よくある質問

よくある質問

コースの選択について

合格保証講座には返金ありと返金なしというのがありますが、具体的にどう違いますか。

 授業の内容は同一ですが、質問サポートのネットによる学習方法のコーチングなどの個別指導が異なります。ライブネット授業に時々しか出席できない場合は「返金なし」、どうにか都合をつけて仲間と一緒に勉強したい場合は「返金あり」を選ばれる傾向があります。

入塾後、途中からコースの変更って可能ですか。

「Aコースを選んだが時間がなくてライブネット授業に出席できないので、Bコースに変更したい」というご意見をいただいたことがありますが、AコースからB,Cコースへの変更はお受け付けしていません。

B,CコースからAコースへのコース変更は可能ですが、Aコースの席に空きがある場合、お受け付けできます。

まず、無料体験をご利用いただき、お選びください。

コースの選択、相談できますか?

 「どのコースを選んだらいいのかよくわからない」とお電話をいただくことがありますが、やはり、既にご本人のご意見がはっきりしているようです。あくまでも、弊社の講師、事務局等の意見は参考意見として、お考えになる学生の方が多いようです。 

講習内容について

 

ライブネット授業の受け方は。

学校や学習塾の授業に出席するときと同じように、授業前に椅子に座り、授業が始まるのを待ちます。そして、授業が始まると先生の説明があります。学習塾の先生はホワイトボードや黒板に板書をし生徒の皆さんは各自ノートに記入しますが、ライブネット授業は、その一環の流れがすべてインターネットを使用して行われます。

質問は手を上げてではなく、チャットや書き込みをしながら、解決していきます。

国試は過去問の暗記、と聞いたんですが、吉田の勉強法は。

多くの予備校は過去問の正解を一生懸命覚える暗記型、重要事項に線を引き、ひたすらそこだけ覚えます。国試までのペースメーカーを間違えると、国試直前に不安や焦りの原因になり後悔することもあります。予備校を選ぶ時には、自分の学習スタイルに合った国試対策か考えることが大切です。  

ネットの授業は、実際にゼミ生の顔を見ることはないんですよね、それって友達、できるんですか。

同時に何十人もの受験生が受講しています。受講生は「国家試験合格」という、同じゴールに向かって頑張っているので、お互いに、悩みを聞いたり励ましあったりで乗り切ります。ゴールまで、一緒に戦う人がいると最後まで頑張れるそうです。 

卒業生に聞いてみると、

準夜勤のシフトがある病院に勤めているので、夜の講義のラスト30分前に退席。 

チャットで、『仕事に行ってきます、お先に・・・』と言うと、チャットでガンバッテ==、とか、気をつけてとか言ってくれる。夜中の出勤でしたが、ゼミの友達に見送られ、40分の通勤時間も苦にならなかった。 

ということでした。

マイクで質問すると友達にわかってしまう、友達には内緒にしたいんですが。

授業の中では、顔も名前もわかりません。受講生はそれぞれ、●番さんと呼ばれます。 

卒業生に聞いてみると、

「歳も分からなければ性別も分からない。チャットで、沖縄では○○です~~とか、北海道では△△です==というのを見て、全国に友達がいると感じることができ、頑張れた」

ということでした。  

国家試験予備校のサービスは国試までですよね。

弊社は「看護師になるために」、そして、「看護師になってからのために」勉強をします。
念願の看護師になって、数か月経つとひとりで夜勤というケースがあります。紙面だけで結論だけを勉強してきた看護師では、『一対一』の問題解決はできても、『一対多』の優先順位を考える解決方法は難しいようです。  

