108回、国家試験、お疲れさまでした。

 
試験直後、さらに合格発表の当日は、毎年、吉田ゼミナールの電話が鳴り響きます。それは、受講生のお礼の電話、試験がうまくできず入塾を検討している受験生からの電話、先輩の話しを聞いて早々に入塾を検討する新年度生から電話です。
 
思ったように点が取れなかった看護学生へ
不合格には何か原因があるはずです。頑張ったのに…、模試ではうまくいっていたのに…、学校の先生は大丈夫と言ったのに、、、。
 
109回は絶対合格したい!次は頑張るから大丈夫!!と言う前に、まず、109回の敗因を分析することが、合格への第一歩です。 

学校の先生は大丈夫!と言っていたのに・・・

 受験年度の模試の結果や、定期試験を見て、学校の先生からは「あなたは合格できるから」と言われていたのに、今回、不合格だった。
そんな既卒生も吉田ゼミナールで学習法を見直し、合格を手に入れることができています。
 

吉田の受講生(リベンジ・3回目受験)
学校の教員の中には「今年は、大丈夫。頑張ろうね」など言われました。正直、何が大丈夫なの?と思いました。 

 

合格保証講座電話相談

まだまだあります、合格発表の日の吉田ゼミナール 

 
合格発表の日、吉田ゼミナールには、念願の合格で歓びとお礼の電話が、その一方で、だめだった方から、これからの1年の相談の電話が入ります。
 
合格者は、新人看護師としての1年、再度、受験する人にとっては長い1年の始まりの日です。 
 
 
必修が1点だけ足りなかった、でも1点だから来年は大丈夫ですよね。
必修がたった1点だけ足りなくて不合格、ぎりぎりで合格する人もいれば、その後の生活には随分差がつきます。また、試験日から、約2か月。あなたの学習脳は既に、2か月も看護師国家試験から遠のいています。
 
模擬試験はいつもAランク、今回はたまたま運がわるかったんです~~
模擬試験はいつもAランク、合格圏にいて、先生も大丈夫と言っていた。それなのに、私より、成績が悪かったクラスの友達は国試に合格。きっと、私はたまたま運が悪く、私の好きな問題が出なかったんですということです。このご意見も多く聞かれ、「試験は運、私より悪い人は運が良かったんですよね。」ということです。
 
過去問を3回、だんだん、スピードも上がり、自信があったんです。
過去問を3回すれば合格できる、という先輩からの言葉で、ひたすら過去問を解いていた。それも、3回目をする頃には、随分、スピードが上がり、答えの正答率も上がってきた。友達より早く答え、そして、答えもあっている。過去問はくまなく目を通してこれで、国試は絶対合格すると思っていたのにということです。
 
直前講習でインフルエンザに罹り、力を出すことができなかった。
試験直前の講習の時期は、インフルエンザが蔓延し小学校や中学校でも休校がある頃です。そんな頃に、講習に行って一日狭い教室にみんな一緒にいるので、そこにインフルエンザの菌があれば。そして、試験当日。熱はあるし、体は痛いし…、体調は最悪、もう、ダウン寸前ですよね。このご意見もすごく多く聞きます。

どの人も同じように頑張ってきたはずなのに・・・ 

発表を待たず、既に多くの受験生がスタート

 
 
来年は、試験を楽しく迎えたい。
 
合格発表まで、不安なままで過ごしたくない。
 
108回と同じ国試対策をしても、合格できる気がしない。 
 
一人ぼっちの国試対策、自分の力だけではどうにもならない。
 
後輩を先輩と呼びたくない。
 
早くスタートしなければ、同じ繰り返しをしてしまう。 

 

合格できない学習法

 
 過去問のスピードを上げる!!
 
