試験までの60日、
あなたはどう過ごす??





 

いよいよ、60日完成合格保証講座 スタート

試験まで、あと50日

1か月後は国試

あと、10日で国試

国試当日。

僕はゼミに入塾するまでクラスで35/40位でした。その頃から、勉強法に自信がなく、「このまま看護師になって大丈夫なんだろうか・・・例え国家試験に合格しても過去問題をひたすら解くことは次につながる 学習方なのか・・・」と思っていました。
  
そんな時で出会ったのが、吉田ゼミナール・小山先生との出会いでした。
 
(中略) 

 

ゼミの学習法

1月になり、国家試験前最後の模試がありました。僕は「ゼミをやってるから、きっと、高得点が取れるはず・・・」と思っていましたが、結果は高得点にも程遠く、国試で250点を取ることを目標にしていた僕は、どうして良いか分からず、たまらず先生に電話しました。「なぜ、僕は思考型学習を行っているのに、暗記型の人より点数が低いのですかね。。。」と相談しました。先生は、「思考型学習の人は理屈を答えることはできるのですが、ワード自体を知らないことがあるから、ノートを見ないと答えられなくなってしまうんだよ。だから、今の時期は、ワードを覚えることをしなさい。」と助言をもらいました。 

 

最後の模試もあまり上がらず  

僕は言われた通り、ひたすら、ワードとその理屈をつなげる練習をしました。すると、国試30日前から始めたにも関わらず思考型学習で根拠や理屈の考え方が身についているので、新しいワードが出てきても根拠を考えているので、体に染みこんでいくのが暗記型の人と比べて倍以上に早かったと思います。この学習のおかげで30点UPに成功しました。
 

吉田ゼミナールを受講する前の模擬試験の結果は、Ddでした。必修は30点未満、一般状況は50%。また、総合順位では後ろに1500人といない状態でした。


10月に入塾してはじめの2ヶ月間は、あまり成績のほうは伸びませんでした。しかし、先生が毎度のように言っている『緑の本を読め』『動画を見ろ』の言葉を信じて緑の本を寝る前に声を出しながら読みました。
 
12月頃から始まった70日講座では、基本から教えていただき、今まで読んでいた緑の本の内容と先生の講義内容の意味が繋がるようになり、先生の言っている意味が理解できるようになった。お正月を過ぎたあたりから成績が伸び始め国家試験では、今までの模擬試験の中で一番高く、一般状況でも70%を超えることができました。

 

教材1 ライブネット授業

ライブネット授業

授業はインターネットを用いて配信します。今さら聞けないような質問も、ネットだから誰にも知られず質問ができます。
 

ライブネット授業録画視聴

聞き損ねた、弱点分野、授業に欠席した場合は、試験前日まで録画で何度でも学習できます。

分野別のテキストはA5サイズ。コンパクトなので通学バックのなかにも簡単に入るので、電車の中でも学習できます。印刷教材は、テキスト以外にも、過去問11年分の過去問題、実力テストがあります。

予習動画を学習する際に使用します。予習動画は何度でも視聴できます。

過去問題、〇×テスト、基礎学力テストはパソコン、タブレット、スマートフォンで学習できます。成績はLMSで弱点を分析します。

サービス

吉田ゼミナールの教材についての質問は、メール、FAX、LINEで解決できます。学習中になんだかわからなくて、やる気がなくなる、ということはありません。

ライブネット授業 プログラム

60日間を計画的な「合格プログラム」に沿って学習します。授業に欠席した場合は、ライブネット授業録画で学習できます。

 60日総まとめ (火・木・土 20:00~22:00) 計40時間

12日18日

必修問題(Ⅰ)

12月20日 必修問題(Ⅱ)
12月22日 必修問題(Ⅲ・Ⅳ)
12月25日 専門基礎①
12月27日

専門基礎②

1月5日 専門基礎③
1月8日 社会保障制度①
1月10日 社会保障制度②
1月12日 基礎看護
1月15日 前半まとめ
1月17日 成人看護①
1月19日 成人看護②
1月22日 成人看護③
1月24日 母性・小児①
1月26日 母性・小児②
1月29日 母性・小児③
1月31日 在宅・老年・精神①
2月2日 在宅・老年・精神②
2月5日 在宅・老年・精神③
2月7日 後半まとめ
 

短期講習 計42.5時間

冬期講習 9:00~16:30

平成30年12月22・23・24日

直前講習 9:00~16:30 平成31年2月9・10日
一夜漬け 20:00~22:00 平成31年2月11・12・13・14・15日
 

テストゼミ

勉強マラソン

平成31年1月5・6日

 
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