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講師が彼女を語る

彼女は成績が伸びず、困っていました。高校の同級生で、大学に進学した友達が見せてくれのが、吉田ゼミナールのミドリのテキストです。友達いわく『入塾してから学習効果がでてきた。成績が伸びて楽しい』と。彼女も合格したいの一心で、資料請求。吉田ゼミには、入塾テストというなの性格特性をしる電話面談があります。彼女は成績が悪いが正直さと素直さは誰にも負けないところがあったので、この時、私は彼女の合格を確信しました。下記のような成績であっても。
 

 

彼女からいただいた手紙

 
 
 

 
 

 
小山先生へ
 
国家試験に向けて、周りが勉強モードに入る中、なかなか自分の勉強方法が見いだせず過去問を解いて苦手なところを暗記しなければという状態でした。
しかし、そんな勉強方法では成績が伸びることなく、国試まで残り100日を切ったころ、学校で行った必修120問中、自分の成績は75点。
 
8割などほど遠い点数で、しかもクラスで最下位をとってしまいました。まさか自分が・・・と思いました。あと100日もないのにどうしよう・・・
周りの友達にも自分が最下位であるなど言えず辛さと恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。
 
そんな時に違う学校で看護の道に進んでいる友達から吉田ゼミナールのことを聞きました。吉田ゼミナールは電話でも相談に乗ってくれるし、5回国試がだめだった人たちでも合格させたことがあるなどと聞いて、切羽詰っていた私は、吉田ゼミナールに入塾できれば何か変わるかもしれないと思い資料請求しました。
 
すると、翌朝、小山先生からの電話があり、「まだ間に合う。本気でするなら一緒に頑張ろう」と入塾することができました。残り90日で今まで模試の結果や必修で最下位だったこと、辛い想いを小山先生に電話で話しながら、国試への不安で涙が止まりませんでした。
 
でも、その話を先生は優しく聞いてくれて、まだ大丈夫という言葉に母と共に先生に託そう。と思いました。
 
学校が終わってから吉田ゼミナールの講義を受け、多忙な日々ではありましたが、まったく苦痛ではありませんでした。むしろ、早く小山先生の授業受けたい!!とさえ思っていました。
リアルタイムで先生とやり取りができ、かつ、他の方とのコミュニケーションの場にもなり、飽きない授業でした。
 
国試が直前となりさまざまな模試を受ける中、いまいち結果が出ず、自信がなくなり、焦る一方。学校で問題児とされていた私は「しゃべったり、笑ってる場合じゃない、勉強して」と言われ苦痛でしかありませんでした。
 
自分は残りの日々をどうするべきか小山先生に相談しました。
すると、アドバイスと共に「残り40日やからって焦るな。落ち着け。俺がなんとかする。残りの時間で合格を可能にするのが吉田ゼミナールやから。」と。
……ただただイケメンでした(笑)その言葉にどれだけ救われたか。とにかく、焦る気持ちを抑え、今、できることをしようと思いました。
 
最初は暗記しなくては!!と思い込んでいた私でしたが、なぜそうなるのかと考えて勉強するようになっていました。そして、根拠を持って解ける問題が増えました。
 
吉田ゼミナールに入っていなければ、私は、今こうやって笑うことはできていなかっただろうなと思います。合格なんてほど遠い状態からのスタート。
 
学校では自分の成長に気付いてくれることなく、求められるのは点数。でも、小山先生は違いました。
 
ふと私が授業の中で発言したことに対して「急に伸びてんで!ちょっと感激やわ。」と小さな変化にも気付いてくれました。
 
自分でも分からない変化を褒めてくれることで、やる気にも繋がりました。
 
私はそれが嬉しすぎて、そこの部分だけ動画に取り、何度も聞いていました(笑)
 
あらためて、小山先生で良かった。
頑張って来て良かったと思います。
106回国家試験を受ける方、絶対に諦めてほしくないです。
 
私も絶対無理だと絶望していた状態から這い上がることができました。
 
105回の結果は170後半で最後まで諦めなくて良かったと思っています。もっともっと早く吉田ゼミナールの存在を知りたかったです。(笑)
小山先生、凄い問題児でしたが一生懸命関わってくださり、ありがとうございました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これからも不安でいっぱいの方々を笑顔にしてあげて下さい。♡ 
 

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