看護師国家試験ネット予備校 吉田ゼミナール

進級するまでに学習しておきたいこと

 
 

今までの先輩通りにいかない

コロナ禍で今まで当然だったことができていない。看護実習の場は学校の教室。母性看護の赤ちゃんの沐浴は看護実習用のマネキンの●ちゃん。心電図は
このまま、平面だけで看護師になることができるか心配・・・

これからもオンラインは続く

コロナの第6波到来と言われる中で、まだまだ、勉強ができる環境にも戻れない気がする。

最後まで成績の伸びない看護学生の共通点は、生物・化学の力が弱いことです。
吉田ゼミナールでは、最終学年になる前にあなたの苦手な看護の生物・化学や解剖生理の基礎を学習する講座を開講します。

中高の理科復習講座 

解剖生理の基礎講座

 

「中高の理科復習講座」および「解剖生理の基礎講座」を受講いただくと
合格保証講座に割引価格で入塾できます

吉田ゼミナールの学習法は

「中高の理科復習講座」および「解剖生理の基礎講座」を受講いただくと
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※学習効果を考慮して、お昼休み1時間、小休憩を含みます。
 
※受講には、インターネットに接続できるスマートフォン・パソコン・タブレットが必要です。
 
※講義終了後、習熟度確認テストと授業録画の配信(講義翌日から1週間)を利用できます。
 
※ライブ授業は質疑応答のできる専用システムです。事前収録した動画を一方向で配信する一般的なオンライン講座ではありませんので、ご注意ください。

 
 

※学習効果を考慮して、お昼休み1時間、小休憩を含みます。
 
※受講には、インターネットに接続できるスマートフォン・パソコン・タブレットが必要です。
 
※講義終了後、習熟度確認テストと授業録画の配信(講義翌日から1週間)を利用できます。
 
※ライブ授業は質疑応答のできる専用システムです。事前収録した動画を一方向で配信する一般的なオンライン講座ではありませんので、ご注意ください。

 
スタートダッシュができた
私が国試対策を本格的に始めたのは、夏ぐらいからでした。私はずっとその頃から講義を見ていました。その時は、まだ、みんながほとんど勉強していない時期だったと思います。そんな中で、ゼミの講義がある日だけは聴いていました。
 
何回も同じ講義を聴くようにしたので、自然と知識が身についていました。早く取り掛かったことで、学校の友人が11月頃「わからーん」と言っていた頃、ほとんど理解できていました。模試でも解剖生理の問題を見ると「やったー」という感じでした。
 
後輩受験生に合格へのアドバイス
勉強は早めに取りかかるにこした事はありません。毎日、少しの時間でも良いので机に向かう習慣をつける事、繰り返し何度も何度も学習する事でいつの間にか自然と身につくものです。勉強はやれば必ず結果がついてくるものです。
 
国試の日が近づくにつれ、不安や焦り緊張感でどうしたら良いのかわからなくなる時もありますが、自分を信じて最後まで絶対あきらめないことが大切です。
 
スタートダッシュができた
私が国試対策を本格的に始めたのは、夏ぐらいからでした。私はずっとその頃から講義を見ていました。その時は、まだ、みんながほとんど勉強していない時期だったと思います。そんな中で、ゼミの講義がある日だけは聴いていました。
 
何回も同じ講義を聴くようにしたので、自然と知識が身についていました。早く取り掛かったことで、学校の友人が11月頃「わからーん」と言っていた頃、ほとんど理解できていました。模試でも解剖生理の問題を見ると「やったー」という感じでした。
 
後輩受験生に合格へのアドバイス
勉強は早めに取りかかるにこした事はありません。毎日、少しの時間でも良いので机に向かう習慣をつける事、繰り返し何度も何度も学習する事でいつの間にか自然と身につくものです。勉強はやれば必ず結果がついてくるものです。
 
国試の日が近づくにつれ、不安や焦り緊張感でどうしたら良いのかわからなくなる時もありますが、自分を信じて最後まで絶対あきらめないことが大切です。

 