過去問を前回解いたときは●分かかったが今回は●分、●分早く解けるようになった、と満足する学習法。
過去問を見て、即、答えの番号を言える、これは、自分の実力が上がってきたと安心しがちです。
が、問題の問われ方が変わると、もう、お手上げ。問題の文章が長くなり、●●の●●では、という問われ方になると、文章の解釈ができない状態。
 
 ●=▲ と単語の丸暗記、だけど説明はできない!!
 
前後の文意を考えることなく、単語の丸暗記。暗記することに力を使ってしまい、内容が理解できていない学習法。
日本史の年号を覚えたときのように暗記だけで試験に合格できるわけではありません。関連する機序を説明できることが大切です。
 
 自分で考えることをしない!!
 
授業中は先生の説明を聞いて一生懸命ノートを取っている。ノートは完璧で、だれが見てもわかりやすい。
が、全部、大事なことと勘違いしてしまい、重要事項を並べることができない。そうなると頭のなかが整理できないため、ノートの内容を他の人に説明することができない。 

出題傾向を知らない国試対策

 

平成30年版看護師国家試験出題基準で大きく変わったこと。

統合の中項目が増え、考えることが必要になりました。
 
つまり、「この疾患では、これとこれを暗記してさえいれば、国試に合格できる」という学習法では、合格できにくくなりました。
 
 吉田ゼミナールの授業は、受講生自ら考えることを優先にしたアクティブ・ラーニングを用いているので、大きく授業内容を転換している訳ではありません。
 

吉田ゼミナールのアクティブ・ラーニングとは
出された課題に対して受け身ではなく、お互いに自分から発言し、考え方を養います。この鍛錬で、看護を言葉から文章で説明できるようになります。
授業はネット配信ですので、意見はチャット、マイク等で交わしながら、自分の考えをまとめていく習慣が身に付くようになります。

既卒生のスタートライン 

 (過去の受講生も含む)
試験発表の掲示板の前で呆然として、何をすればいいのか分からなかったが、ふと考えると、今日からスタート。くよくよしている時間なんかないと、その日に入塾を決めた受講生。
 
 
必修の1点に泣きたくない!! 
必修がたった1点足りなくて不合格。
でも、この1点で合格できた人もいると思うと、この1点に泣きたくないと入塾を決定。
さらに、どの問題が出ても余裕を持って答えることができれば、1点に左右されることもない。必修は、絶対に45点以上が目標。
 
合格発表を安心して迎えたい!!
試験が終わって発表までの心細かった不安は二度と味わいたくない。そのためにも、一日でも早く勉強を始めたい。 
 
看護師免許をとれなくて一年間看護助手で就職!! 
試験に合格し、看護師として就職するはずだった病院に看護助手として就職。同期の友達も一緒に就職したため、友達を先輩と呼ばなくてはいけない。来年こそ、絶対に合格したい。
 
試験に強気で臨みたい!! 
「合格の桜満開」を見ていると、先輩たちは、初めは緊張して不安なようでも試験を楽しんでいるような人が多かった。自分も試験を楽しみたい。どんな問題が出るんだろう、とワクワクできるような勉強をしたい。
運だって、自分に向いてくる。吉田ゼミナールの先輩たちは、そんな強気でいる人が多く、きっと試験前に胃が痛くなるようなことはないんだろうと入塾を決定。
 
過去問だけでは合格できない!! 
過去問を3回すれば合格できる、という都市伝説のような先輩の言葉だけでは合格できない。入塾に迷って小山先生と話していると、年々、複合問題や一般問題の長文が増え、過去問とは少しタイプが違う問題が多く出題されるようになったという。確かに、ネットで検索しても時間が足りなかった、文章の意味がよくわからなかったという言葉が多かった。私も文章はニガテなので、それを克服しなくては。
 
吉田ゼミナールのライブネット授業は家から受けられる!! 
子どもがいて予備校に行くことができない、とあきらめていたが、吉田ゼミナールの合格保証講座は家にいながら国試対策ができる。子どもの面倒も見ながら、子どもに手作りのおやつを作ることもできる。家にいるので、インフルエンザにかかることもなく、安心して勉強に集中できる。試験には万全の体調で臨むことができる。

