看護師国家試験ネット予備校 吉田ゼミナール

ライブネット授業も、webテストも、パソコン、タブレット、スマホに対応

看護の学習内容のほとんどが中学・高校の理科の応用です。
解剖生理学、生化学を中学・高校の理科の基礎から学習します。
 

 

看護の学習内容のほとんどが中学・高校の理科の応用です。
解剖生理学、生化学を中学・高校の理科の基礎から学習します。
 

看護学校が嫌になるとき

看護の学習内容のほとんどが中学・高校の理科の応用です。
解剖生理学、生化学を中学・高校の理科の基礎から学習します。
 



1 ライブネット授業
(パソコン・タブレット・スマートフォン対応)
開始5分前にネットで入室すれば準備完了。ライブなので、授業中の疑問はその場で質問して解決できます。
 
2 ライブネット授業録画視聴
(パソコン・タブレット・スマートフォン対応)
授業に参加できない、授業中に聞き損ねた、苦手な部分をもう一度聞きたい、と思ったときには講義の録画で何度でも学習できます。
 
3 専用テキスト
基礎の確認から、それをどのように国試に応用するか。簡単な問題から実際の国試の問題までを交えて解説します。
 
4 Webテスト
(パソコン・タブレット・スマートフォン対応)
問われ方が変わっても答えを導けるように、問題をこなすことで解き方を身につけます。
 
5 質問サポート(メールのみ)
授業に出席しても、解説動画を見ても分からないときはメールで質問できます。授業はやりっぱなしにせず、学習したことを習得して次の学習に進めるようにサポートします。



日程 学習内容 学習目標
8月1日(火)0:00~ Webテスト受講スタート
ライブネット授業までに、授業用ソフトのインストールを完了してください。) 
7月25日(火)

8月1日(火)

録画でオリエンテーション
効果的な学習法 

学習システムの使用方法の確認
自分に最適な学習法を見つける

8月3日(木)
20:00~22:00

解剖学の概論
5臓器のつながり
循環器・呼吸器・泌尿器 

人体の構造の基礎を学ぶ
8月10日(木)
20:00~22:00

栄養代謝・消化器
生命
恒常性 

生命維持に必要な食事と呼吸を学ぶ
8月17日(木)
20:00~22:00

遺伝・生殖
細胞・組織
感覚器 

細胞・神経・組織などの細かい分野まで学ぶ
8月24日(木)
20:00~22:00

電解質バランス
酸塩基平衡・浸透圧

人体の中の化学反応を学ぶ
8月31日(木)
20:00~22:00
薬理学
濃度計算 
計算問題や薬品の基礎を学ぶ
9月3日(日) 24:00 Webテスト受講完了

 
 
要点を押さえてから授業に参加するので、授業の時間が効率よく学習できる。
授業のわからないところは、授業の録画で何度でも復習できる。
授業後は、復習テストと解説動画の繰り返しの演習で、知識を定着させる。
 

 
 

 
 
① 予習動画
授業で習う範囲の基本をあらかじめ動画で学習します。
 
② 予習テスト
テストの結果から、講師は受講生の学力を把握し、授業の内容を調整します。
 
③ ライブネット授業
受講生の学力特性に応じた授業で、学生自らが考え、応用力や実践力を養います。
 
④ 復習テスト
学習内容の理解度を試します。結果をもとに、各受講生の弱点部分を把握します。
 
⑤ 解説動画
復習テストの解説動画を視て、確実に知識が定着するまで繰り返します。
 


 
「何となくわかるようになった気がする」ではなく、あなたの学習効果が数字で分析されます。

パソコン、スマートフォン、タブレットにも対応

通学途中の電車の中、休憩時間、夜の少しの空き時間でも効果的な学習ができます。


ボタンひとつでわかる弱点分析

試験の解答の記入が終わると、送信ボタンを押して採点。
LMSでは受験終了と同時に成績の記録を見ることができるので、より一層タイムリーな学習計画を立てることが可能です。
間違った問題は復習の動画や自分でテキストを開いて学習し、再び受験できます。


苦手分野を重点的に学習

成績と一緒に解説を見ることができます。
自分が間違えた問題はフラッグをつけ、苦手分野を重点的に学習できます。
正解だけを見て終わる丸暗記型の学習法の人は、試験が近づき周りの人の成績が伸びてくると暗記力の限界から、自分の成績が落ちたように感じます。根拠が分かった上で、正確に解答を導き出せる学習が必要です。


LMS(学習管理システム)で分析

テストの履歴は、一覧で評定が出ます。この評定を見ながら、合格点に達していない分野を重点的に勉強するよう指導を行います。 何となく、勉強するのでなく、苦手な分野を絞って勉強することで効率のよい勉強ができます。
 
一般的な予備校では、紙面やパソコンに成績を入力をした後で、やっと評定が出ますが、弊社のこのシステムでは、瞬時に成績が把握できるので、何をすればいいのかよくわかならい、と待っている時間などありません。

0円予備校


・インターネット回線・パソコン(Windows vista・7・8・8.1)をご準備ください。
 
・ウイルス対策ソフトを導入していないパソコンは、ライブネット授業への参加ができない場合があります。
 
・インターネット回線はADSL以上の高速回線(有線ラン推奨)が必要です。
 
・ライブネット授業用のソフトは遠隔操作にて設定は可能です。ただし、違法のフリーソフトをインストールされている場合、家族で共有、admin設定をされている場合は、うまく設定ができない可能性がありますのでご了承ください。