仕事と教科書に矛盾があり、戸惑うことがあります。

消毒の仕方が自分の勤めている病院や実習先と教科書の内容が違うという質問をよくいただきます。コストや効率を考えた手順の病院もあり、学生が悩むのは無理もありません。

働きながらの受講生は、この矛盾に頭を悩ませ状況設定問題が苦手傾向です。まず、国試を合格するために実際の国家試験ではこう考える、と国試合格脳を鍛えます。 

出席する予定の「ライブネット授業」、急に仕事が入り欠席することに。これって、もう、勉強できませんか。

対面型の予備校では、申し込んでいたが仕事が入り欠席の場合、その授業を受けることは不可能です。まして、すでに払った講座料金は、手元に戻らないというケースもあります。 

弊社の場合、ライブネット授業は学習効果があるので出席することをお勧めしていますが、忙しい看護学生が欠席されることも想定し、録画学習が可能です。次の授業が始まる前に録画で学習できるため、次の授業についていけないということはありません。  

ライブ授業録画視聴の視聴回数に制限はありますか。 

実際に録画を見ることができても、視聴回数や視聴期間に制限をかけている予備校もあります。

弊社の場合、視聴回数や視聴期間は無制限、試験当日まで視聴が可能です。何度でも、繰り返し学習できるので、弱点補強にも役立ちます。  

吉田ゼミナールのテキストはオリジナルと聞いたのですが、どうやって編集しているのですか。

「他社の国試対策本と比べると、薄っぺらい、情報量が少なすぎるのでは?」というご意見も「こんなにたくさんのページ、勉強できない!!」というご意見もいただきます。ある人は手薄に感じ、ある人は過剰に感じるようです。 

忙しい看護学生の勉強できる時間を配慮し、国試を分析し、医学書を分析し、必要事項をピックアップし、その言葉が頭の中にインプットできる文章を考えました。 
  
受講生や卒業生に聞くと、

分野別に分かれ、コンパクトなので実習にも持込ができました」「卒業後も、このテキストで勉強します」

ということでした。 

前期が終わるころに友達から教えてもらって吉田を知りました。途中から入塾って、できますか。 

対面型では、途中から入塾する人のために別の授業をするということはありません。割引、または、既に終わった講義の費用は受講生が負担というケースが多いようです。 

弊社は、通年講習は一貫して年間の講義を計画しているので、中途入塾の場合は録画で学習していただきます。

中途入塾を経験された受講生に聞くと、

「入塾すると、おもしろくなって、勉強して・・・、いつのまにか追いついていました」

ということでした。  

ライブネット授業の出席率は、どうしてわかるのですか。

受講生の出席、授業の途中の質問の解答、退席等のログが残ります。この結果を元に、受講生の出席率が判定されます。 

高校時代に生物や化学を履修していないのですが。  

生物は小学校でも既に勉強しています。また、化学の計算式や中学校では既に習っていることを、今、初めて習ったかのように感じることもあります。計算式は、輸液ポンプの滴下速度、ガスボンベの使用時間等、国家試験でも頻出する分野です。 

弊社では、まず、「看護に使われる生物・化学」を学習し、そのあと、「人体の構造と機能」の基礎分野を学習します。ゆとり教育世代では分数が苦手で計算ができない、また、一度、勉強から遠のいた通信制の受験生は計算問題が苦手、という傾向があり、やはり、中学・高校の生物・化学は必須です。  

基礎学力にかなり不安があるのですが、いけますか。  

弊社の学習では{AがどうしてBになるのか?}の根拠や原則、法則を中心に学習するので、自然と重要事項が身に付きます。結果、暗記力や基礎学力に自信がなかった人も国家試験に合格できています。また、看護の実習や職業に就いた後も、根拠のある学習法は安心して現場に飛び込むことができます。  

他の予備校のテキストは更新されていないんです、吉田は大丈夫ですか。 

国試の統計問題の出題は増加傾向にあり、決して無視はできません。試験前には必ず2年間分の数値を理解しておく必要があります。弊社の社会保障制度のテキストは毎年、受験年度の9月以降に配布し、国民衛生の動向のデータは反映しています。  

パソコン以外でも受講できますか。 

ライブネット授業録画視聴、テキスト動画解説、Webテストは、IDとパスワードを入力すれば、パソコン以外のスマホやタブレットで簡単に学習できます。このIDとパスワードは一度記憶させると次は簡単にスタートできます。  

模擬試験で自分の実力がよくわからなくて不安なんです!  

