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109~108回 受講生の声

109回受講生 看護師国家試験の感想

 

午後からの問題が自分が学習した範囲でない言葉ばかりやあっさり勉強していて、頭に残っていかなかったことが多かった。

 
 

理解しているつもりでも、しっかり身についていなかった為、

後で解答を見て「確かに!ここは、曖昧にしていた部分だった」と反省しました
文字数が多くて音読をしっかりやっておけば良かったと思った。
 
 

5肢択2が2つとも正解を導くのにはかなり確実な知識が必要だった

 
 

苦な精神看護の問題が多く難しかった

過去問と聞き方がまったく違います
勉強していないと難しいと思った
 
 

必修問題が、去年よりも難しくなっていた。

過去問の勉強も必要だけだが、それだけでは合格は、難しく解説なども読む必要があると感じました。
 
 

必修問題が新しくて、何とかクリアできました。

 
 

基本的な知識を使って考えて解いていく感じが多かったが、

解けない問題だとは思わなかった。
 
 

問題を解くのに、時間が足らなかった。

 
 

昨年は難しく感が多かった

 
 

午前の問題では、過去問から出たと思えるものが少なく緊張している中で、

はじめて見る問題や問われ方によってはわかる問題にもとまどい勉強の理解をすることの深さをしみじみ考えさせられました。
午後の問題は基本をしっかり勉強していればできる問題が多くあったので、きっちりしっかり覚えることの大切さを知りました。
 
 

難しかったと言うより、

どんどん試験の日にちが迫ってきて気持ちが焦り、勉強内容が浅くなっていたため、もっと深く勉強していれば、良い点数が取れて、自信を持つことが出来たのではないかなと思いました。
 
 

難しかった。聞いたこともないような言葉(下痢の名前)が出たり、

必修問題で過去と同じような問題が少なく感じたためです。
 
 

一般も長文出題多かった。

5肢2択、5肢1択紛らわしく、関係法規、訪問看護、精神に関する出題が多かった。109回の試験を終えてみて、再度見返すと状況問題は出題の中にヒントがあることに気づく。読解力は必要不可欠であるとあらためて理解した。
 
 

不安が大きすぎて、

自分が分かっていてもわからないとおもいこんでしまっていました。
 
 

長文で訓練していたつもりですが、

時間が足りなくて見直しが2回しかできなかったです。マークシートミスや2択を1択にしていたりがありました。あと、思考力問題が多数出題されていましたが、吉田ゼミナールで鍛えた努力がみのりました。
 
 

今までの国家試験では聞きされない単語や文章があったので

難しいや驚いたという印象でした。イラストや写真なども多く、基本的は正しい基礎知識を問われていたのかなという印象を受けました。
 
 

前日から緊張してしまい、一睡もできずに当日を迎えてしまった。

 
 

見たことのない言葉が出てきてた。

いつもと問われ方が違う物が午前中に多かった。
 
 

必修は解きやすかった。

一般状況では聞いたことのない単語や挿絵がでて難しかったように感じる。2つに答えを絞ることができてもそのどちらもありえそうで一つに絞ることが難しかった。疾患やそれについての看護の特徴をよく捉え日頃から勉強することが大切だと思った。
 
 

読解力や社会常識が必要でした。

幅広い視点からの問題だったと思います。
 
 

知らない単語や、勉強していない疾患が出て戸惑いました

 
 

聞いたことの無い単語が多いなと感じて

焦ってしまったことや、5肢択2問題が多かったことから難しいと感じました。
 
 

単純暗記のものだけでは通用せず、疾患に関する細かい知識や学習が必要であると感じました。

 
 

難しい問題が出てくることは想定内だった。

難しくても、授業を思い出しながら考えることができた。
 
 

午前問題の方が難しく感じました。

5肢2択が多く少し焦りました。見たことの無い言葉も多かったです。
 
 

過去問から出る問題や似ている問題が少なかったように思います。

 
 

うろ覚えであったり、勉強不足さを感じました。

やったつもり、見たつもりで覚えてなかったなと思いました。試験問題自体は知っていれば解ける問題だったとおもいます。
 
 

見た事のない言葉や、文章の理解をするのに時間がかかった。

 
 

根拠を持って解答できる問題が多く感じたから

 
 

105回の国家試験から受験し、今回5回目(108回欠席)の受験ですが、

今まで受験した中で一番手応えを感じる事が出来た試験でした。
特に必修問題は、今まで受けた中で一番楽だったと思います。一般状況設定問題は、楽な問題と考えてもわからない問題が混合していた様に思います。
 
 

難しいと言う訳ではなく、基本的な問題も沢山ありました。

しかし、私の知識不足で解けない問題も何個かありました。試験後に問題を読み返すと何でから間違えたのかなっていう問題はありました。
 
 

検査に関しての細かい内容までの理解をふかめなければいけないとおもった。

統計も、単なる簡単に覚えているだけでは問題がとけない。色々なパターンでの問題の解き方を学ぶ必要がある。
疾患にたいしても細かい内容も理解できなければならない。
統計は3年前までのものや、現在のものと何年も前のものが比較できるようにしておかなければならない。しかし、今回の問題で、なぜ10年前と比較したのかが不明です。
急に利率が変わっている年代があれば、今と比較してどうなのかを理解できていなければならない。
状況設定も、今までとは違い簡単ではなかった。
技術的なものから、疾患、看護が網羅されてなければ点がとれない。
2つ選べ。と言う問題が多かったため、確実に合っていなければ点数がとれない問題がおおかった。 
 