看護の勉強で大変なのに、そのうえ、中学校や高校の復習までするのですか?  
看護では看護技術や日常生活の看護等、看護師としての仕事に必要な技法を学びますが、まず、人体の構造を知るために、解剖生理や生化学を学びます。そのもとになる知識はすでに中学校や高校で習った生物・化学です。
この分野を正確に理解してから看護を学ぶと毎日が『あーそうなんだ!』と根拠がつながり楽しくなります。

急な残業でライブネット授業に参加できないときがあります。  
欠席時や授業の途中で聞き損ねた時には、ライブネット授業録画視聴で何度でも学習できます。

僕はなかなか、母性が覚えられないのですが?  
弱点分野はリピートすることで完全にマスターできます。これがマスタリー型学習です。

今さら、中学の勉強、友達に見られると恥ずかしい。  
通塾型予備校では、友達に内緒で申し込んだはずなのに、会場に行ってみると友達も来ていたということもあります。吉田ゼミナールはネット授業なので、誰にも知られずに、参加できます。
もちろん、授業中の講師からの質問にも受講番号で呼ばれるので、個人情報は保護されます。過去には、同級生が5人も在籍していましたが、卒業まで誰もお互いを知らないということもありました。

ライブネット授業って体験したことがないので不安です。  
今までライブネット授業を経験したことがない学生様は、無料体験ができます。この無料体験では、ライブネット授業以外にもライブネット授業録画視聴、Webテストも体験できますので、お気軽にお申込み下さい。

パソコン操作が苦手なのですが?  
受講生の中には、ライブネット授業を受講するために、初めてパソコンを購入する方もいます。
パソコンが苦手な方でも、簡単な操作で授業に参加できるようにソフトを開発しています。ダブルクリックができる知識があれば受講可能です。
パソコン操作で不明な点は、遠隔サポートを受けることもできます。

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スタートダッシュができた
私が国試対策を本格的に始めたのは、夏ぐらいからでした。私はずっとその頃から講義を見ていました。その時は、まだ、みんながほとんど勉強していない時期だったと思います。そんな中で、ゼミの講義がある日だけは聴いていました。
 
何回も同じ講義を聴くようにしたので、自然と知識が身についていました。早く取り掛かったことで、学校の友人が11月頃「わからーん」と言っていた頃、ほとんど理解できていました。模試でも解剖生理の問題を見ると「やったー」という感じでした。
 
後輩受験生に合格へのアドバイス
勉強は早めに取りかかるにこした事はありません。毎日、少しの時間でも良いので机に向かう習慣をつける事、繰り返し何度も何度も学習する事でいつの間にか自然と身につくものです。勉強はやれば必ず結果がついてくるものです。
 
国試の日が近づくにつれ、不安や焦り緊張感でどうしたら良いのかわからなくなる時もありますが、自分を信じて最後まで絶対あきらめないことが大切です。
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私は、数字&計算が苦手でした。希釈…、濃度…、質量…、比重…((+_+))チンプンカンプンでした。 しかし国家試験には、必ず計算問題は出題されます。
 
学校のクラスでも、ほとんどの人が計算問題を苦手としていました。学校の先生は、国試前では『計算は捨てなさい』と言っていました。周りの友達も、『計算問題は捨てる』と言っていました。
どう考えてももったいないです。1点2点でももったいないです。
そこで私は、吉田ゼミオリジナルの『計算トレーニング』①と②を1項目ずつ毎日すこしずつ解いていきました。最初は、1項目もきついくらい計算が分からなったので、3ページずつとか、少しずつ解いていきました。毎日少しずつでも計算をし慣らしていきました。計算機を使わずひっ算でしなければならないので、ある意味トレーニング(頭の体操)でした。
結局、トータルで国試直前まで、10回くらいは解いています。
 
『計算トレーニング』は、中学レベルから分かりやすく説明されていて、単に公式を覚えるだけではなく、分かりやすい図などもあり、希釈や濃度等の理屈から理解できました。
『演習問題編』では、実際の問題をどんどん解いていって、どんなパターンの問題でも解けるようになりました。
 
市販の計算問題集を持っている友達に見せてもらったのですが、あれこれまどろっこしく書いてあって分かりにくかったです。しかし、吉田ゼミの『計算トレーニング』はポイントが絞ってあるので、これさえすれば、どんな問題も大丈夫です。それだけ信用できるものでした。
 
103回国試では、計算問題は1題しか出題されませんでしたが、国試前は「5問くらい出ればいいのに~」っと思うくらい計算問題は「どんと来い!」という感じでした。
計算問題1つでも、『苦手をなくす』ことは、国試対策ではとっても大事だと思います。
 
 
後輩の受験生へ一言
 
資格は『取れば、こっちのもの!』ですが、どうせ看護の勉強をするならば、将来看護師として身につけなければならない知識を的確に、根拠に基づいて理解する方が、一石二鳥です。吉田ゼミナールは、ネットを通して全国の仲間と今!一緒に学んでいるんだと感じる場です。

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