105回受講生の声

後輩におすすめのサポートの利用

 

パソコンサポートは、私はパソコンが使えない年代なので、大切なシステムです。

なくさないでくださいね。
 
 

パソコンサポートは、パソコンのトラブルの時にサポートを利用できて安心だった。


 

パソコンサポートは、もしもの時には心強いです。

 
 

パソコンサポートは、私はパソコンが苦手なので、ありがたいシステムだと思いました。

 
  

パソコンサポートは、パソコンの使い方が分からなかったので助かりました。

絶対、パソコンサポートは必要です。
 
 

パソコンサポートは、私は、利用せず済んだ。

が、パソコンのことは分からないため、自分で行ってみてダメだった場合は聞くことができという安心感があったため、パソコンサポートはあった方がよいと思う。 
 
 

パソコンサポートは、吉田ゼミナールに入会するためにパソコンを購入しました。

パソコン操作するのは苦手なのでサポートはとても助かりました。
 
 

パソコンサポートは、個人的にはなくてもよいと思うが、困っていた方もいると思うので継続した方がいいのかもしれません。

 
 

パソコンサポートは、サポートがなかったら何も始まらなかったです。

大変助かりました。
 
 

パソコンサポートは、自分はパソコン操作がサクサクできない方なので、随分助かりました。

この半年で少しパソコンは上達できました。 
 
 

質問サポートは、電話ではあまりつながらなかったので残念でしたが、メールやサイトから送ったりしました。

内容としては勉強の分からなかったことを中心に活用しました。実習についてはあまり送らなかったのですが、このサポートを使えば、もっと効率的に進んでいたかもしれないですね。
 
 

質問サポートは、どんな些細な質問でも聞けるので良かった。

しようもない幼稚な質問でもです。
 
 

質問サポートは、国試だけでなく、実習や就活などもサポートしていただきました。

 
 

質問サポートは、何度も利用しました。

わからないまま、ただ丸暗記するのではなく、なぜ?を理解して前に進めたのが、本当に良かったです。 
 
 

質問サポートは、解答に対して、「何で、どうして」の疑問点をネット授業で解決してくれるため理解が深まる。

 
 

質問サポートは、先生も忙しくされているので、いつもメールで質問しました。

大事な時にはいつも電話で対応してくださるので、とても安心しました。 
 
 

質問サポートは、質問をすることはありませんでしたが、いつでも質問できる安心感がありました。

みんなの質問した解答を見ることができ、理解できていないところを共有することができました。 
 
 

質問サポートは、ライブネットを見ても分からなかった時は先生にメールをしました。

 
 

質問サポートは、何度が利用させていただきました。

質問したことは、ライブネット授業で取り上げてくれ、参加者全員で分かるようにしてくださいました。自分のためだけではなく、周りも一緒に学べると考え、分からない部分はどんどん質問するのが良いと思います。
 
 

質問サポートは、メールでの質問サポートはあまり利用したことがありません。

聞きたいことがあれば電話をかけて、直接、質問したほうがわかりやすいです。
 
 

質問サポートは、メールをして先生の予定を聞いて、実習で分からないこと、学びたいことをとにかく聞くこと!

 
 

質問サポートは、小さなことだと先伸ばしにしてしまったり、こんなことを聞いてもいいのだろうかと遠慮してしまうのですが、聞きたいことは聞きたい時に質問したほうがいいと思いました。

 
 

質問サポートは、できるだけ多く自分の疑問点を早く解決するには、よいブースだと思います。できるだけ多く利用するのがよいと思います。

  

受験生へのアドバイス

 

最近は暗記よりも考えさせる問題が増えています。

解剖生理について重点的にしていき、こなしていく事で、なぜこの症状が出るのか、薬の副作用が起こるのか、疾患のメカニズムなどを理解しやすくなると思います。
私も最初の半年は緑の解剖生理の本を4周して念入りにしていきました。分からないものを調べノートにまとめたりしました。
また人に教えたりする事で自分自身の知識の再確認をすることができると感じました。
1年間、しっかりした分だけ、反映してくると思うので悔いのないように頑張ってください。試験直前はしっかりと睡眠をとってください!!
 