年に数回の模擬試験を受けて「弱点分野をさらに学習してください」と書かれていても、その時はわかっているが漠然とそのまま時間が過ぎてしまう受験生を多く見受けます。  
弊社のWebテストは、問題の鍛錬によって実力をつけることができます。  

一度退職して国試対策に集中しようと思うのですが、50歳の私は無理ですか。

弊社は、まず基本事項を学習し、最終に単純記憶の分野を学習します。この計画的な学習で合格するためには、まず、講義を聴くこと、問題を解いてみること、自分の苦手分野を見つけること、苦手分野をつぶすように学習すること、わからないことは素直に質問することです。その学習法を正確にこなしていただくことが可能であれば、年齢は関係ありません。    

実習が忙しくて、国試対策どころではないのですが。

弊社は、実習=状況設定問題と考えているので実習のアセスメントを通して、状況設定問題の対応能力を高める講義を行っています。 
人間の感情や体調は刻一刻と変化します。この、変化する状況を捉え適切な看護ができる思考過程を大切にします。この思考力を養成することが実習を楽に乗り越え、国試に合格できる近道だと考えます。  

急な休講ってありますか。

弊社のライブネット授業は天候に左右されることはほとんどありません。台風で電車が止まった、帰りの電車に乗り遅れて家に帰ることができない、雨の中をやっとたどり着いた予備校は休み、ということも必要ありません。 

授業が休講になる場合は、あらかじめ会員専用サイトの掲示板に乗せ、同時にメール等でご連絡します。  

勉強に集中できない、何かいい方法は。

自分が勉強をしたいと思うときに、スタートできます。弊社の教材は、少しの時間でも有意義に使えるWebテスト、決まった時間にスタートし集団でディスカッションができるライブネット授業、授業を聞き損ねた時のライブネット授業録画、机の前でゆっくり勉強したいときにはテキスト・過去問題集というように、勉強をしたいと思った時に応じた教材があります。 

看護師になって、上を目指ざす勉強法は。

根拠が言える学習をしていると、実際に看護師の仕事を始めると、もっと上を目指したい卒業生が多くいます。 在籍中に使用したテキストをいつまででもバイブルのように持ち歩き、認定看護師を取られた卒業生もいます。

既にある動画を見て授業をするのですか。

既に作成されている動画配信ではなく、双方向のテレビ会議システムを用いて授業を行います。

教材は何がありますか。

通学型の学習塾の教材はテキストが主ですが、弊社の教材はテキスト以外にも、Webテストやライブネット授業の動画で復習、印刷教材等があります。講座により教材は異なりますので、ご確認ください。

ネットを使った授業って、やる気をなくすのでは。

授業の途中では、常に先生が全員に質問をしたり、名指しで指名し、回答を求めます。また、授業の後のテストでも受講生の習熟度を確認するので、わからないまま、やる気がない、ということはありません。

テレビ会議システムは、受講生の顔が映りますか。

受講生は先生からの質問にカメラを使って答えることや、質問もできますが、通常はカメラを使用しないで授業をします。

Webカメラを購入する必要がありますか。

講座に入塾していただくと、Webカメラを弊社から差し上げています。また、Webカメラ内蔵型のパソコンではそのままご利用いただけます。

Webテストの成績をみることができますか。

ご本人が過去の成績をみることができます。また、Webテストの使用頻度、学習効果を分析し、お知らせすることは可能です。

コース ご紹介

合格保証講座は高価な講座ですが、卒業後は「ライブ授業時間が多くて勉強になった」「少し高いので入塾の時は迷ったが、他に教材を買う必要がなかったので、高くはなかった」との声をいただきます。
 
