看護学生を笑顔にする合格保証講座

20年の実績と経験から作り上げた教材は、あなたのライフスタイルに合わせた最適な学習法がみつかります。
 

忙しい看護学生に欠席時・弱点分野は授業の録画で学習できます。学習履歴は講師が定期的に確認しています。
 

あなたの質問や疑問は責任を持って対応します。看護実習の質問も可能。終講試験・就職試験・卒論・編入試験までOK。
 

『合格プログラム』に沿って合格できる指導を行います。授業が終われば合否まで関係ない。ということはありません。
 

業界唯一の返金保証、もしもの時には返金制度があります。 

わたしたちも合格保証講座の受講生

 

best1 ICTフル活用であなただけの合格プログラム

オリジナルテキストは全ページがカラーであり、イラストも挿入されていたので見やすかったです。
また、テキストのサイズが持ち運びに便利でしたので、移動時間にもテキストを開けたのは良かったです。
実力テストに関しては、難易度が高く勉強していないと点数が取れない問題ばかりで実力テストが郵送されてきた日は「本当にこれ解けるの?」と不安になりましたが、国試ギリギリに解いてみると自分が想像していたよりも問題が解けるようになっており、難しい問題が解けるようになると自信に繋がった為、良かったと思います。
また、実力テストはマーク式なので国試を受ける際の注意事項 (例えば筆圧など )を事前にチェック出来るので、模試を受け慣れていない・あるに関わらず、最終確認が取れる為良かったです。
先生のいったお題や質問に対して、生徒同士で意見を言いあうことができ、積極的に自分も答えていくことで勉強の復習しもなれました。
酸塩基や脳神経はよく出て、はじめは答えることもできなかったけど、自己学習やアクティブ・ラーニングを繰り返していくうちに徐々に頭にも入っていき、答えられるようにもなりました
私は 40代。古いかもしれませんが、教材は機械ではなく紙のもので、ある程度手を動かして書く、ということをしないと頭に残りにくい人間です。吉田ゼミナールは端末でライブネット授業を受けカリキュラムが進むシステムですが、これはスマホやパソコンさえあれば受けられます。つまり、スマホやパソコンが得意な人に適しています。
 
が、私のように紙ベースで書く勉強の人も解けるよう問題集も豊富、夏期講習等も必ず紙で冊子を配布してくださいます。問題を解くにもただ答えを書くにも時間がかかります。また、紙ベースで勉強する場合、どうしても本を広げるスペースが要ります。移動時間を利用したり、仕事の隙間時間に勉強する場合、スマホはスペースが要りませんし、問題の答えは1クリックで済み、時間が短縮されています。
 
様々な人が勉強するのに、自分に合った方法や教材を取捨選択できることも魅力の1つではないか、と思います。(まだまだあると思いますが、とりあえず大きくこのくらいかな?)
今まで色んな参考書やネットから情報取ったりしてましたが、【ダントツ!!】で素晴らしいテキストでした。
テキストの絵は全て先生の直筆なのが本当に素晴らしいと思いました
 
国試の勉強もかなりのブランクがあり、本当に基礎から覚えていく毎日でしたが、先生の授業はわかりやすく、何より自己体験も交えて説明してくれる為、普通の授業より頭の入り方が違いました。教科書などもどこの参考書よりも分かりやすく、振り返りがしやすかったです。

best2 夜8時からのライブ授業

現在コロナ禍であり、人が密集するところで勉強することがなく安全に受けれることがとても良いと思います。またいつでもどこでも講義を見ることができるため、便利で使いやすいです。
 
授業では勉強だけでなく学校では教えてくれないことを教えてくださるので、とても役に立ちました。またゼミ生の意見や悩みなどを聞くことができるので、私 1人ではないと実感します。
先生とゼミ生と一緒に考えることで自分が間違っていることやわからなかったことを知ることができ、学びが増えるのでとても良いと思います。
今年はコロナの影響もあり、なかなか外で勉強することが難しい状況であったため、周囲を気にせず家で楽に受講出来たことがとても良かったです。
 

ただし、授業に欠席した時には

授業を遅刻や欠席してしまった時、苦手な所や聞き逃してしまった所など、自分のタイミングで授業を見直すことができたのがとても良かったです。

外に出ることがないので気持ちも落とさず授業に参加できた。ご飯を食べたり忘れ物をすぐ取りに行けたり自由にできるのがとても良かった。また特に実習期間でなかなか授業に参加できない時があったが、録画授業でも受けることができるのが魅力であり実際にすごく助かった。やはりライブ授業に参加するのが 1番だが自分のペースでも授業を進められるのは大きな魅力であると思う。

best3 質問はLINE・メール・電話で講師が対応 

困った時に先生に LINEするとすぐ回答してくれるので心強いです (*^^*)授業も楽しく分かりやすいので、先生の話した内容と一緒に覚えられるので良かったです✩
 

教科書の中で最も役立ったのは

質問サポート
質問について詳しく答えてくれるのが良かったです!
 