既卒生にきびしい合格率

 毎年、現役生と既卒生の合格率が、発表されます。確かに、既卒生の合格率は、現役生に比べると、低く、厳しい現状があります。
 
仕事が忙しくて、気持ちが続かない。
もともと看護師として採用していただく予定だった病院に看護助手で働きながら看護師を目指す受験生が多くいます。勤務時間の変更や突然の残業で、予備校の授業が欠席がちになり、忙しくて、続かない。
 
まあ、次でいいか~~、と先延ばしになる。
マイペースでの国試対策は、計画を立てていても、思うように実行できず、先延ばしになるパターンが多い。そして、気が付いてみると、試験直前。また、来年、受験しようかなあと思いながら受験する繰り返しになってしまう。
 
国試の情報が入らない。 
看護学校に通学していると当然のように入ってくる国試の情報が、入ってこない。出題基準が改定されても、自分で調べたり、後輩からの情報で後から知るケースが多い。
 
模擬試験を受験する回数が減る。 
自分で申し込む模擬試験は、忘れていて機会を逃したり、仕事が入っていて受験できない等で、受験するタイミングを逃してしまう。自分の成績や力を知る機会がないので、成績が伸びているのか、把握できない。

合格保証講座電話相談

吉田ゼミナールの合格保証講座

入塾と同時に、解剖生理のテキストの音読のスタート。この音読は、問題の長文化に対応していたと受講生からの感想がありました。
受験対策用のライブネット授業は、5月スタートですが、それまでに定期的な解剖の授業で、基礎からやりなおし。109回に向かって、既に国試対策を始めているリベンジの学生も既に音読からスタート。 

 

ー合格保証講座 ライブネット授業は反転マスタリー学習法 ー

 
吉田ゼミナールの国試対策は、インターネットができるパソコン、タブレット、またはスマートフォンがあれば、いつでも・どこでも学習できます。 
 


  
  教材  目標とメリット
月曜日 ビデオオンデマンド学習
Webテスト

予習動画で基礎知識を確認し、火曜日の授業の準備をします。基礎力テストで自分の力を試し、疑問や質問を整理します。

基礎知識があると授業に出席したときの理解度が深まり余裕が生まれます。

火曜日 ライブネット授業
月曜日の基礎力テストの結果から、講師は受講生の学力特性を把握し、更に深めてほしい知識や課題を交えながら受講生参加型の授業を行います。

受講生の学力に沿ったレベルの授業なので楽しく学習できます。

水曜日

ビデオオンデマンド学習

Webテスト

まとめになる知識の総復習を行い、暗記型問題の解答能力を高めます。
木曜日 ライブネット授業 各論部分を重点的に取り上げ、思考型問題の解答能力を高めます。
金曜日 Webテスト

その週に習った範囲の復習テストを実施し、個々の弱点分野を解析します。

土曜日 ライブネット授業

復習テストの解説を交えながら、問題を解くコツやポイントを伝授します。

日曜日

来週からの授業に備え、リフレッシュ。

 

卒業時に教材の感想を聞いてみると

教材1 ライブネット授業について

 
ライブネット授業はパソコン、タブレット、スマートフォンで受講できます。

インターネットができるパソコンがあれば、全国、どこからでも受講できます。時間が来るとあなたはパソコンの前に座るだけ。パジャマのままで、ドライヤーをかけながら、朝食を食べながら受講できます。いつもあなたの席は一番前。隣りの人の話し声も、インフルエンザも気にすることなく勉強に集中できます。

 

ー合格保証講座 教材3 テキス 

教材1 ライブネット授業録画について 

ライブネット授業はパソコン、タブレット、 スマートフォン で聴くことができます。

通勤途中の電車の中で、お家で食事の支度をしながらと、子どもさんの面倒を見ながらと、空いた時間のなかで学習できます。卒業生の中には、パソコンをテレビにつないで家族中で勉強していたということも。
聴き方は自由、学習時間も自由、いそがしい看護学生には、最適な学習方法です。
また、弱点分野は何度でも復習できるので、わからないまま終わってしまったということはありません。

