103回受験生 合格おめでとうございます

103回看護師国家試験受験の感想を一言

 
基本的な問題より考えて解く問題が多く、解き終わっても解けた感覚がしなかった。
 

吉田ゼミナールとの出会い

詳細は画像をクリックください。
 
1年間ありがとうございました。
 
今まで勉強してこなかった私は、看護学校に入学し専門領域で考えもできない位の教科数になり、勉強方法がわからないまま3年生になり…国試の勉強が本格的になりました。
 
誰かに相談したくても一期生のため、頼れる先輩もいませんでした。いくら自分で勉強しても理解できず…不安だったころに…小山先生が学校に講習にきてくれました。
 
今まで数字だけで何となく覚えていた小児の発達段階も絵を書いて教えてもらい…『なるほど』とその時に思った事を今でも覚えています。私はすぐに『小山先生の講義で勉強をしたい』と思いました。でも…周りの意見があり、自分のためだけど…周りの目が気になってました。

 

ゼミの学習法

そんな時に同じクラスの友達が小山先生の講義を受ける事を知り、『2人で頑張って皆を見返そう』と言ってくれ、私の背中を押してくれました。
私は最初の模試で一般が5割しかなく、必修も6割しかなく、そこからのスタートでした。小山先生の講義は化学から教えてもらい…ゆっくり少しずつ勉強ができ、理解も少しずつできるようになりました。そのおかげで、問題を解いていても、自信を持って解ける問題も増えました。


それにより、国試直前模試で必修が取れるようになりました。ラストチェックや直前講習のおかげでさらにぎりぎりまで教えてもらい、国試では必修8割強、一般状況では7割弱取れるまでになりました。これも先生のおかげです。
本当にありがとうございました。
 

模擬試験

業者模試で最初は、一般状況で5割弱しかとれていなかったのに、国試では7割弱とれました。また、必修も模試で7回目までとれなかったのに、最後の8回目の模試で初めて8割取れて、国試でも8割強とれるようになりました。

 

104回受験生へ一言

最初は、5割しかとれなく、必修もギリギリまで8割いかなかった私も、国試の時には、合格ラインに達することができました。ギリギリまであきらめず勉強すれば、きっとその成果が本番にでると思います。