入塾を決定した理由は

ネット予備校だから。
コロナが流行っていたこともあり、自宅でネットで通えることが良かったです!電話やLINEで先生と直接お話が出来て、他の塾よりいいと思い入塾しました!

LINEで質問ができるという、気軽で先生であり LINEの友達という重くない感覚で質問できたことが 1番良いところだと思います。
 
やはり、1人で勉強するのではなく、誰かの力を借りる、協力することが大切で、吉田ゼミナールに入って本当に良かったと思います。自分に合った学習ができ、個別の対応をしてくれる吉田ゼミナールだからこそ、今回の結果に繋がったんだと思います。
 
サポートした下さった小山先生に感謝を申し上げたいと思います。

best4 実習と国試のWサポートで安心

私は3年制の専門学校に社会人入学をした学生です。元々、地方の県立高校を卒業し、国立大学に通って社会人となったため、学校の科目試験については得点の取り方を理解しており、結果が出ていたので自分は学習が出来ていると感じていました。
 しかし、1年生の夏休み前に担任の教員から循環器の解剖生理について基礎的な質問をされた際、右心左心の違いや、4つの心臓弁の違いについて全く頭に入っていないことに気がつき「このままではヤバい。」と痛感しました。
 学校の掲示板には、駅前にある対面式の予備校と、吉田ゼミナールのチラシが置いてありました。私は高校・大学受験の際、学習塾の夏期・冬期講習に参加したものの自分にはあまりあっていない、この方法(講義形式)では効果が得られないと感じていたため、吉田ゼミナール(反転マスタリー講座)の方に興味を持ち電話をしてみました。小山先生と電話でお話をして「この先生の授業ならぜひ受けたい」と感じ、入塾を即決しました。
 
特に1年生の頃は、実習も少なくゼミの授業にかかさず参加でき、分からないなりにも3年生の方々と同じ教室で学習ができたこと、繰り返し参加していると答えられることが増えたり、その場での小山先生からのフィードバックによって、自分にも考える力がついてきていると実感でき、とても楽しかったです。
その積み重ねが、模試の成績にも反映されたり、実習で教員や教育担当看護師からの質問に答えられたりと結果として表れてくるので、私はぜひ低学年からの受講をおすすめしたいです。
私が吉田ゼミナールを知ったのは、3回生の領域別実習でひとつ単位を落とし、留年が確定しているときでした。このまま、半年後の再実習を受けても落ちるだろうと思い、どうしたらよいのか分からず、ネットで「実習」「落ちた」と検索していると、吉田ゼミナールが出てきました。とりあえず、連絡してみようと思いメールをし、電話をすることになりました。
 
小山先生に相談すると「大学の先生はそんなんが多いねん」「つらかったな、気にせんでええよ」と言っていただき、とても心が軽くなり入塾することになりました。
 
実際に領域別実習では、毎日のように電話やメールをしてもやさしくわからないことを教えていただき、無事に単位を取得することが出来ました。
私は、勉強する事は好きでテストも赤点を取らず授業面では問題ない、でも実習だけは本当に苦手な学生でした。結果的に実習中に質問することはほとんどありませんでしたが、実習中でも「いざとなったら小山先生に聞ける」という気持ちは強く、心の支えになっていました。
 
実習では補習対象になり、年が明けてもまだ再実習だったため勉強する気持ちも余裕もなかった状態でした。
 
それでも私が合格出来たのはその間にも授業があったからでした。先生は「授業を (勉強したという気持ちになるから )逃げに使うな」と仰いましたが、私にとっては「授業に出なきゃ」と思うことが多く授業をきっかけに勉強する日々でした。同期の子達が先生の質問に答えていく中、勘違いしてたり間違った答えを出したことも多かったです。それでも諦めず、先生の解説を聞きわからない所は何度も動画を見てメモを取りました。
 
そうこうしているうちに当日になりました。
 
内容も例年とは異なり、暗記しなければならない数値の問題はなく状況設定問題が多くなっていました。選択肢は当てはまるものが多く、どれが正しいのかも全く分からず手応えのない状態でした。その中でも先生が言っていたことを思い出し、「これは違う」と一つずつ選択肢を消去していきました。先生がいなければここまで来ることも出来ず、結果として合格することはできなかったと思います。
 
実習の苦手な私は臨床の場が怖く、看護的な考え方も苦手なんだと思います。それでもどうにか働けているのは小山先生が教えてくれたことが基礎になっているのだと思います。

best5 合格に自信があるから返金保証制度

正直、私が予備校に入ることを決めたきっかけは、他の予備校にはない不合格だったときに返金してくれる制度があったことでした。「去年はみんな受からせた、D判定の人も成績を上げてみんな受かっていった。」と言われ、すごい自信があるんだな、ここに入れば受かるんだな、と人任せな気持ちでした。お父さんに相談すると、様々な理由でダメと言われました。しかしそのときは予備校に入らないと落ちるというその考えしかなく、私とお父さんは予備校の件で初めて大喧嘩をしました。そして私は家を出て行き、親の反対まで押し切って私は入塾してしまいました。なぜかそのときは一生懸命だったんです。親の反対を押し切ったことは反省してますが...。