 

ー合格保証講座 教材3 テキス 

教材2 オリジナルテキストについて

分野毎のテキストは、コンパクトサイズで持ち運びに最適です。

吉田ゼミナールの合格保証講座は、入塾と同時にテキストの音読からスタートします。この音読が苦手な受講生も多く、最初は不評です。
が、慣れてくるとだんだん頭のなかで単語だった言葉が文章に変わり、文章の理解度が国試合格につながっていきます。
卒業するころには、それぞれ書き込みや付箋がつけられ、それぞれオリジナルテキストが出来上がります。

 

ー合格保証講座 教材5 ビデオオンデマンド学

教材3 ビデオオンデマンドについて

反転マスタリー学習のために欠かすことができない教材です。授業当日までにビデオを見て、Webテストをして、当日、授業に参加する。この繰り返しで、毎年、受講生は飛躍的に成績を伸ばしています。
時間がない受験生が効率よく学習するために、単に講義時間だけを伸ばすのではなく、システムで学習する方法が反転マスタリー導入の経緯です。
クラスで最下位だった人が、クラスの友達に教えてあげることができるようになる、という教材です。

 

ー合格保証講座 教材6 Webテスト ー 

教材4 Webテストについて

Webテストは、無料版やスマホ版といった簡単にできるものが多くありますが、自分の成績や弱点を分析することができません。このWebテストは、問題を解くためにかかった時間、問題の正答率などが分析されます。また、セキュリティは万全なので自分の成績を他の人に見られることはありません。

 

ー合格保証講座 教材7 質問サポート ー 

教材5 質問サポートについて

勉強が分からなくて、前に進めない時や誰にも聞けない質問があるときに、講師へ直接、電話を掛けることができます。
特に既卒生は他からの情報が入りにくく、不安になった時は講師とお話をしたり、学習方法を相談することで試験まで頑張ることができます。
コースによれば就職試験や編入のことも相談でき、看護学生の強い味方です。

不合格になり、自分に自信を無くしたままでは合格できない

 

私が入塾を決めた理由 

私は通信制に通っていたリベンジ組みです。
不合格が分かり一年後に受験するために何が必要なのかと考えていたときに、ユーチューブで筋肉運動の動画を見ました。その後、小山先生とお話しをしてみて、物事をはっきり言ってくれる人だから信頼性があると思い入塾しました。
 
学習内容は(学習テキスト、生講義、LMSシステム、模擬テスト、思考型の問題テキストや解答解説)がありました。無駄な学習は何一つなく、一つ一つが合格への道につながっていました。
 

吉田ゼミナールの勉強法

学習は看護の生物化学から始まり、人体の構造と機能・疾病の成り立ちと回復の促進から各分野に分かれていました。私の学習方法はテキストを声に出して音読から始まりました。最初は時間がかかり、声がかれました。
 
これでいいのか?と不安になった時に『合格の桜満開』の冊子を見直し経験談だから間違いない。人ができているのに、自分ができないはずがないと思いました。
 
テキストの中は過去に出た問題の箇所は赤字で書かれ出題傾向に沿ってポイントが分かりやすく、イラストも載っているのでほかの参考書は不要でした。
 
テキストが中心の生講義では、基礎学力から固めて終盤では思考力を鍛えるような内容のシステムになっています。講義中に話している内容はテキストの内容を噛み砕き説明してくれるので、理解しやすく頭に残ります。
 

この1年間で成績が伸びたと思いますか。

看護の勉強は生物・化学から始まります。基礎から勉強するから次第に学力は伸びていきます。伸びるまでに時間はかかりましたが、講義中に先生に質問に対して即答できるようになり、最後の模試では正答率100%の分野が4つあった時に喜びを感じました。
 
