成績急上昇の秘密

成績急上昇の秘密

最後の追い込みでクラス2位

 
合格ライン
 ⇒ 
総合7位

 
 

彼女は、看護実習が12月まであり、国家試験の本格的な学習は年末からでした。国試直前期は猛勉強、クラス最下位グループから抜け出し、状況設定問題ではクラス2位、総合7位と好成績を残しました。
短期間で成績を伸ばすことができたのは、今まで苦手だった中学校の理科の復習からスタートしたからです。その結果、彼女は随分、解剖生理が得意になりました。
 


 

18000人ゴボウ抜き

 
必修問題評価
 ⇒ 
思考型で成績上昇

 

 
彼女は、国試対策を熱心にする看護学校に在籍していましたが、国試対策は過去問演習を中心とした典型的な暗記型学習でした。学習時間が長い割りに成果に結びつかず、晩秋を迎えるころ入塾しました。
ライブネット授業に参加するようになり、思考型学習を取り入れた結果、必修問題では18118位から201位という、全国18000人を抜くという驚くべき成績を残しました。
 


 

半年で100位になった

 
偏差値40
 ⇒ 
全国順位101位

 

 
学校で見かけた黄色い吉田ゼミのチラシがきっかけ、その後、胎児の発達と成長の紙面講義で、入塾を決めました。クラスでも要領が良いほうではなく、実習や記録で毎日が精一杯でした。それでも、夏休みからライブネット授業に参加して、根拠を大切にした学習を続けました。その甲斐があり、なんと、偏差値40から、全国順位101位と信じれない結果を残すことができました。
「やればできる」を実践した受講生です。
 


 

念願のクラス1位になった

 
クラス6位
 ⇒ 
クラス1位

 

 
彼女は、社会人入学で、看護師を目指した2児のお母さんです。学校では低学年から国家試験対策をするように言われ続け、真面目にコツコツとしていました。が、クラスでトップ3に入ることができませんでした。夏休みに国家試験対策の計画を立て、1か月頑張りました。その結果、最後の模擬試験では見事クラス1位になりました。
 


 

通信制は早期対策が決め手

 
通信制学生
 ⇒ 
評価Aa

 

 
長い間、准看護師で机の前に座ることから遠ざかっていたので、最初は集中して勉強をすること自体が苦手でした。通信制学生は、学習習慣を身につけることからスタートする必要があります。
彼女は講師小山のYouTube動画や授業録画で毎日欠かさず、学習するようになりました。そのおかげで、1年間安定した成績をとることができました。
 


 

受験4回目で合格

 
不合格
 ⇒ 
思考脳

 

 
吉田ゼミナールには、合格発表当日に入塾をする人が沢山います。彼女もその中の一人です。1回目は、学校を中心に予備校の短期講習、2回目・3回目は予備校の通学クラスと一生懸命頑張っていましたが、毎年、成績が下がる一方でした。暗記型学習では、受験回数を重ねるたびに記憶が曖昧になり、得点率が低下します。自分には看護師は向いていないとあきらめかけたそのとき、家族が吉田ゼミナールを見つけたのです。
小山講師の学習分析が彼女の3年間を見ているかのように適格だったので、その場で入塾しました。
吉田ゼミの本格的な授業は5月からですが、4月のあいだにテキストを音読することで思考脳ができ上がり、1年安定した成績を取ることができました。
 


 

成績優秀な通信制学生

 
4月入塾の通信制
 ⇒ 
学業を両立

 

 
彼女は、4月入塾の通信制の学生でした。田舎に住んでいるので予備校がなく、通学時間に2時間はどうしても、納得が行かないということでネット予備校に入塾しました。
入塾と同時に、思考型学習をスタートしました。仕事、家事、学業の両立は、ネット予備校では案外簡単にクリアできます。彼女は通学しない予備校のメリットを最大限生かし合格しました。
 


 

保健師学校と看護師国家試験のW受験

 
クラス1位

 

 
彼女は、保健師学校と看護師国家試験のW受験でした。若い頃、本気で勉強をしたことがなかったため、入塾当初は何から手をつけていいのか途方にくれていました。
電話相談で、1年間の過ごし方、1ヶ月・1週間の学習計画を指導、そして、学習スタイルが確立できました。その結果、念願のクラス1位になることができました。
 


 

看護実習で困っても高得点

 
国家試験268点

 

 
彼女は、社会人入学から看護師を目指しました。領域別実習を落としてしまい、再実習と国家試験対策をしなければならず、ひとりでは乗り切れないと入塾しました。実習サポートのおかげで実習も合格したため、国試対策も順調に進み、試験本番では『268点』と自分でも信じれない結果を残すことができました。
 


 

状況設定が飛躍的に延びた通信制学生

 
不合格
 ⇒ 
全国230位

 

 
夏休み明けの模擬試験で必修問題が8916人中8205位の成績で『不合格』の3文字が頭をよぎりました。これではいけないと考え、入塾を決意しました。得点が低いのは、根拠のない学習が原因だと小山講師に指摘され、学習方法の見直しから始めました。その結果、3か月でどんどん成績が伸び、状況設定問題は全国230位まで伸びました。まさしく、学習法が自分に合えば伸びる一例です。
 


 

2回目受験で全国32位

 
評価C
 ⇒ 
全国32位

 

 
彼女は国家試験の合格発表会場で、涙を流したひとりです。合格した集団の中で喚起の報告をしている受験生から『吉田ゼミのこやまちゃんに報告しよう』と聞こえてきたのが忘れられず、試験発表後、すぐに入塾しました。現役の時は、全国順位で下位10パーセントにいつも入っていましたが、1年間ライブネット授業と反転学習を実践したおかげで、2年目は全国順位32位という快挙を成し遂げました。