合格者からいただいたお手紙、メール

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学校生活にくじけかけていたAさん

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試験直前まで学力は伸びます、の小山先生の言葉を信じて

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プレッシャーよりも看護っておもしろいが先にあり、肩の力を抜いて参加できた授業できた

合格おめでとうございます

卒業生からの合格メールです。編集上、合格年度が前後しています。
メールをいただき、ありがとうございました。

宮城県 Aさん (100回合格)

お陰様で合格することができました。
発表までとても長かったのですが、その間震災を経験しました。約1週間くらい電気、水のない生活が続きました。
 
当たり前に過ごしていた生活の有り難みを身に染みて感じました。
 
生活も少しずつ落ち着いてきたころの合格発表でした。
 
家族はもちろん職場の同僚も一緒に喜んでくれました。こんな時だからこそよい報告ができて良かったです。まわりのみんなをほっとさせることができて嬉しかったです。
 
一生忘れられない出来事になりました。

茨城県 Iさん (100回合格)

 
こんにちは。
 
無事合格出来ました。 この1ケ月凄く不安でした。
 
大地震があり大変で余震もある中、合格したからと浮かれるのは申し訳ないのですが・・・
 
先生には感謝の気持ちで一杯です。
 
最後の講義の時はとても励まされ泣けてきました。
 
上手く言葉には出来ませんが、これからも体に気をつけて下さいね。
 
先生が生徒を思いやる気持ち、いつも凄いな~って思ってましたよ^-^
 
ありがとうございました。
 

東京都 Yさん (100回合格)

 
先生☆電話ありがとうございました。 やっと仕事終わり帰って間もない電話でめちゃくちゃ嬉しかったです。
 
感謝☆感謝です。 本当にありがとうございました。
 
試験当日、先生にいただいた、御守り、ハガキその他いろいろ大切に持っていきました。 本当にありがとうございました。本当に感謝してます、ありがとうございました。
 
卒業式もこの年齢で袴すがたで出席させてもらえました、子供たち4人で計画してくれて、めちゃくちゃ幸せでした。子供たちにも感謝です。

福島県 Iさん (100回合格)

今回、4回目の国家試験であり、仕事をしながら必死の思いで吉田ゼミナールで合格できるようしがみついた1年でした。きっと今回の結果であったからであると思いますが、諦めないで良かったと心から思いました。
 
3/11に起きた地震は仕事中に起きました。7階で勤務していたところ、大きな揺れに襲われ、患者様もみんな怯えていました。病院は壊れずにすみましたが、現在、被災者の方を多く受け入れているところが現状です。身寄りのない方もいれば、一酸化中毒の方、透析の患者様と様々です。試験合格は嬉しかったですが、現在こういう世の中であることで複雑な気持ちもあります。しかし、被災者の方がテレビの画面で頑張っていられる姿をみて、私自身も頑張っていこと思います。

東京都 Oさん (100回合格)

 
先ほど帰宅してHPで自分の番号を確認しました。
 
自己採点で、合格範囲内だろうとは思っていましたが、万が一マークシートの記入ミスがあったら、と今日まで不安な日々でした。周りの人より時間はかかりましたが、その分貴重な体験が出来たと思っています。やっとこの日を笑顔で迎えることができました。本当に待ち焦がれた日です。
 
最初は自分で勉強しようかと思いましたが、吉田ゼミナールに入ってよかったです。小山先生の面白くて癒される授業、顔は見えないけれど、一緒に励ましあって頑張った全国の仲間に出会えたことで、最後まで頑張ることができました。
 
最後に、先日はご丁寧にお電話をいただきありがとうございました。
 
私が現在住んでいる場所は計画停電に入っていないので不自由はありませんが、実家の近くの東京湾沿いでは今でも断水が続いているようです。
 
今でも家に帰らず仕事をつづけていらっしゃる被災地の医療関係者の方々には本当に頭が下がります。私も早く知識、技術を高められるよう、勉強を続けていきたいと思います。

埼玉県 Sさん (100回合格)

 
2回目の挑戦で合格です。
 
昨年夏、どこの予備校で勉強しようか迷っていたとき、偶然目にしたパンフレットでした。決め手は、コンパクトな緑のテキストでした。 これだったら、図書館や電車のなかでも持ち込みやすいし良いだろうと・・・・!
 
