講座の選択

合格保証講座
Aコース

 
もっとも高価な講座です。サポートも手厚く、国家試験まで万全のサポートを希望される受験生にお勧めです。不合格の場合は授業料は全額返金します。
 


合格保証講座
Bコース

 
仕事をしながらの国試対策、欠席した時の授業は録画で勉強、シフトに都合がついた時だけライブネット授業に出席しようとお考えの受験生にお勧めです。
 


合格保証講座
Cコース

 
気が向いた時に集中して勉強をしたい。決まった時間に出席するライブネット授業は苦手。が、ひとりではくじけそうになるので予備校をお考えの受験生にお勧めです。
 


 

合格保証講座

Aコース

合格保証講座

Bコース

合格保証講座

Cコース
ライブネット授業
ネット授業録画配信
Webテスト
ビデオオンデマンド授業
学習サポート ネットで個別指導
質問専用電話(平日) 9:00~20:00 9:00~18:00
メール・FAX 24時間受付可※4
動画で質問回答
新卒サポート 合格後1年間※3
講師の携帯電話 9:00~24:00 9:00~20:00
質問内容の範囲 無制限※1 国試の内容※2 講座の内容
パソコンサポート
返金保証制度

 

※1 無制限とは、国家試験の内容はもとより、実習レポート・就職試験対策・卒業レポート・看護記録や日々の学習の全範囲を含みます。質問は入塾された当日からお受付いたします。

※2 国試の内容とは、弊社の講座に関する質問、国家試験に対する疑問・質問にお答えいたします。

※3 就職後、自分では判断できかねる、仕事が辛くて辞めてしまいたいと思った時に1年間ご利用できます。

※4 メール・FAXでの質問は24時間受付していますが、内容により回答までに時間を要する場合があります。 
 

合格保証講座 返金保証制度

看護師国家試験を受験し、万が一不合格になった場合には授業料を返金する制度です。
この制度に該当するゼミ生は以下の条件をすべて満たす場合です。
※ 返金保証付き講座であること。

※ 国家試験前日までに看護師国家試験の受験票を提出した人

※ ライブネット授業(講習A)の出席率が90%以上の人、なお遅刻・早退は欠席とみなします。

※ 実力テストのマークシートを国家試験受験年度 1月末までに7回すべて提出した人

※ 受験年度の3月31日までに受講料返金手続き届け、および、合否通知を提出した人

編入試験を考えている ⇒
 Aコースをお勧めしました。

 
専門学校に通っていたが、看護の勉強がおもしろくなり、大学への編入をお考えでした。本人は無理かもしれないと思われていたのですが、個人指導のサービスをご利用され、見事、大学へ編入されました。
 

欠席時は録画で勉強したい ⇒
 Bコースをお勧めしました。

 
実習で家に帰る時間が遅く、出席率に左右されない講座をお勧めしました。通学型の予備校は欠席時の補講はありませんが、ライブネット授業は録画で勉強ができるので帰るのが遅くなってもイライラすることもなく、聞き損ねた授業は後から録画学習をされました。
 

子どもがいるので集中できない ⇒
 Cコースをお勧めしました。 

 
子どもさんが小さくて、いつもそばにいる。勉強をしようとしても子どもが起きているときは集中できないとお聞きしたので、オンデマンド教材をお勧めしました。「録画解説はいつでも学習できるので、子どもが寝た10時ころからゆっくりと勉強を始めた」ということでした。
 

実習のレポートがギリギリでどうにかしたい ⇒
 Aコースをお勧めしました。

 
実習のレポートの提出はいつもギリギリ。その上、再実習となり、もう後がないと入塾相談がありました。Aコースでは実習サポートまで対応しているので、時間にゆとりが生まれ睡眠時間を倍増させることをご説明しました。入塾後は、平日に実習記録を完成させ週末は自分のための自由な時間を使うことができたそうです。
 

既卒の受験、最後まで頑張れるか心配 ⇒
 Aコースをお勧めしました。

 
既卒生は、一緒に勉強する仲間がいなければ挫折するケースもあります。既卒生には特にAコースをお勧めしています。試験が近づくと一人で勉強していても、これでいいんだろうかと不安になりがちだったが、講義に出てみんなの声(チャットだけど)を聞いていると心強かったそうです。友達は、もう勉強をしなくても十分合格できる、今更やっても無理と言ったりで何だか落ち着かなかったが、ゼミ生は不安も真剣に聞いてくれ、顔は見えないが『仲間』なんだと思え、Aコースを選んでよかったと喜ばれました。
 

基礎から学習したい ⇒
 どのコースも同じように学習できます。

 
基礎が身につくと、あれも覚えなくては、これも覚えなくてはということがなくなり、正常な状態が●だから、この異常値からは●が考えられると、頭のなかにメカニズムが書けれるようになった。
解剖をしっかり叩き込むと、嫌いだった成人看護や状況設定問題も案外簡単に解けるようになった。
卒業時には、いろいろなお言葉をいただきますが、ある程度の基礎学力が身に付き、勉強をする生活習慣ができ上っている看護学生の方からコース相談には、コースのご紹介程度で終わります。
 

分からないことも質問ができないままでここまで来た ⇒
Aコースをお勧めしました。

 
以前、通っていた予備校では質問をすると、みんながじろっと見る。結局質問もできず、分からないままで次へ進む悪循環だったと弊社への入塾希望のお電話があった場合、Aコースをお勧めしています。吉田ではネットで質問をするので、気軽に質問ができたし、それが分かるゼミ生は快く答えてくれたと言われていました。
 

 

ご参考までに受講生からのご意見を
入塾するにあたり、初めに考えたことは講座の料金のことでした。私にとって、とても高額だと思う金額だったからです。なるべく安いコースで受講したいと思っていましたが、クラスメイトと比較したり、低学年模試の成績を見て学力が低いと感じていましたので、どのコースにするか迷っていました。先生に相談に乗ってもらった結果、金額は高いけれどAコースで基礎の基礎から学んだ方が良いと理解し入塾しました。私が選んだコースは返金保証がついていたので安心して入塾することができました。