img20200213085520778613.png早期に、国試対策スタート img20200213100913547266.png国試日程も発表され img20200213100913423187.pngいよいよ、カウントダウン img20200213092857207609.png国試当日までの合格プログラム
img20200213100146726398.png img20200213100146840811.png img20200213100146783368.png img20200213100225708016.png
47_20200130135356469.png 46_20200130135356310.png img20200210113836037781.png

入塾時期による学習法

 
低学年の入塾

基礎力を身につけたい!

低学年で入塾希望が最も多いのは、基礎学力がついていなくて、今のうちに取り戻したいという看護学生です。先生は既に中学や高校の生物や化学は習得している前提で授業をするので、なかなかついていけないことに気が付き、入塾されます。
 
また、実習でも解剖生理学は役立つと、低学年からの入塾が増加しています。

 基礎力養成講座

  • おもに低学年(111112回受験生)の受講生を対象とした講座です。110回受講生の出席も可能です。

 
解剖生理や生化学の成績は悪い学生を分析すると中学理科や高校の生物・化学の成績が悪い共通点があります。解剖生理のアシドーシス・アルカローシスは、酸塩基平衡が基礎になり、中学理科の知識が必要です。 
基礎の基礎を強化することが、解剖生理を得意にする最短コースです。  

 


基礎から学習し、今の自分から大逆転したい

大逆転講座(20:00~22:00)


実習をサクサク合格したい

看護実習対策講座(水21:00~21:30)

低学年クラス(111回Aコース・112回Aコース)が受講対象です。
事例展開のリクエストをする場合は、個人情報保護の観点から一般論に変換してから希望を出してください。

 


いよいよ受験年度 

受験年度には、もう一度、ライブネット授業の日程をお知らせします。 
また、国試の出題基準が変更された場合には、それに伴うテキストをお送りします。 
受験年度は、領域別看護の実習があり、まだまだ国試対策なんてと思うかもしれませんが、状況設定問題=看護実習
早期から、実習の際には、国試に置き換えて考えらえると状況設定問題の重要ポイントもわかるようになります。

 
不合格者と合格者の分かれ目?

  

現役合格するために

毎年、国家試験が終わると入塾相談の電話が殺到します。その中でいつも思うことがあります。現役時に資料請求をして入塾を検討したことがある。が、その時は『自力で頑張ってみる』という選択をした人が本当に多いのです。
 
国家試験は絶対評価で基礎力のない人を除外し、相対評価で人数を調整する試験であり、需給バランスで合格率は決まります。しかし、合格率90%だとすると、全国に6000人の不合格者がいます。
つまり、毎年、不合格者はいるわけです。
この問題が解けたら合格ではなくて、受験者全体の上位●●が合格する試験です。
少しでも、不安を感じたら対策を立てることが合格への近道です。


5月まで待てない、看護の総復習

苦手だった看護の生物も、だんだん好きになる自分がわかる 

受験年度が始まる前に、専門基礎の分野を学習する際に、大いに役立つ中学・高校の生物・化学を総復習。


5月、いよいよ合格保証講座スタート

前期講習 

夏期講習

必修問題の絶対評価が80%に到達すると、やっと受験生としてのスタートラインです。夏休みの3日間は、必修問題の傾向を理解し、学習方法を確立する時期です。夏休み明けの模擬試験が楽しみになります。

後期講習

60日総まとめ

冬期講習

試験全範囲を3日間で総復習します。最頻出問題を中心に弱点分野を見つけ出すことに全力を注ぎます。

直前講習

最後の最後に、試験テクニックを身に着けます。どうしてもわからないときの対処法は役にたちます。

一夜漬け講習