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ライブネット授業の効果

 
通学型 VS ネット型

毎年、受験年度になると受験生が必要とする予備校選び。弊社にもいろいろ相談や資料請求があります。選択に迷っている看護学生に、通学型とネット型のメリット、デメリットをご紹介します。決めるのは、あなた自身。
お友達と一緒に通って、帰りにはお茶をしたい国試対策をと思っている看護学生にはネット型は不向きかもしれません。
 
 

通学型 

(沖縄県から福岡の予備校に通学する場合)
 飛行機・電車で約2時間・交通費(片道)27500円+宿泊費
(和歌山から大阪の予備校に通学する場合)
 電車で約4時間15分・交通費6700円 (片道)+宿泊費

 
予備校の近くに住んでいる場合でも、往復時間、さらにお昼のお弁当代が必要です。 

ネット型

通学時間0分、講義が始まる直前にパソコンの前に座れば、そこはもう教室。
 
通学時間0円。電車代も、ランチも気にならない。
 
学校からの帰りが遅くなったときは、電車の中からスマホで授業に参加できます。

通学型 

早くから起きて、バッチリメイク
 
急いで教室に入り席取り、失敗すると、一日の授業に集中できない。
 
トイレに行って、お茶も飲んで、途中で席を立つと目立つから、授業前はとても気を使う。
 

ネット型

パジャマのままで、スッピンのままで授業に参加。
 
あなたの席は一番前、周りの目を気にせず自分のペースで授業に集中できる。
 
授業中でもトイレに行けるから、授業が始まる前のストレス0

通学型 

後ろの人達のひそひそ話しが気になる、隣りの人のお化粧のニオイが鼻につく、汗臭いにおいが嫌、こうなると、一日中、勉強に身が入らない。
リアル教室は、においもリアル。
 
周りの目が気になり、恥ずかしくて、質問ができない。 

ネット型

リラックスできる服で、お茶を飲みながら、子どもの面倒を見ながら授業に参加。
 
不快な音が入ってこないので、勉強に集中できる。
 
わからないことは、チャットでいつでも質問ができる。

通学型 

また、満員電車に揺られて何時間もかけて帰宅。長い一日が終わる。
家に帰り、とりあえず復習を初めても一生懸命取ったノートの意味がわからない。今さら質問ができないので不完全燃焼。
 

ネット型

授業が終わると、即、自分の時間。
 
授業後の復習テストで自分の力を試し、一安心。聞き損ねたところは録画でがくしゅうできる。

通学型 

欠席したときの講習費用は戻ってこない。
 
友達にノートを見せてもらう、次回、先生に質問するなどで解決できるが、聞いていない授業の内容はわかりにくい。
 

ネット型

欠席時の講習費用は戻らないが、授業内容は録画で学習できる。
 
録画を見て、分かりにくいと思ったところは、LINEやメールで先生に質問できる。

受講生が吉田ゼミを選んだ理由

地元に予備校がなく通学型の予備校を考えたAさんの場合 

地元に予備校がなく、休日は予備校までの往復を考えると既に一日が終わることが考えらえる。
 

通塾型から変更したMさんの場合 

通塾型では、前の夜は早く寝て、当日は早起きをして、しっかりお化粧をして、電車に揺られて、やっと予備校に到着。普段、乗り慣れていない電車に乗っていくので、予備校に到着したときには既に講習が終わったみたいに、もう、ヘトヘト。
そのうえ、不意の電車の事故で遅刻した場合や体調不良で急に欠席した場合は自己責任だからと講座料金を棒に振ってしまう。自己責任と言われても・・・。
 

小さな子どもさんがいるAさんの場合 

低学年の頃は通塾型の予備校に通っていました。子どもを両親にみてもらっていたので、親の家までの往復の電車代と時間、両親へのお礼、申し訳ない心苦しさ、子どもが泣いたときに本当は食べさせたくないスナック菓子を買うなど、いろいろな出費と時間が必要でした。
友達から吉田ゼミを教えてもらい最終学年の国試対策はネット型に変更。講義がある日でも講義開始寸前まで子どもと遊ぶことができました。朝早く起きて両親の家まで子どもを連れて行っていた頃、無駄が多かったと感じます。
 

学生寮から実家まで300キロ、ネット講習を聞きながら実家に帰宅したB君の場合 

学校の実習レポートが思っていたよりスムーズに終わって冬休みに突入。冬期講習は友達の車で実家に帰りながら車の中で受講。高速道路でも音が途切れることもなく授業を最後まで受けることができた。
通塾型では、実家に帰りたくても受講後でなければ実家に帰ることができない。実家には早く帰りたいし、講習を受けなければ、もったいないし・・・。僕はネット型を選んでいてよかった。
  

通信制学生のGさんの場合  

本当はライブで聞いたほうが効果的かなと思いながらも、仕事が優先された。録画での勉強は、夜勤明けに一眠りしてから始めた。
でも、シフト勤務をこなしながらも、ネット講義の時間数が多いので結構、講義には出席できた。出席できたときは一生懸命講義を聴く。そして、休憩時間にチャットで友達と話す。このときのお互い頑張ろうという、ゼミ生からのチャットが、私の仕事のパワーになった。 

 

毎年、合格発表後、複数回受験者から電話相談があります。少しお話しを聞いてみると、同じような回答があります。 
 
小 山 『昨年はどのような国試対策をしましたか?』  
 
相談者 『 A予備校に通学しました。それと夏頃から不安になったので、 B予備校の短期講習に参加しました。』  
 
小 山 『どうして、予備校を 2軒も掛け持ちするほど、不安になったの?』
 
相談者 『 A予備校は、 1年間の通学コースなら大丈夫って事務のお姉さんが説明してくれたんです。しかし、 7月になって、模試の成績が良くないので、別料金で夏期講習に参加するように勧めてきたんです。なんか、次々販売の詐欺商法みたいで、信用できなくなって、 B予備校にも通学しようと思ったのです。』  
 
小 山 『成績が伸びなかったんですね。授業はついていけたのですか?』   
 
相談者 『過去問中心で、基本丸暗記です。成績が伸びないと講師に相談すると、努力が足りないの一言で全くアドバイスになっていませんでした。』
 
吉田ゼミナールの合格保証講座は、看護学生にとって入塾時の講座費用は高価ですが、それ以外の費用は一切発生しません。入塾時は、卒業まで大丈夫ですよと言いながら、成績によって追加料金をいただくような価格設定は一切行っていません。
 
毎年、一年間のライブネット授業の総時間、Webテストの管理、授業の録画配信の必要経費からを講座の価格を設定しています。
 

中途入塾者のサポート

通年講座は既にスタートしているから、もう無理とあきらめる必要はありません。中途入塾者の皆様には、既に終了している授業は録画で学習していただけます。また、急な用で欠席した、子どもが泣き出して授業を聞き損ねた場合も何度でも録画で学習できるので、わからないまま終わってしまうということはありません。

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看護師国家試験対策ネット予備校
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