見たことのない聞いたことのない問題が何問かありました。

午前の一般問題は基礎知識以上に深く勉強しなければ解けないと思います。
 
 

看護に関する問題以外幅広く出題されていたと思います。

もっと多く多方面に対して勉強していかないといけないと実感しました。
 
 

過去問だけでなく、基礎から固めていく勉強をしていたので、

必修はあまり難しいと感じなかった。
わからない問題も、全体的に勉強していたつもりだったので、自分がわからないものは他の人もわからないだろうと思って受けたので焦りもなかった。
 
 

難しかった。二択の問題やマイナーな疾患が多かったから。

108回受講生 看護師国家試験の感想

  

必修はまずまずでしたが、一般と状況設定が質問者の意図を分かっていないと、解けない問題があり、自分が勉強していない範囲の問題があり、難しく感じた 

去年より簡単だと思ったけど、やってみると迷う問題があった。ケアレスミスもいくつかあった…
前半部分は、順調に答えられた感じでしたが、後半になるにつれ、初見の問題や、長文読解などが出てきて、スタミナを奪われたところにつけ込まれた感じでした。
いつも見慣れているはずのグラフなのに、思いがけないところがきかれていたり、予想の斜め上を行く視覚問題が多かったです。 
 
 

模擬試験の方が難しく感じました。

基礎的な部分を問われている部分が多く、分からないと思った問題も消去法にすれば、答えを導きだすことができました。  
 
  

難しかった。必修は過去問にはない問題や画像問題が多かったからです。

一般問題、状況設定問題。状況設定問題は考えれば考えるほど混乱してしまい。どれが正解が、分からなくなった
必修が聞いたことのない文言があって基礎学力のなさを痛感しました。 
 
 

"知識の隙間をつつかれた感じでした。 

細かく出されていた気がしました。"
 
 

必修が特に今までの過去問にない問題が数々あり難しかったです。  

  
 

昨年までの問題は、暗記で対応できるものだったと思いますが、 

今年は、判断力か必要だったと思いました。 
 
 

易しい問題と難しい問題が極端だったと思います。易しい問題は易しいので、全体で考えると難易度高いとは思わなかったのですが、難しい問題は難しかったです。

午後の問題に今まで聞いたことのないような疾患がたくさん出てきた気がしました。また状況問題の理解と答えを出すことに時間がかかり反省させられました。
聞いたことの無い疾患が出てきたり、問題文について理解できない問題があった。 
 
 

必修が一般みたいだった。 

写真の問題が多かった。 
 
 

必修が難しかった。 

試験中は難しく感じたが、試験後はそうでもなかったと思う。今回は質問の方向が例年とは異なったことによって、試験中は考えすぎて思考が止まってしまったように思う。帰宅してから正解に導けるような問題が数問あった。
 
 

社会保障制度の問題が多かったと思います。

また、覚えてるとしてもただ覚えるだけで無く、応用出来ないと解けない問題が多く感じました。 
 
 

文章が多く感じた。

自分が苦手と感じてた薬の作用やホルモンの作用といった部分が多く感じたから。 
 
 

緑の過去問集で1度は見たことがある問題が多かったため、簡単な内容の試験だという印象を受けました。ただ、しょーもないミスをしてしまう落ちるテストだとも思ったので、 

その点では厳しい試験だと思いました。
見たことがない問題があってとても焦りました。
昨年度は勉強していても楽しいではなく、義務として課せられている感しか感じられなくなっていました。今年度、吉田ゼミナール入塾後は、学習することが楽しいと感じられるように自然と変化していきました。それが何よりの実感になりました。
 
 

答え合わせをしたら、得点は高かったが、解いているときは、答えに自信がないのも多く、何を聞かれているのかを理解するのが難しい問題もあった。 

状況問題で、聞いたことの無い疾患が答えになっていたことや、必修問題の解答が今までの問題の出し方と違っていたところ。 
 
 

必須問題が難しかったと感じています。 

試験中、特に午後は不安な問題が9問あり、今年はダメかと諦めてしまいそうになりました。自己採点で必須問題が46点あったときには、驚きと共にほっとしました。
一般、状況設定は、今までの定番の問題がなく、幅広い知識が必要であると感じました。
 
 

難しい問題は難しいが、単純で確実に点数を取れる問題が多かったから。 

 
 

試験前過去問をやりましたが、今までの過去問には無い角度からの問題が多かったように思います。

外国人の患者の場合どうするのか?など、グローバルな社会を反映しているのかもと感じました。
見たことない疾患が回答にあったり1問1問の文章が長く読むのに時間がかかりすぎた。
 
 

 問題文に対して、理解力がなかったから、何度も何度も読み返して1問とくのに時間がかかりました。

 
 

過去問とは違う言い回しや言葉が多く出て来た。

基礎がしっかりできていれば、スムーズに解答することは出来る。

 
 

一般的に考えれば解けるものだった気がする。

 

受講生・卒業生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートにご協力いただき、ありがとうございます。
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