職場では、根拠をもって患者に説明するから説得力があり患者・家族に褒められることもありました。コツコツ学習していく中で成績が伸びたと実感する事は多々ありました。
 

国試を受ける受験生のみなさまへ

私は先生にとって良い生徒ではありませんでした。が国試は人生を左右する大きな分かれ道です。諦めかけている人、2回目の受験を送っている人、根拠のある解答がしたい人、レベルなんて関係ないです。どんなにヒドい点数でも思考型学習をすれば点数が取れます。
先生の言った事なんでも吸収して下さい。全て知識に変えて自分のものにして下さい。

 

108回ゼミ生から後輩へ 


108回看護師国家試験を受験してみて、暗記型の学習法では合格は難しかったと思います。色々引き出しがあったことで解けた問題がたくさんありました。
吉田ゼミナールでは最初にテキストの音読の課題がありますが、これはやったほうがいいです。騙されたと思ってやってみてください。わたしも最初は読めない漢字もあり、文章を読んでも何を言っているのかさっぱり分かりませんでしたが、3回読むとなーんとなくわかるようになります!この音読は嫌でも真面目にやるべきです!

私は模試では良い点は取ったことなかったし、必修もギリギリで合格圏内、1月に受けた模試では必修は40点を切りました。でも諦めずに、小山先生のアドバイスを守り、学習を続けることで本番では模試では取ったことのない点を取ることができました。

 人間、やればできる!!
 これから受験の方、がんばってください!応援しています! 
 
自分の勉強法の自信はないが、予備校に通うのは大変苦労する地方在住者にはネット予備校は魅力的。
 
私は3度目の国試でした。社会的にどん底な生活は地獄です。浪人生には浪人を終わらせてもらいたい、初めて受ける方には浪人してほしくない気持ちです。国試に落ちるのは1割程度で9割が受かるため、世間からは国試に落ちるなんてどうして??と思われます。何か直接的に言われなくても感じるものがあります。上手く対策をする手助けとして吉田ゼミをおすすめしたいです。ネットだしあまり信用できないと思われるのが当然だと思います。私も入金後も不安でした。でも大丈夫です。
 
他の予備校と違って、1日何時間も同じ机に座って短気で詰め込むのではなく、コツコツ週に3日、2時間ほどの授業の中でひとつの分野をとても分かりやすく説明して私たちのその時の理解度に合わせてくれるのでとても良かったです。LINEとかでも先生に質問できるのも良かったです。
 
努力した分だけ必ず知識は定着します。
国家試験に合格しなければ、看護師として働くことはできません。
これまでの学校生活や実習を振り返り、国家試験に向けて、みんなで学びを深めていきましょう。
 
吉田ゼミナールに入ったことで私は自信を持って受験を受けることが出来ました。ネット授業の中では自分だけでなく他の受講生とも文を通して会話することができます。なのでお互いに励まし合ったり高め合うことで自分ももっと頑張ろうという気持ちが大きくなります。授業の中だけではなくラインなどで先生に質問したり相談するとすぐに言葉を下さり、一緒に問題について考えて下さりとても心強かったです。そのおかげで安心して勉強することができました。みなさんも是非吉田ゼミナールに入って自分に自信を持って、受験に挑んでください。

何度か失敗しているので学校の先生にも相談し、最終的に、小山先生を紹介された、電話をして今までの経緯を話、もう一度チャレンジしてみる気持ちになった。
 
いつでも勉強ができ、復習もできる。
この値段で三年間受講でき、どこの予備校より家計に助かりました。
 
録画を繰り返し見れるし自分の時間で学習できるし分からないと相談できるし、生徒の欲しいものが全て揃ってる!! 
 
吉田ゼミナール、入って良かった!
脱リベンジ組を目標に、吉田ゼミに入塾 
1人ではやっぱり立ち向かえなかった
考え方や、勉強の方向性を導いてくれるゼミです! 
 