思ったより、要点をまとめてあったしわかりやすかったです。
 
8月から毎日勉強しました。ネット解説も何回も聞いたし、合格講座のネット授業も、できるだけ夜リアルタイムで受けるようにしました。
 
おかげで、苦手な、母性、精神、小児わかるようになりました。過去問題98回99回も含め、12年分やりました。2回~3回くらいかな。
 
通信制なので、卒業まで6年かかりました。そして1回国試不合格なので、放送大学入学以来7年目で看護師国試合格です。
 
最後はサービスで、小山先生は、風邪で体調悪いのに、直前の講習昼も夜もやってくださいました。そして、同じ計算問題出ました。
 
おかげで2点得しました。パソコンに授業時間になると向かうのが、懐かしい思い出です。先生のわかりやすい授業とその声が思い出されます。
 
ちなみに、成績です。
 
99回   ・必修 36点(得点調整合格ライン)・ 一般・状況 139点 不合格
 
100回  ・必修 46点              ・一般・状況 186点   合格
 
8月から吉田ゼミナール受講して、必修10点、一般・状況が47点伸びました

宮城県 Kさん  (100回合格)

去年よりも出来たような気はしたものの、本格的に勉強したのが休みをもらった数日間だったのでした。そして、ボーダーラインが上がるとの事だったので、終わって一息つき、不安で解答も出来ずにいました。今日は、日勤が終わり家に着くと同時に一緒に受験した友達からメールが届き見に行って来たとの事でした。受験票を持ち歩いていたつもりが手元になく、地震があり妹の家に移住していたのですが急遽自宅に戻り受験票を探し確認したら絶対ダメと諦めていましたが、ありました。
 
これも吉田ゼミナール小山講師のお陰です。送られて来たカイロをポケットに入れ、カイロにかかれていた、゛頑張らなくてもいい自分なりの最善をつくせ道は必ず開ける゛゛自分の 実力を信じましょうきっと道が開けます。試験の勝敗は最後の最後まで決まりません、おおいに試験を楽しんで下さい゛の言葉を胸に試験にの望みました。 偏差値40の私が最後の最後に信じて申し込んだ吉田ゼミナールで、昨年の数倍楽しみながら勉強も出来ました。寸前で問題集をやり不安になり、そんな生徒の心理も完璧に読んでくれていた小山講師の言葉を信じひたすら前日までゼミを試聴しました。最後の最後まで楽しく講義を聞けました。もそれもこれも吉田ゼミナールの小山講師のお陰です。ありがとうございます。まだ信じられませんが現実ですよね。

愛知県 Tさん (100回合格)

 
試験結果ですが、必修48点 一般状況設定229点で
 
無事に合格いたしました。本当にありがとうございました。
 
勉強方法もわからず、迷っていましたが、先生の授業を信じてやってきて本当によかったです。

東京都 Mさん (100回合格)

 
土曜日に合格通知が届きやっと実感が湧きました。
 
本日保健所へ登録申請を行なって来ました。
 
合格通知をFAXさせて頂きました、届きましたか?
 
成績の内訳として午前問題は一般問題4問状況設定2問不正解
 
35:4(2と4で迷い児童福祉司という資格を知らず4を選択)
 
42:4(3と4で迷い4を選択)
 
59:3(単純子宮全摘を卵巣も摘出すると勘違いしたことと年齢が43歳で3を選択)
 
86:1・5(2と5を迷い5を選択)
 
97:4(アルブミン3.7g/dl=低栄養との思い込みと「T3N2M0」M0は遠隔転移無しであることを忘れてしまい迷って4を選択)
 
103:3(ドレーンと創部抜糸との時間差があるのを理解していませんでした)
 
午後問題は一般問題8問不正解
 
36:3(最近、健康問題よりも勤務問題が最も多くなったと勘違い)
 
40:2(次亜塩素酸Naだと床頭台が金属できているから腐食してしまうと考え2を選択)
 
46:2(1と迷ったが2日前の造影剤が残っていると考えてしまった)
 
56:3(結腸癌=排尿障害と考えてしまった、解剖を考えれば2であるのは分かったのに思い込みから3を選択してしまった
 
59:2(アレルギー反応で粘膜の腫脹と考え2を選択)
 
65:4(突進歩行の時を考えてしまったことと、過去問が影響しました、すくみ足にはリズムが取れるように声かけだったのにメトロノームをどう使ってどう練習するのか想像できなかったです)
 
72:2(思い込みで幼児の水分摂取量で計算してしまった)
 
