも励ましてくれました。大丈夫の言葉のあとにちゃんと具体的にアドバイスもくれるので、本当信じて付いて行こうと思いました。はじめのうちはこんなにゆっくり進んで国試まで間に合うのかなと思う人もいるかもしれませんが、大丈夫!!ちゃんと全部の範囲網羅します!!そしてレベルアップした自分に気づきます!!
そして、吉田ゼミでは勉強だけではなく、人としても大切なことをたくさん教えてもらいました。本当に素敵な先生に出会えたことに感謝しています。みなさんもお金のことや本当に大丈夫かなと思うことあると思いますが、クセになる授業を体験してほしいです!!
 
 

 途中で何度も嫌になることがあると思います。でも小山先生を信じてやる事!が大切だと思います。 

 
 

嫌になったら少し休憩する。

でもやる!小山先生から知識をいただいて
さらに音読で知識を深める!事が大切だと思います。 
 
 

過去問を解くことは大切です。ですが、ただ解いていくだけでは意味がありません。

どこを間違えているのか分析してみると自分の弱点をみつけることができます。「苦手だから」と言ってその領域や問題を避けてばかりでなく、少し、どんな内容なのかと向き合ってみるとそれが1点に繋がります。国試は1点の差で合格、不合格が決まります。最初から諦めるのではなくここまできたら最後までやりきろう、やるしかない。そういうやる気を持つことが大切だと思います。
 
 

遅くからはじめても、なんとかなるかもしれません。でも、早くからはじめて悪いことは一つもありません。

直前になってくるとどうしても、あの時もっと頑張っていたらと考えてしまいます。どんな問題がきても何があっても完璧☆と思える人はほんの一握りの人だと思います。自分なりに頑張って、頑張って、頑張ってきた人も、どこまでやればいいのか分からないと不安になる場面があるのではないでしょうか。みんなに等しく試験日はやってきます。そこまでの一年という時間は、大学、専門学校、通信制の学校、部活やバイトがある方、働いている方、子育てされている方、みんな同じだけしかありません。成績の伸びない自分に、他の人よりも時間がなかった、と思いたくなる日が誰しもあると思います。私は全然時間が足りていない、間に合わないと思った時が特に12月以降何度もありました。ちょうどその頃授業で、先生が、「今年は間に合えへん、受かれへん。って言うて、諦めれるんか、やめるんか。」とお話されました。本当にその通りだと思いました。その言葉は、すぐさま手近にあった紙に書き留めて、ログインIDと一緒に机の後ろの壁に常に見れるように貼りました。試験が終わった今でも貼ってあります。
 
 

1年を自分なりにがむしゃらに過ごして、受かる保証も受からない保証もありませんが、ゼミでなら先生に質問して、学習の進め方を軌道修正することが出来ると思います。

何はともあれ、最後まで、自分の日々の決断を信じて、試験当日、今まで自分が築いてきた成果の積み重ねを胸に問題を迎えること、試験が終わっても学び続けていくことが何よりも大事なのだと思います。後輩の皆さんが、ゼミを知ったこのチャンスをフルに活かして合格されること、合格までの道のりを楽しめることを願っています。 
 
 

私は、最終学年での模試の結果が悪くて、どうやって学習すればいいのか悩んでいました。過去問だけやっていても、国家試験には合格できないし、いろんな予備校に行ってもその時だけ理解出来るだけでした。

吉田ゼミナールは、授業を何回も録画で観ることが出きるし、特に解剖生理が苦手な私にはとてもあっていました。
緑の教科書を見ながら何回も何回も視て、理解出きるようになり、勉強するのがとても楽しみになりました。
107回の国家試験は、難しい問題もありましたが、小山先生が授業で教えて下さった事を思いだし、諦めないで、最後まで解くことができました。
私は、国家試験対策をするのが少し遅かったのですが、早めに国家試験対策をする事が大事だと思いました。
 
 

三年生になると、実習、国試、就職活動と、すごく忙しいです。就職が決まるまで、実習が終わるまで、先行きの不安しかありませんでした。また、国試に落ちたらどうしようという考えも、湧いてきます。

精神的にも、不安定になりやすいですし、時間的にも余裕が
ないので、ネット授業は、とても良かったです。先生のテキストは、分野ごとに分かれているので、持ち運びに便利で、電車の中でも読みやすかったです。また、授業前の予習も、スマホで問題を受験できるのが良かったです。
年々、国家試験は難しくなってきてます。でも、吉田ゼミナールの小山先生の話をしっかり聞いて、先生のやり方をきちんと守れば、必ず桜は咲きます??
"吉田ゼミナールでは、低学年から入塾しても授業料の追加がないことから、卒業年になってから本格的に勉強しようではなく、早いうちから入塾して、勉強を始めることが大切であると考えています。繰り返し授業を受けることで頭にも入りやすくなるので、迷ったら早めの入塾がおススメです。
 
 

自分は要領悪いかもと感じる方は、ぜひ、入ってみてください!

 
 

105国試の向けて学習の仕方を迷っておられる方は、先生の面談や体験授業を受けてみては如何でしょうか。私のおすすめする実体験を理解して頂くことに繋がるのではないかと思います。

近年急速に国試の内容が過去問の丸暗記では対応できない変化があります。また臨床に出てからも思考型の学習を行うことが力となると実感しました。その中で、吉田ゼミナールでの講義は、試験勉強の苦痛を緩和しながら楽しみも感じることでモチベーションの維持向上を図りながら思考型学習を行い目標に向かっていけると感じます。また、先生のお人柄が、国試に向かう過程だけでなく、試験当日・試験後の自己採点時までも非常に支えられパワーを頂きました。
私は10月に入塾しましたが、もっと早くに吉田ゼミナールを知って入塾できていたらと何度も思ったので、検討されている方は最初の1歩を早めに踏み出して余裕のある国試対策に繋げてください。応援してます。
追伸:先生の人生談義もとっても役立つことが満載です笑
 
 

国家試験の問題は、一年ずつ難しくなっていくことは、色々な情報によりわかっていることですが、その言葉に戸惑うことなく日々の学習を進めていくことが大切であり、どんなに新しい言葉が出てきても自分に自信を持ち基礎を大事にくり返し学習していく事で当日自分の持つ最大限の力を出せるよう学習していく事が合格の一歩です。

 
 

勉強の予定をきっちり決めて取り組む。
自分に厳しく、崖っぷちだということを頭に常におくこと。

壁(トイレ、お風呂)などに暗記するところや苦手な所を貼る

 
 

 
継続は力なり

 あきらめないで、努力することは自分の力になる

 

受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。