 

音読は大事です。基礎科目の解剖生理は重要です。

読み込んで下さい。
ニュースや新聞も意識して読んで下さい。
時事的な要素も含まれている問題が多かった感じがしました。幅の広い知識が必要と感じました。
 
 

小山先生を信じて、実践することで、夢は叶うと思います。がんばって下さい。

 
 

 国家試験の範囲は広すぎて、何を勉強したらよいかわからなくなります。

自分の弱点を早めに知り、どう克服したら合格できるのかをきちんとアドバイスしてもらい、アドバイスしてもらったことをひたすらやっていくことが合格の近道と思いました。
 子どもがいて予備校に通えないという人でも、吉田ゼミなら自宅のパソコンで授業が受けられ、どんなに質問してもOKでした。
 国試が近づくと不安が押し寄せてきますが、「成績は伸びる、あきらめずに勉強しなさい」と言い続けてくれた小山先生の存在はとても大きく、心の支えになりました。塾生同士で励まし合えたのも心の支えでした。
 努力は必ず報われます。みなさんも合格をつかんでください。 
 
吉田ゼミの授業は本当に楽しかったです。勉強がわかる楽しさを知ることができました。成績が伸びたら先生が賞を用意してくれたもの嬉しかったです。
 
国試には、ゼミでもらったお守り、えんぴつ、けしゴム、ガネーシャを持っていきました。ポケットにはトップ賞でもらったタオルハンカチを入れました。
 おかげ様で、あきらめずに頑張ることができました。
 
 

105回の試験は、今までの過去問より難しく感じました。

同じような問題は少なく、過去問題と答えをそのまま暗記したやり方では、対応できないと思いました。
 過去問を繰り返し解く中で、疾患、治療、看護など、つながりを持って勉強することが大切だと思いました。
 問題文のいいまわしが難しく、何を聞いているのか考えながら解く問題が多かったです。一つ一つに時間がかかりました。特に午前中の問題は見たことのない画像の出題、知らない疾患があり、焦りを感じました。「もうできない、帰りたい」と思ったとき、小山先生が前日の動画で「最後まで解いてこい」という言葉が浮かび、頑張ることができました。
 普段から、本を読むことが苦手な人(私ですが)には難しく感じたと思います。読解力が問われる問題だったと思います。
 小山先生の授業では、読解力を身に付けたり、根拠を持った思考型が身に付きます。これからの国試はどんどん難しくなり、思考型問題が増えていくと思います。国試に勝つための思考力と精神力を学ぶことができるので、吉田ゼミナールは最高です。
 素敵なネット仲間もできますよ。
 
 

まず、毎日、自分に勝つことが大事だと思いました。

そして、何より、あきらめない心が大切です。またまだいけると自分を信じて先生の言葉を信じて素直に学ぶことで成績が伸びると思います。
 
 

小山先生の言われることをやったら、絶対、力がつきます。

不安も減ります。やる気になります。小山先生を信じて、ついて行ってください。
自分を信じて、頑張ってください。
絶対、大丈夫!!
 
 

先生の言われた通りに頑張れば大丈夫です。

国試が近づくと白のテキストだけで本当にいいのかなと何度も思いましたが、そのたび先生が「白いのだけやっていれば大丈夫!!」と言ってくれたので先生を信じて白のテキストしかやりませんでした。
 
 

今回、看護師国家試験を受けてみて、問題にひねりを入れて出してきている。

四肢択一が多くなっている、状況設定問題にも四肢択一が入ってきているなど、点数が取りずらくなってきていると感じました。
その中で、点数を伸ばすには、早くから国試に取り組み、細かいところまで理解する、理由や根拠を持って選択肢を選ぶことがますます必要になってくると思います。国試が近づいてから過去問を繰り返し解くのでは、これから増えてくるであろう、ひねりを入れた問題には対応できないと思います。そのため、できるだけ早くからテキストの予習、復習を行ったり、ライブネット授業で質問に答えることを続けていくことで、情報を記憶し、知識が増えていくと思います。
講師から伝えられた勉強方法やこの時期には○○をするなどのアドバイスを実践していくことで国試合格へ向けてどんどん近づいていくと思います。頑張ってください。
 
