「オンデマンド講座で国試合格」

オンデマンド講座で国試合格

 

学習プログラム通りにやれば
合格できる
 
19年間の実証研究から誕生した
 
合格への方程式 

私の一押し、緑のテキスト 

緑のテキストは、文章の苦手なわたしにとって苦でした。
一周目、何時間も何日もかけながら読みました。日々すぎていく中で、進まないテキストをみてイライラもしました。
しかし、テキストを読んでからの模試は分かるところが増え、D判定を脱却することができ、自分の自信にもつながりました。

私の入塾は、国試まで 60日

60日間という短い期間だったけど先生に出会えてよかったです。
初めて吉田ゼミナールの事を知ったのは実習が終わってからでした。私は5年一貫校だったのでギリギリまで実習があり国試勉強との両立ができていませんでした。そのためどうやって勉強してよいか分からず過去問を繰り返し解くけど本当にこれでいいのか不安で一杯でした。ある日小山先生に模試の成績分析をして頂く機会があり、私の成績は点数は合格圏内だけど成績に偏りがあり、不確実性であると厳しくきっぱり分析してくださいました。学校の先生は何も言ってくれなかったので国試のシビアさを知ることが出来、今のままではいけないと分かり入塾を決めました。

60日間という短い期間で、何度も何度ももっと早くから吉田ゼミナールに入って実習と国試を両立していけばよかったと思うことがありました。しかし時間は限られているので60日間先生を信じて国試と本気で向き合おうと思いました。授業はすごく楽しく、学校では学べない事をたくさん学びました。

講座のご感想は 

こんなに看護学を学ぶことが楽しいと思ったことは大学時代も働いてからもありませんでした。
しかし、吉田ゼミナールでの講義を受け何回も自分の知識の無さに落ち込むこともあったけど少しずつ自信をつけることができた。

講座のご感想は
  -吉田に入って見事合格- 

 
・・・・・・
1月になり、国家試験前最後の模試がありました。僕は「ゼミをやってるから、きっと、高得点が取れるはず・・・」と思っていましたが、結果は高得点にも程遠く、国試で250点を取ることを目標にしていた僕は、どうして良いか分からず、たまらず先生に電話しました。「なぜ、僕は思考型学習を行っているのに、暗記型の人より点数が低いのですかね。。。」と相談しました。先生は、「思考型学習の人は理屈を答えることはできるのですが、ワード自体を知らないことがあるから、ノートを見ないと答えられなくなってしまうんだよ。だから、今の時期は、ワードを覚えることをしなさい。」と助言をもらいました。

録画学習
ライブネット授業を録画で学習します。

Webテスト 

苦手分野を重点的に学習
 

成績と一緒に解説を見ることができます。自分が間違えた問題にフラッグをつける、解説をよく読み考えるなど、苦手分野を重点的に学習できます。 
正解だけを見て終わる丸暗記型の学習法では、試験が近づき周りの人の成績が伸びてくると暗記力の限界から、自分の成績が落ちたように感じるそうです。根拠が分かった上で答えを正確に言える思考型の勉強法をお勧めします。 
 
Webテストを体験してみましょう

まず、Webテストを選択します。  
下記の体験用のID、パスワードを入力します。 
 
ログインID 106107108 
 
パスワードは Taiken/2016 
 
 体験が終わると、あなたの成績が出ます。   
 
 

Webテスト -必修問題編-

 必修問題を体験する
 体験Webテストをクリックする

Webテスト -一般問題編-

一般問題を体験する
体験Webテストをクリックする

録画学習体験談

子供が寝てから2時間が自分の充実できた時間だった。あわただしい一日の貴重な時間だった。
 
夜勤明けに、ゆっくりと復習ができた。朝の10時に家に帰ってきて、そのまま勉強。夜勤明けは講義を視聴という生活を日常化した。
 
シフトが決まっていても、先輩から替わってと言われると引き受ける。通塾型の予備校に通っている友達は、シフトを替わったおかげで講義を休むことが何度かあったが、欠席した講義も録画で勉強できる私には関係ない、交替の言葉の苦にならなくなった。