89:3・5(設問に「長時間」の感覚が不明となってしまったことと、生活の様々な場所で評価をADL評価ではなくIADL評価となるのではないか?と迷ってしまい5を選択してしまった)
 
上記が、不正解な答えを導きだした根拠です、不正解であった問題が簡単なレベルであったことが悔しいです、模試でも正解率の良いものを落とす傾向にあっため本番でも同じことをしてしまったと反省しています。
 
先生の授業で答えの導きだしかたを学んだお陰で、特に状況設定問題は厚労省が求めている答えを出せたと思います。今回の問題は、過去問のアレンジと類似問題が多く、15年間程度の過去問は、ほぼ記憶していたことと、1月からはゼミの講義以外の時間は過去問、予想問題、模試を何度も解いていたので初めて見る問題が少なくパニックになることなく落ち着いてテストに挑むことができました。
 
わたしは臨床からは10年近く離れて、現在はケアマネを7年程やっています、看護師になる目標が達成し次の目標はできれば介護のスキルと看護のスキルを生かして、企業の医務室に就職して従業員の方の親の介護についてアドバイスでき男性でも親の介護に携わってもらえたらと考えていますが、企業の医務室への中途採用は少なくコネなど無いと就職できないのが現状です・・・でも諦めずに就職活動しようと思います。
 
最後に、先生と一緒に楽しく学び試験にも合格することもできました、ありがとうございました。
 
これからも、沢山の受験生を合格に導いてください。

岡山県 Tさん (101回合格)

 
試験を受けて、吉田ゼミナールのすごさを実感しました。
 
過去問や提出物など、ろくに手もつけれずでした。
 
とにかく講義だけはと、すがる思いで受講しました。
 
先生の説明が分からず、一言一言書きうつし、一つの講義を何倍もかけて聞きました。
 
私の場合、ほとんどそれだけで合格したようなものです。
 
これから、手をつけてないテキスト等、広げていきます。
 
最初は不安でしたが、楽しい一年でした。
 
ありがとうございました。

北海道 A子さん (101回合格)

 
お陰様で合格しました\(^O^)/
 
返金の手続きしなくてよかったです(笑)
 
お世話になりましたm(__)m

埼玉県 Y君 (101回合格)

 
お世話になりました。
 
無事に、3/28合格通知書が届きました。
 
引越しが終わり落ち着いたら、改めて小山先生にメールします。では。

沖縄県 Mさん (101回合格)

今回看護師国家試験3度目の正直、合格しました。99回100回を1点足りず泣く毎日でしたが、吉田ゼミに出会い本当に感謝してます。
 
通信を卒業し2回も国試を落ち職場で異様な雰囲気の中、おばさん根性で頑張ってきた、かいがありました。これをゴールとせず、又めげずに進学し心理学を学びたいと思います。先生本当に有難う御座いました。
 

兵庫県 Y子さん (101回合格)

 
今後も宜しくお願い致しますーっっ〓

千葉県 T子さん (101回合格)

 
こんにちは。ご報告遅れましたが、無事合格しました!
 
受験の後、パソコンが動かずの状態でさらに翌日から一週間、北海道の山奥にいたので集計に参加できない結果となり・・すみません。山スキー最高に楽しかったです!
 
吉田ゼミで自信と知識を得ることができたので発表まで特に心配せず、知人などは一か月が長くて仕方なかったと話してました。
 
関連づけた勉強の方法・作成者の意図を読むことの重要性を学んだことが合格につながったのだと思います。
 
小山先生。お世話になりました、ありがとう!!

埼玉県 O君 (101回合格)

 
無事に看護師国家試験合格できました。通信制に入学して早い段階から吉田ゼミナールに入塾し、本当にお世話になりました。
 
102回受験の方もみなさん合格できますように…先生、がんばってください(*^_^*)

青森県 F美さん (101回合格)

 
自分はラインギリギリで、それなりに覚悟してましたが、なんとか受かりました♪( ´▽`)
 
先生、ありがとうございました!

岡山県 A子さん (101回合格)

 
ありがとうございました。
 
先生と出会わなかったら、思考することの大切さや、理解することの難しさや達成感を体験することはなかったなーとしみじみ感じています!
 