現在、「合格保証講座 Aコース」「合格保証講座 Bコース」「合格保証講座 Cコース」の3つのコースがあり、それぞれ、講座には特徴があります。
Cコースは受験年度の受講生のみとなります。
 
ご自分の生活スタイルに合った最適なコースをお選びください。
 
なお、講座の選択に迷われたときは、0120-556-512までお電話ください。あなたの成績、生活状況、なりたい看護師等をお聞かせいただき、講師に相談ください。

 

合格保証講座

Aコース

合格保証講座

Bコース

合格保証講座

Cコース
ライブネット授業
ネット授業録画配信
Webテスト
ビデオオンデマンド授業
学習サポート ネットで個別指導
質問専用電話(平日) 9:00~20:00 9:00~18:00
メール・FAX 24時間受付可※4
動画で質問回答
新卒サポート 合格後1年間※3
講師の携帯電話 9:00~24:00 9:00~20:00
質問内容の範囲 無制限※1 国試の内容※2 講座の内容
パソコンサポート
返金保証制度

 


※1 無制限とは、国家試験の内容はもとより、実習レポート・就職試験対策・卒業レポート・看護記録や日々の学習の全範囲を含みます。質問は入塾された当日からお受付いたします。

※2 国試の内容とは、弊社の講座に関する質問、国家試験に対する疑問・質問にお答えいたします。

※3 就職後、自分では判断できかねる、仕事が辛くて辞めてしまいたいと思った時に1年間ご利用できます。

※4 メール・FAXでの質問は24時間受付していますが、内容により回答までに時間を要する場合があります。 
 

合格保証講座 返金保証制度

 
看護師国家試験を受験し、万が一不合格になった場合には授業料を返金する制度です。
この制度に該当するゼミ生は以下の条件をすべて満たす場合です。
※ 返金保証付き講座であること。

※ 国家試験前日までに看護師国家試験の受験票を提出した人

※ ライブネット授業(講習A)の出席率が90%以上の人、なお遅刻・早退は欠席とみなします。

※ 実力テストのマークシートを国家試験受験年度 1月末までに7回すべて提出した人

※ 受験年度の3月31日までに受講料返金手続き届け、および、合否通知を提出した人

 合格保証講座
  Aコース


 
もっとも高価な講座です。サポートも手厚く、国家試験まで万全のサポートを希望される受験生にお勧めです。
もしもの場合は授業料は全額返金します。
 

  合格保証講座
   Bコース


 
仕事をしながらの国試対策、欠席した時の授業は録画で勉強、シフトに都合がついた時だけライブネット授業に出席しようとお考えの受験生にお勧めです。
 

  合格保証講座
   Cコース


 
気が向いた時に集中して勉強をしたい。決まった時間に出席するライブネット授業は苦手。が、ひとりではくじけそうになるので予備校をお考えの受験生にお勧めです。
 

卒業生のコース選択ご紹介(一例)

編入試験を考えている ⇒
 Aコースをお勧めしました。

 
専門学校に通っていたが、看護の勉強がおもしろくなり、大学への編入をお考えでした。本人は無理かもしれないと思われていたのですが、個人指導のサービスをご利用され、見事、大学へ編入されました。
 

欠席時は録画で勉強したい ⇒
 Bコースをお勧めしました。

 
実習で家に帰る時間が遅く、出席率に左右されない講座をお勧めしました。通学型の予備校は欠席時の補講はありませんが、ライブネット授業は録画で勉強ができるので帰るのが遅くなってもイライラすることもなく、聞き損ねた授業は後から録画学習をされました。
 

子どもがいるので集中できない ⇒
 Cコースをお勧めしました。 

 
子どもさんが小さくて、いつもそばにいる。勉強をしようとしても子どもが起きているときは集中できないとお聞きしたので、オンデマンド教材をお勧めしました。「録画解説はいつでも学習できるので、子どもが寝た10時ころからゆっくりと勉強を始めた」ということでした。
 

