あなたの国試対策、スタートはいつ??

嘘でも本当でもありません。

基礎力がある人は、問題を繰り返すだけで国試に合格できるかもしれません。しかし、基礎力がない人、出題傾向が少し変わっただけで答えられない人にはお勧めできません。実際、過去問を丸暗記して、選択肢の順番が変わったことすら気づかなかった受験生もいます。

嘘でも本当でもありません。

年に数回の模擬試験で、偏差値E判定で嘆く人やA判定で気を抜く人がいますが、国試当日まで実力はわかりません。実際、全国順位2桁のA判定で不合格、直前までE判定だった人がラクラク合格した例もあります。『絶対に合格する』気持ちが大切です。

本当かもしれません。

『後1点で合格できたのに・・・』、『一般・状況設定は170点あったのに・・・』という人も次年度の国試対策がやってきます。もう少しだったから次は簡単に合格できる、大丈夫!ということにはならず、いろいろな環境の中の受験対策はモチベーションが続かない傾向があります。

あなたが『やろう!』と思った時じゃないですか。

バイトが忙しいから・・・、実習でそれどころではない・・・、国試は直前に丸暗記で乗り切れると先輩から聞いた・・・など、どうにかなると思っている人は大勢います。でも、どうにかならないと分かっているのは自分自身です。

150日完成合格保証講座  

教材一覧

教材1 ライブネット授業・授業録画
教材2 オリジナル印刷教材
教材3 LINE問題配信
教材4 過去25年分のWebテスト
教材5 質問サポート
 

ライブネット授業一覧 

既に終了している授業はすべて録画で学習できます。

 

前期の遅れを取り戻し、追い抜く講座

 

大逆転講座

基礎から学習しなおし、今の自分から大逆転したい

 

通年講習

 

60日総まとめ

思考力+知識の定着の総まとめをする時期で、前期・後期で学習したことが定着しているか確認できる授業を行います。

 

冬期講習

試験全範囲を3日間で総復習します。最頻出問題を中心に弱点分野を見つけ出すことに全力を注ぎます。

 

直前講習

最後の最後に、試験テクニックを身につけます。今までに見たことがない・わからない問題が出題されたときの対処法を学習します。

 

一夜漬け講習

最後の最後の一夜漬け。試験会場の近くのホテルに移動してから授業に参加できます。試験直前の不安もチャットで共感しながら、最後の授業を行います。

私たちも吉田の学習法で国試に合格

『考える力』が養われた結果が合格へつながった

合格格率が90%と高く、普通に勉強していれば合格すると言われています。
その普通ができないんですよー!!((+_+)) 

①仕事・家庭・学校・育児が重なり、勉強時間の確保ができない。②問題集・参考書どれを選んで購入してよいかわからない。と2つの問題点がありました。無料講座を体験し、授業内では双方向のやり取りができ、その場で質問できる環境、わからないことや不安があったら先生に電話質問できる環境とLINEを使用した質問も可能とのことで入塾を決定しました。

職場でコロナが発生、感染が不安のなか、勉強に集中

最後の最後まで録画、テキストで学習

いつも大切なところで1点足りなかったという状況を何度も経験していた。今回(109回)の国試もきっと必修は出来ても、一般・状況で1点足りず不合格するんだろうなぁと思っていたら、本当にそうなりました。
病院で看護助手として働くなか、12月も終わる頃、病棟でコロナが発生しました。どんどん感染が拡大していき、いつ自分が感染してしまうのかわからない状況でした。(中略)
初めは何で私だけと思う日が多かったのですが、だんだんとテキストに触れて理解していくうちに、勉強の楽しさを実感しました。


73歳で合格
一番の勉強法はテキストの音読!これに尽きると思います

読むだけではすぐ忘れる。声を出す。今日はこれを一つ覚えようと通勤の車の中で正常値を大きな声で繰り返す。

73歳、3回目で合格
諦めなくて良かった。娘が進路を決める時、私もお母さんのような看護師になると言った。夜勤もあり大変な職業だと一時は反対した。そんな私に娘が子どもは親の背中を見て育つと言うでしょうと明るく笑った。
その娘は、今では、立派な看護師になり三交替制の病院で夜勤も苦にせず元気に勤務し、後輩の指導にも勤めている。

看護浪人20年の私
料金は決して安くはないですが、某有名予備校よりは格安です。

『何回落ちても諦めず受け続ければ、なんとかなります』

平成13年3月に卒業して、今年で卒後20年。現役受験で不合格判定となり、准看護師として働きながら受験すること14〜15回(受験を辞めた年もあり、回数は不明)
その間、某有名予備校の通学講座を何度も点々と渡り歩き、働きながら仕事が休みの日に予備校通学するという日々。しかし、仕事との両立は難しく、心身共に疲労し、通学講座から通信講座に変更したけど長続きせず。高額の授業料の支払いも追いつかなくなり。また、試験前に勉強時間確保のため仕事を休ませてもらい、勉強に集中したけど不合格判定。
でも、『受験資格はある、どうせなら受かりたい』いう気持ちがまだあり、検索し『吉田ゼミナール』と出会いました。