ここの授業はチャットなので、言いづらい事が言い合えるところだと思います。そして,先生の授業がそのまま試験につながっていく!聞き逃すと試験の時に迷うハメになる!  
 
これから国家試験を受験予定の方々へ、アドバイスというか…私にお伝えできる事があるとすれば、やはり、信頼できる先生であるという事てはないでしょうか。
学校でもいくつかの予備校の先生による授業がありましたし、通ってみようという気持ちもありましたが、国家試験を作成する人の気持ちを考えて伝え、だからこうなのでは‥っと説明を入れてくれることが、私にとっては初めての体験でした。今まで作成者の気持ちを考えたことなど無かったので衝撃的でした。そのことに気づけてからは、ひとつ1つ問題の意図を考えながら解答するようになれました。そうすれば問題1点、また1点と理解しながら積み重ねていけるのではと思います。  
 
授業はしっかり出て、チャットに参加するとより頭に残ります。また、さらに録画で確認するととても理解できます。
覚えたことを、誰かに話すともっと定着できます。学校でグループ学習しにくい人も、ここでならできますよ! 
 
問題の聞かれ方が今までと違うものもたくさんあったけど、基本的な部分をしっかり分かって理解していたら解ける問題もたくさんあったように感じます。
何でも初めは基本的なことから学ぶように、やっぱり基礎が大切なんだと思います。
逆に言えば、難しいことをいっぱい知っているより皆が分かるような基本的な部分をしっかりと押さえて、その後の考え方を吉田ゼミナールで学べば、勝てるのではないかと思います。 
 
最後の模試まで必修8割取れなかった私が、国家試験で過去最高点を取れたのだから、皆も正しい方法で頑張りさえすれば合格できると思います。 
 
私は実習が終わってから吉田ゼミナールの事を知ったので1年前に知っていたらよかったなとすごく思います。
実習終わってから国試勉強はすごく大変です。そのため入塾を悩んでいるなら入って後悔することは無いと思います! 
 
先生が丁寧に教えてくれるのでいいですよ。みんな親切に教えてくれるので楽しく 
 
生活習慣を変えるなら四月までに変える。睡眠をよく取る。 
 
私のようにリベンジの人は、誰にも相談できず悩みくじけそうになると思います。 
 
先生は、諦めなければ夢は叶うと導いてくれました。
どんなに心強かったか知れません。
もっと前から入学してたら、リベンジせずにすんだと思うと残念です。
皆様は、後悔しないよう1日も早い入塾をお奨めいたします。 
 
昨年の国試より難しくなっているかどうかは人それぞれ違うと思いますが、傾向が違っている感覚はありました。
先生がいつも言っている、東大の先生が作るから、は  誰にでも、どのような場面でも対応できる看護師が求められているのだと思います。
なるべく早くからコツコツと少しずつやることをお勧めします。自分はその点かなり後悔しました。 
 
合格発表まで合否はわからないし、リベンジ組だからさらに不安は強いですが、吉田ゼミナールに出会い、小山先生に出会い、少しずつだけど自信を持てるようになりました。
自分を変えたい人!わたしもその1人でした!笑
皆さんに春がくることを祈っております! 
 
小山先生は、とても誤解をされやすい人ですがあながち間違ったことは言わない先生なので吉田ゼミナールに入ることを決めたなら騙されたと思ってとにかく言われたことを実践してみてください。
私は、国家試験まで日にちがあまりなかったので先生の言っている授業内容を、一字一句覚えるつもりで学習しました。また、予習復習をしっかり行って確実に身につけるようにしました。  
 
先生の講義を受けて、勉強が本当に好きになった。受験勉強の後半はテキストを読むことが好きになっていたし、テレビのCMや日常生活のちょっとした出来事でさえ国試に関連していることがたくさんあるんだと興味を持つことができた。 
ただ、好きになるまでには、辛い音読や諦めない心を持つことが大切。負けそうなとき、何回も先生の言葉が救ってくれた。本当に先生の授業は楽しいし、人としても大切なことをたくさん教えてくれた。吉田ゼミ生がもっと増えれば看護の世界も少しずつ変わると思う。 
 