数年前、職場の看護師さんから聞いた話ですが、
某大手予備校内での看護師国家試験合格データによると初年度に受からなかった既卒生の翌年の合格率は50%、その翌年は25%、その次の年(4年後)には0%だそうです。
しかし、吉田ゼミナールで学ぶ方には、その4年を超えて受かる方がたくさんいらっしゃいます。授業に参加し、講師から国試に向けての勉強方法を実践すれば必ず合格の通知を得られると思います。講師を信じ、この1年頑張ってみてください。
できるだけ多くの方が吉田ゼミナールとご縁があり、来年の3月は嬉し涙で迎えられることを願っています。
 
 

勉強というのは、日々の積み重ねが大切だとつくづく感じました。

受験が終わって思うのは、もっと早く取り組んでいたら楽だったのになあということです。
最終学年の夏休みには、白い冊子の過去問は全て解いた方が良かったと思います。
実習で忙しかったり、看護研究があったりと時間を作るのが大変だと思いますが、毎日、ここまで解こうと決めて行ってみてください。年明けが楽になると思います。
私は、1月の中旬ぐらいから白い冊子の過去問を解き出したので、結局1周と後、間違った所を再度、解くしかできませんでした。
あ、なんでもっと早くからしなかったんだろうと、その時、後悔したので、
とにかく早めが大事です。
105回の試験は難しかったですが、過去問からも違う形ですが出ています。根拠を考えながら過去問、解いてください。
 
 

今は何も見たくないので、全ていらない物を捨てました。

学校の修了式に来ていない友達もいて少し残念でした。
終わったことにほっとしています。
早いですが、もう、あれから1か月もたったんですね。びっくり!!
 
アンケート送るのが遅くなり申し訳ありません。私は、途中からネットライブに入塾しましたが、パソコンが調子悪く、時々、参加できない時もありました。ゼミナールの過去問の全ては必死でしていましたが、やり方としては時間がうまく使えず、集中できない日もあり、短時間でも毎日する必要がありました。
国試の日から2日間、疲れが取れず。
会場のイスの悪いこと。殿部、腰部が痛く、きついものでした。
模擬試験の解説を全て読むと力がつくと思った。時間の使い方で勉強はもっとできたと後悔しています。
 
 

105回を受けて、看護師にはアセスメント力が必要とされていることが分かりました。

暗記で国試に臨んでいた方々は自己採点でもギリギリか、150点も取れていない状態でした。
授業では、常に「どうしてだと思う?」という質問をされました。そこで“考える力”をつけることが大切だと思います。
頑張ってください!
 
 

絶対に合格しようと思い始めた勉強でもなかなか思うように進まなかったりするけれど、利用できるものを利用し、自分のやれることをやれる時に、少しずつコツコツと行えば必ず合格できるのだと思います。

ライブネットでの授業になかなか参加できず、焦りも感じましたが、テキストはほんとにわかりやすくまとめてあり、心強い味方でした。何度も繰り返し見ることが大切だと思います。合格するには心に余裕を持つためにも1日でも早く国試対策を行うことだと思います。
あとは周りの声に惑わされず自分を信じて勉強することだと国試を終えて強く感じました。
 
 

仕事との両立は大変ですが、往復の必要もなく、先生が黒板に書かれる事もなく、それを写す必要もなく、105回の分析を先生されると思いますので、それにそって、何回も何回も復習し、自分のものにする事が大切と思います。

1つは体力をつけてください。小山先生は発熱にもかからわず、最後まで生徒の事を思って、授業を続けられました。
 
 

この講義を毎日受けて、毎日30分~1時間位ずつ勉強を進めていくのがよいかと思います。

ますます過去問もなくなり、出題傾向もかわると思いますが、この先生の授業を聞き、身につけ頭に入れていくことは、後々の自分の看護生活にも十分役立ち活かしていけると思います。今回は私はたぶん無理だと思われるので、もう1年頑張ってみたいと思います。 
  

受講生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートをいただきありがとうございます。
毎年、このページは増え続けますが、皆様にお伝えできる場として更新してまいります。