私は、数字&計算が苦手でした。希釈…、濃度…、質量…、比重…((+_+))チンプンカンプンでした。 しかし国家試験には、必ず計算問題は出題されます。
 
学校のクラスでも、ほとんどの人が計算問題を苦手としていました。学校の先生は、国試前では『計算は捨てなさい』と言っていました。周りの友達も、『計算問題は捨てる』と言っていました。
どう考えてももったいないです。1点2点でももったいないです。
そこで私は、吉田ゼミオリジナルの『計算トレーニング』①と②を1項目ずつ毎日すこしずつ解いていきました。最初は、1項目もきついくらい計算が分からなったので、3ページずつとか、少しずつ解いていきました。毎日少しずつでも計算をし慣らしていきました。計算機を使わずひっ算でしなければならないので、ある意味トレーニング(頭の体操)でした。
結局、トータルで国試直前まで、10回くらいは解いています。
 
『計算トレーニング』は、中学レベルから分かりやすく説明されていて、単に公式を覚えるだけではなく、分かりやすい図などもあり、希釈や濃度等の理屈から理解できました。
『演習問題編』では、実際の問題をどんどん解いていって、どんなパターンの問題でも解けるようになりました。
 
市販の計算問題集を持っている友達に見せてもらったのですが、あれこれまどろっこしく書いてあって分かりにくかったです。しかし、吉田ゼミの『計算トレーニング』はポイントが絞ってあるので、これさえすれば、どんな問題も大丈夫です。それだけ信用できるものでした。
 
国試では、計算問題は1題しか出題されませんでしたが、国試前は「5問くらい出ればいいのに~」っと思うくらい計算問題は「どんと来い!」という感じでした。
計算問題1つでも、『苦手をなくす』ことは、国試対策ではとっても大事だと思います。
  
後輩の受験生へ一言
資格は『取れば、こっちのもの!』ですが、どうせ看護の勉強をするならば、将来看護師として身につけなければならない知識を的確に、根拠に基づいて理解する方が、一石二鳥です。吉田ゼミナールは、ネットを通して全国の仲間と今!一緒に学んでいるんだと感じる場です。

 
私は、数字&計算が苦手でした。希釈…、濃度…、質量…、比重…((+_+))チンプンカンプンでした。 しかし国家試験には、必ず計算問題は出題されます。
 
学校のクラスでも、ほとんどの人が計算問題を苦手としていました。学校の先生は、国試前では『計算は捨てなさい』と言っていました。周りの友達も、『計算問題は捨てる』と言っていました。
どう考えてももったいないです。1点2点でももったいないです。
そこで私は、吉田ゼミオリジナルの『計算トレーニング』①と②を1項目ずつ毎日すこしずつ解いていきました。最初は、1項目もきついくらい計算が分からなったので、3ページずつとか、少しずつ解いていきました。毎日少しずつでも計算をし慣らしていきました。計算機を使わずひっ算でしなければならないので、ある意味トレーニング(頭の体操)でした。
結局、トータルで国試直前まで、10回くらいは解いています。
 
『計算トレーニング』は、中学レベルから分かりやすく説明されていて、単に公式を覚えるだけではなく、分かりやすい図などもあり、希釈や濃度等の理屈から理解できました。
『演習問題編』では、実際の問題をどんどん解いていって、どんなパターンの問題でも解けるようになりました。
 
市販の計算問題集を持っている友達に見せてもらったのですが、あれこれまどろっこしく書いてあって分かりにくかったです。しかし、吉田ゼミの『計算トレーニング』はポイントが絞ってあるので、これさえすれば、どんな問題も大丈夫です。それだけ信用できるものでした。
 
国試では、計算問題は1題しか出題されませんでしたが、国試前は「5問くらい出ればいいのに~」っと思うくらい計算問題は「どんと来い!」という感じでした。
計算問題1つでも、『苦手をなくす』ことは、国試対策ではとっても大事だと思います。
  
後輩の受験生へ一言
資格は『取れば、こっちのもの!』ですが、どうせ看護の勉強をするならば、将来看護師として身につけなければならない知識を的確に、根拠に基づいて理解する方が、一石二鳥です。吉田ゼミナールは、ネットを通して全国の仲間と今!一緒に学んでいるんだと感じる場です。