実習の記録が忙しく、国家試験対策どころではない方も多いかと思いますが、実習と国家試験の勉強は並行していく方がいいと思います。 
その理由としては、国家試験と卒論が終わってから取り組もうと思っても1ヶ月程度で仕上げるのは容易では無いですし、何より自力で効率の良い勉強とは何かも分からず国家試験を受けるのは難しい時代となっているからです。是非、吉田ゼミナールの授業を受けて合格を勝ち取って欲しいと思います。 
 
吉田ゼミに入塾してから勉強が好きになりました。今まで何となく見てたCMや、ニュースも実は国試に関連していることがたくさんあるんだということに気づき自然と考え、覚えられるようになりました。
もちろん、そこに行き着くまでには音読や自分から逃げないことが大切ですが、先生が大丈夫っていつも励ましてくれました。大丈夫の言葉のあとにちゃんと具体的にアドバイスもくれるので、本当信じて付いて行こうと思いました。はじめのうちはこんなにゆっくり進んで国試まで間に合うのかなと思う人もいるかもしれませんが、大丈夫!!ちゃんと全部の範囲網羅します!!そしてレベルアップした自分に気づきます!!
そして、吉田ゼミでは勉強だけではなく、人としても大切なことをたくさん教えてもらいました。本当に素敵な先生に出会えたことに感謝しています。みなさんもお金のことや本当に大丈夫かなと思うことあると思いますが、クセになる授業を体験してほしいです!! 
 
途中で何度も嫌になることがあると思います。でも小山先生を信じてやる事!が大切だと思います。  
 
嫌になったら少し休憩する。
でもやる!小山先生から知識をいただいて
さらに音読で知識を深める!事が大切だと思います。  
 
過去問を解くことは大切です。ですが、ただ解いていくだけでは意味がありません。
どこを間違えているのか分析してみると自分の弱点をみつけることができます。「苦手だから」と言ってその領域や問題を避けてばかりでなく、少し、どんな内容なのかと向き合ってみるとそれが1点に繋がります。国試は1点の差で合格、不合格が決まります。最初から諦めるのではなくここまできたら最後までやりきろう、やるしかない。そういうやる気を持つことが大切だと思います。 
 
遅くからはじめても、なんとかなるかもしれません。でも、早くからはじめて悪いことは一つもありません。
直前になってくるとどうしても、あの時もっと頑張っていたらと考えてしまいます。どんな問題がきても何があっても完璧☆と思える人はほんの一握りの人だと思います。自分なりに頑張って、頑張って、頑張ってきた人も、どこまでやればいいのか分からないと不安になる場面があるのではないでしょうか。みんなに等しく試験日はやってきます。そこまでの一年という時間は、大学、専門学校、通信制の学校、部活やバイトがある方、働いている方、子育てされている方、みんな同じだけしかありません。成績の伸びない自分に、他の人よりも時間がなかった、と思いたくなる日が誰しもあると思います。私は全然時間が足りていない、間に合わないと思った時が特に12月以降何度もありました。ちょうどその頃授業で、先生が、「今年は間に合えへん、受かれへん。って言うて、諦めれるんか、やめるんか。」とお話されました。本当にその通りだと思いました。その言葉は、すぐさま手近にあった紙に書き留めて、ログインIDと一緒に机の後ろの壁に常に見れるように貼りました。試験が終わった今でも貼ってあります。 
 