自分の苦手な分野を集中して何度か聴き直した。講義中には解ったと思ったが、ノートを見ても思い出せない。そんな時には、リピート学習、弱点分野だって平気になった。
                 
男子学生である僕は母性が苦手。講義中に質問しても、やっぱり苦手。そんな時は録画を何度も何度も繰り返し録画を見て、勉強をする。リピート学習は苦手意識を克服できた。

Webテスト体験談

テキストは3回学習すると設問肢の一行目で正解の番号が想像できたが、このテストは選択肢の順番がシャッフルされるので本当に力が付いたのが確認できた。
 
国試直前には、トイレでもスマホで勉強していたので、学習時間を大幅に増やすことができた。 
 
周りから聞かれても「なんとなく、ここが苦手なんです・・・」と答えていたが、自分の弱点を明確に教えてくれるWebテストのおかげで、集中して勉強すればいいところが、わかった。
 
問題があるから、やってみようかと、一般教養問題をしていたが、夏の就職試験では、よく似た問題が出ていた。
 
4択の選択肢1つの問題は得意。でも、○か×かと聞かれると、即答できない。
 
国試の問題ばかりしているとき、息抜きに一般教養問題を解いてみた。看護には関係ないように見えるが案外関係がある問題があり、気分転換ができた。 
 
先輩から、「過去問さえ勉強しておけば合格できる」と言われ、過去問を繰り返し勉強していたが、丸暗記型の学習法では限界があった。WEBテストをしながら、解説も細かくチェックした。
 
○×テストは意外と落とし穴だった。分かっているはずが、○か×かを考えると自分の曖昧さがよくわかった。
 
4択問題も選択肢の順番が入れ替わるため、この問題=○番の法則は成り立たない。
 
解説には根拠が的確に書かれているので、ちょっとした時間でも勉強できた。
 
問題を見た時にポイントをつかむことができるようになった。何度か挑戦しているうちに、だんだん得点が上がっていった。
 
スマホでもできたので、電車の待ち時間も楽しく過ごせた。

 テキスト体験談

A版5のテキストは実習に持っていくのに邪魔にならなかった。コンパクトサイズのテキストは、どこで開いても邪魔にならなかった。 
 
仕事の途中、師長に質問された。休憩時間にテキストを開いてみるとコンパクトに書いてあったので、すぐにみつけることができ返答できた。おかげで、つらい実習も何だか楽しくなった。 

データが統一して、わかりやすい
 
何十冊もある他の教科書と比べ、探しやすかった。●の教科書では、同じようなことが分野ごとに書かれているが、そのデータが統一していない。執筆者が異なるので仕方がないと思うが、そのたびに、また教科書を調べなくてはいけなかった。
 
解剖生理が的確に書かれているので、わかりやすかった。読みずらい漢字には読み方が書かれているので、助かった。
 
根拠を重視した編集は納得しなければ前に進めない私でも、サクサク進むことができた。
 
テキストの内容を吟味し、小山先生自ら監修しているので講義と一貫性があり効率よく学習できた。
 
中項目ごとにひとまとまりで解説しているので、少しの時間でも開いて勉強できる。分厚い参考書は勉強していても、途中でいやになる。
 
正答の問題だけではなく、間違いに対してもなぜかという根拠が書かれているので、4倍得した感じ。答えばかり覚えるのでは、意味がないとつくずく感じた。
  
厚生労働省の解答に準拠しているので、国試の出題傾向がわかった。
 
以前は過去問のこの問題=何番、と覚え、試験に失敗した、根拠からくる解答はどんな表現で出題されても大丈夫になった。
 
テストをしてみて、自分の力がわかった。国試本番まではまだまだ時間があったので、そこを重点的に学習した。当日、テストを見ると、同じような問題がでていた。ちょっと、うれしかった。
 
実力テストは実施期間が決まっているので、自然とやる気になった。試験前の不安な時期でも「吉田にマークシートをおくらなくっちゃ」と思うと、不安なことを考えることを忘れた。 
 
実力テストは、自分の知っているつもりを突いてくるので的確な出題だった。

マークシートの塗り間違い、大丈夫だった。