これからもよろしくおねがいしますm(__)m

京都府 Kさん (101回合格)

もし吉田ゼミナールに出会えず、試験間際の講習などで終わっていたら本当にどうなっていたか解かりません。「合格できなければ、学費は返します」この責任感が心に響き受講することにしたわけですが、思った以上に「必ず合格させてみせる!」という熱意が伝わってきました。もうあの講習を受けることもないと思うと少し寂しい気もしますが、これからより一層「患者に寄り添う看護」をめざして仕事をしていくつもりです。
 
また、卒業生の掲示板など、顔を出させていただきます。

宮城県 Hさん (101回合格)

101回看護師国家試験を合格することができました。ありがとうございました。必修49点、一般・状況問題199点でした。先生の教えに沿って、夏からですが、毎日1~2h、必ず勉強していました。仕事をしていたので、夜勤も10回/月やっていたので、先生の生の講義は受けることはできませんでしたが、録画はすべて見させていただきました。仕事が忙しくて思うように勉強ができなくて”イライラ”していましたが、先生の講義は、私にとってほっとする、休める場所でした。笑えて、ためになって、本当に楽しかったです。試験開始後、すごく緊張していたのですが、先生のお守りを身に付けていたので”大丈夫、できる”と自分に言い聞かせて頑張りました。本当に、ありがとうございました。

Dさん(入塾時35歳) (101回合格)

 
仕事と国試対策が両立できず、1度は看護師への道をあきらめたDさん。仕事をしながらの彼女は、疲れて帰ってきて、集中力も欠け、まずは、睡魔との戦いだったのです。隣にいるご主人にとっても、彼女の姿は痛々しく、ただ心配するばかりの毎日でした。
 
そんなご主人が、仕事の休憩時間に、インターネットで、吉田ゼミナールをみつけたのです。
 
吉田ゼミナールへ電話をいただいたのもご主人でした。どうしてかっていうと、彼女はパソコンのことをあまりわからなくて、講義の視聴方法や、パソコンの設定も、すべてご主人がクリアして、講習当日に至りました。当然、講習当日も、夫婦で二人三脚、ご主人はずっとパソコンの傍にいてくれたのです。
 
しかし、仕事も続けていたため、ネット講習欠席の日もありました。今日は講義の日、って日勤を終えようとしていた矢先、夜勤の交代が急に休み、残業、結局、帰宅できず、吉田の講義は欠席。でも、夜勤明けや子供がいない日曜は、録画再生でひたすら勉強の繰り返し、2回目の受験で見事、看護師の免許を手に入れることができたのです。
 
「家のローンや子供が習っているサッカーにお金がかかっていたので、自分のためにお金を使うことをためらっていた。でも、主人の勧めもあって、吉田に入塾できた。夜勤もあり、決して楽ではなかったが、リピート学習ができる録画解説は、私にとって、目の前で教えてくれる学校の先生よりずっと身近に感じる道しるべでした。小山先生、本当にありがとう」

実習が嫌でレポートも書けないAさん(22歳) (101回合格)

 
彼女は勉強が嫌いなわけではありませんでした。でも、最近よく言う、コミュニケーション不足、で基礎看護がとっても苦手だったのです。
 
人体の構造はわかっていて専門基礎の分野は比較的得意な彼女でした。が、いざ患者さんを目の前にすると、生きた看護ができないのです。いつもパーツ・パーツでものを見る癖が身に付いて、関連が理解できないのです。つまり、専門看護の分野が苦手だったのです。そのため、状況設定問題では点が取れないことに随分、悩んでいました。
 
吉田の講義は、エピソード記憶を重視した講義、◎を考えるときには、〇も△も関連付けて考える、と同時に、××も覚える、そんな習慣が身に付きました。
 
彼女はいつの間にか、実習が楽しくなりました。どうしてかっていうと、自分の学習がどれくらい、実習で生かされるか楽しみになったのです。高齢でちょっと聞き取ってくれない人と話すのが嫌だった彼女でしたが、そんな人には、ゆっくりとしゃべる、声をかけるときには患者さんの正面に行って話す、尋ねる言葉も相手が返答しやすい質問にするなどの配慮ができるようになったのです。
 
いつの間にか状況設定問題も、頭の中でリアルに想像でき、国試も楽々、合格されました。
 
「人とのコミュニケーション方法は学校でも学習していました。でも、基礎看護技術は私の知っているものとは違い、人を前にしていかに、その人が安楽にいられるかを考えることだったのです。吉田ゼミとの出会いは、これから看護職を続けていく私にとって、とっても大切な経験でした。」