1年を自分なりにがむしゃらに過ごして、受かる保証も受からない保証もありませんが、ゼミでなら先生に質問して、学習の進め方を軌道修正することが出来ると思います。
何はともあれ、最後まで、自分の日々の決断を信じて、試験当日、今まで自分が築いてきた成果の積み重ねを胸に問題を迎えること、試験が終わっても学び続けていくことが何よりも大事なのだと思います。後輩の皆さんが、ゼミを知ったこのチャンスをフルに活かして合格されること、合格までの道のりを楽しめることを願っています。
 
三年生になると、実習、国試、就職活動と、すごく忙しいです。就職が決まるまで、実習が終わるまで、先行きの不安しかありませんでした。また、国試に落ちたらどうしようという考えも、湧いてきます。
精神的にも、不安定になりやすいですし、時間的にも余裕が
ないので、ネット授業は、とても良かったです。先生のテキストは、分野ごとに分かれているので、持ち運びに便利で、電車の中でも読みやすかったです。また、授業前の予習も、スマホで問題を受験できるのが良かったです。
年々、国家試験は難しくなってきてます。でも、吉田ゼミナールの小山先生の話をしっかり聞いて、先生のやり方をきちんと守れば、必ず桜は咲きます??
 
吉田ゼミナールでは、低学年から入塾しても授業料の追加がないことから、卒業年になってから本格的に勉強しようではなく、早いうちから入塾して、勉強を始めることが大切であると考えています。繰り返し授業を受けることで頭にも入りやすくなるので、迷ったら早めの入塾がおススメです。  
 
自分は要領悪いかもと感じる方は、ぜひ、入ってみてください!  
 
近年急速に国試の内容が過去問の丸暗記では対応できない変化があります。また臨床に出てからも思考型の学習を行うことが力となると実感しました。その中で、吉田ゼミナールでの講義は、試験勉強の苦痛を緩和しながら楽しみも感じることでモチベーションの維持向上を図りながら思考型学習を行い目標に向かっていけると感じます。また、先生のお人柄が、国試に向かう過程だけでなく、試験当日・試験後の自己採点時までも非常に支えられパワーを頂きました。

私は10月に入塾しましたが、もっと早くに吉田ゼミナールを知って入塾できていたらと何度も思ったので、検討されている方は最初の1歩を早めに踏み出して余裕のある国試対策に繋げてください。応援してます。
追伸:先生の人生談義もとっても役立つことが満載です笑 
 
国家試験の問題は、一年ずつ難しくなっていくことは、色々な情報によりわかっていることですが、その言葉に戸惑うことなく日々の学習を進めていくことが大切であり、どんなに新しい言葉が出てきても自分に自信を持ち基礎を大事にくり返し学習していく事で当日自分の持つ最大限の力を出せるよう学習していく事が合格の一歩です。 
 
勉強の予定をきっちり決めて取り組む。
自分に厳しく、崖っぷちだということを頭に常におくこと。
壁(トイレ、お風呂)などに暗記するところや苦手な所を貼る 
 
継続は力なり
あきらめないで、努力することは自分の力になる
 
 

吉田ゼミナール 講師 小山より

 
私は、あなたの頑張りたい気持ちを絶対に、夢では終わらせません。
 
吉田ゼミナールの受講生は成績が良い人ばかりが優秀者ばかりが入塾するから、と言われていますが、決してそうではありません。
 
ただ、「素直に合格したい!!」という気持ちを維持できれば、109回の試験に合格できます。私は、あなたのモチベーションを維持できる一年間を提供します。
 
どうせ・・・、やっぱり・・・、と思う前に、とりあえずお電話ください。 

吉田ゼミナール 講師 小山より
 

私は、あなたの頑張りたい気持ちを絶対に、夢では終わらせません。
 
吉田ゼミナールの受講生は成績が良い人ばかり、成績優秀者ばかりが入塾するから、と言われていますが、決してそうではありません。
 
ただ、「素直に合格したい!!」という気持ちを維持できれば、109回の試験に合格できます。私は、あなたのモチベーションを維持できる一年間を提供します。
 
どうせ・・・、やっぱり・・・、と思う前に、とりあえずお電話ください。