実習のレポートがギリギリでどうにかしたい ⇒
 Aコースをお勧めしました。

 
実習のレポートの提出はいつもギリギリ。その上、再実習となり、もう後がないと入塾相談がありました。Aコースでは実習サポートまで対応しているので、時間にゆとりが生まれ睡眠時間を倍増させることをご説明しました。入塾後は、平日に実習記録を完成させ週末は自分のための自由な時間を使うことができたそうです。
 

既卒の受験、最後まで頑張れるか心配 ⇒
 Aコースをお勧めしました。

 
既卒生は、一緒に勉強する仲間がいなければ挫折するケースもあります。既卒生には特にAコースをお勧めしています。試験が近づくと一人で勉強していても、これでいいんだろうかと不安になりがちだったが、講義に出てみんなの声(チャットだけど)を聞いていると心強かったそうです。友達は、もう勉強をしなくても十分合格できる、今更やっても無理と言ったりで何だか落ち着かなかったが、ゼミ生は不安も真剣に聞いてくれ、顔は見えないが『仲間』なんだと思え、Aコースを選んでよかったと喜ばれました。
 

基礎から学習したい ⇒
 どのコースも同じように学習できます。

 
基礎が身につくと、あれも覚えなくては、これも覚えなくてはということがなくなり、正常な状態が●だから、この異常値からは●が考えられると、頭のなかにメカニズムが書けれるようになった。
解剖をしっかり叩き込むと、嫌いだった成人看護や状況設定問題も案外簡単に解けるようになった。
卒業時には、いろいろなお言葉をいただきますが、ある程度の基礎学力が身に付き、勉強をする生活習慣ができ上っている看護学生の方からコース相談には、コースのご紹介程度で終わります。
 

分からないことも質問ができないままでここまで来た ⇒
Aコースをお勧めしました。

 
以前、通っていた予備校では質問をすると、みんながじろっと見る。結局質問もできず、分からないままで次へ進む悪循環だったと弊社への入塾希望のお電話があった場合、Aコースをお勧めしています。吉田ではネットで質問をするので、気軽に質問ができたし、それが分かるゼミ生は快く答えてくれたと言われていました。
 

 

ご参考までに受講生からのご意見を
入塾するにあたり、初めに考えたことは講座の料金のことでした。私にとって、とても高額だと思う金額だったからです。なるべく安いコースで受講したいと思っていましたが、クラスメイトと比較したり、低学年模試の成績を見て学力が低いと感じていましたので、どのコースにするか迷っていました。先生に相談に乗ってもらった結果、金額は高いけれどAコースで基礎の基礎から学んだ方が良いと理解し入塾しました。私が選んだコースは返金保証がついていたので安心して入塾することができました。 

コース選択 講師からのアドバイス

Aコースの特徴

Aコースは、質問内容は無制限、国家試験はもとより就職試験や実習・看護の展開、定期試験、ケースレポートなど幅広くサポートします。また、国試直前は、模試の成績指導を行います。  
模擬試験の成績やLMSの分析結果を元に個別の学習方法や学習計画を講師が自ら作成しアドバイスをします。今まであまり勉強経験のない方に最適です。
 

Bコースの特徴

Bコースは、自分の学習スタイルが確立されているので、国家試験の対策だけを希望される場合に最適です。国家試験に精通したスタッフで運営しているので、無駄のない学習環境の提供が可能です。
 

Cコースの特徴

Cコースは、ビデオオンデマンド方式を採用しているので、気が向いた時に学習が可能です。国家試験をマイペースで乗り切りたい学生に最適な講座です。一般的なDVD講座は、大教室の講義を録画したものですが、本講座の授業映像はモニターの向こうにいる受講生に語りかけているので飽きのこない学習が可能です。