5月まで待てない看護の中高総復習

111回通年講座のライブ授業は5月スタートですが、既卒生、基礎力がない、他の人より早く国試対策を始めたい看護学生を対象に、既に3月から「5月まで待てない看護の中高総復習」がスタートします。
 
おススメの看護学生
細胞、ホメオスタシス、pH、免疫がよくわかっていない看護学生

看護学校では、細胞や免疫は既に中学校や高校で学習している前提で授業が始まります。そのまま、看護の基本的なことを学習しても、次々とわからないことばかり。
今さら、中学校や高校の理科や生物を習うなんて、と思う前に、基礎の基礎から知識をつけると、解剖生理学も楽しくなります。
 

5月以降も定期的に授業が行われます。年間の授業時間を見てみると

年間243時間のライブネット授業

ライブネット授業は、年間の合格プログラムに沿って授業が行われます。通学型の月に数時間の授業の中から知識を身につける習慣では、なかなか知識は定着しません。過去問の暗記だけで合格能ができ上ることは、なかなか難しいものがあります。 

合格できない学習法

 
 過去問のスピードを上げる!!
 
過去問を前回解いたときは●分かかったが今回は●分、●分早く解けるようになった、と満足する学習法。
過去問を見て、即、答えの番号を言える、これは、自分の実力が上がってきたと安心しがちです。
が、問題の問われ方が変わると、もう、お手上げ。問題の文章が長くなり、●●の●●では、という問われ方になると、文章の解釈ができない状態。
 
 ●=▲ と単語の丸暗記、だけど説明はできない!!
 
前後の文意を考えることなく、単語の丸暗記。暗記することに力を使ってしまい、内容が理解できていない学習法。
日本史の年号を覚えたときのように暗記だけで試験に合格できるわけではありません。関連する機序を説明できることが大切です。
 
 自分で考えることをしない!!
 
授業中は先生の説明を聞いて一生懸命ノートを取っている。ノートは完璧で、だれが見てもわかりやすい。
が、全部、大事なことと勘違いしてしまい、重要事項を並べることができない。そうなると頭のなかが整理できないため、ノートの内容を他の人に説明することができない。 

既卒生のスタートライン 

 (過去の受講生も含む)
試験発表の掲示板の前で呆然として、何をすればいいのか分からなかったが、ふと考えると、今日からスタート。くよくよしている時間なんかないと、その日に入塾を決めた受講生。
 
 
必修の1点に泣きたくない!!
 
必修がたった1点足りなくて不合格。
でも、この1点で合格できた人もいると思うと、この1点に泣きたくないと入塾を決定。
さらに、どの問題が出ても余裕を持って答えることができれば、1点に左右されることもない。必修は、絶対に45点以上が目標。
 
合格発表を安心して迎えたい!!
 
試験が終わって発表までの心細かった不安は二度と味わいたくない。そのためにも、一日でも早く勉強を始めたい。 
 
看護師免許をとれなくて一年間看護助手で就職!!
 
試験に合格し、看護師として就職するはずだった病院に看護助手として就職。同期の友達も一緒に就職したため、友達を先輩と呼ばなくてはいけない。来年こそ、絶対に合格したい。
 
試験に強気で臨みたい!!
 
「合格の桜満開」を見ていると、先輩たちは、初めは緊張して不安なようでも試験を楽しんでいるような人が多かった。自分も試験を楽しみたい。どんな問題が出るんだろう、とワクワクできるような勉強をしたい。
運だって、自分に向いてくる。吉田ゼミナールの先輩たちは、そんな強気でいる人が多く、きっと試験前に胃が痛くなるようなことはないんだろうと入塾を決定。
 
過去問だけでは合格できない!!
 
過去問を3回すれば合格できる、という都市伝説のような先輩の言葉だけでは合格できない。入塾に迷って小山先生と話していると、年々、複合問題や一般問題の長文が増え、過去問とは少しタイプが違う問題が多く出題されるようになったという。確かに、ネットで検索しても時間が足りなかった、文章の意味がよくわからなかったという言葉が多かった。私も文章はニガテなので、それを克服しなくては。
 
吉田ゼミナールのライブネット授業は家から受けられる!!
 
子どもがいて予備校に行くことができない、とあきらめていたが、吉田ゼミナールの合格保証講座は家にいながら国試対策ができる。子どもの面倒も見ながら、子どもに手作りのおやつを作ることもできる。家にいるので、インフルエンザにかかることもなく、安心して勉強に集中できる。試験には万全の体調で臨むことができる。