登録・トラブル よくある質問
まず以下をご確認ください。
迷惑メールフォルダ
メールアドレスの入力間違い
学校メールの受信制限
添付ファイル付きメールの受信設定
改善しない場合はサポートLINEへご連絡ください。
対応可能です。
サポートLINEへ
学校コード
お名前
メールアドレス
スクリーンショット
をお送りください。
学生登録や別アカウント登録が原因の場合があります。無理に再登録せず、サポートLINEへご連絡ください。
学校コードや登録コードの入力ミス、登録済みアカウントとの重複が考えられます。エラー画面のスクリーンショットをサポートLINEへお送りください。
学校名
学校コード
お名前
困っている内容
スクリーンショット
をお送りください。確認がスムーズになります。
登録に関して
先生は、学校専用管理画面で以下のような情報を確認できます。
・学生一覧
・受験状況
・未受験者
・直近成績
・学校平均
・個人成績
・弱点分野
・弱点克服テストの状況
・要確認学生
・追加申込み申請
利用できる範囲はプランにより異なります。
先生が毎週問題を作成したり、学生ごとの弱点を手作業で集計したりする必要はありません。
管理画面で受験状況や成績を確認できるため、むしろ確認作業や声かけの対象を絞りやすくなります。
特に、未受験者や要確認学生が一覧で分かるため、先生は「誰を優先して見るべきか」を判断しやすくなります。
はい。プランにより、複数の先生で学校管理画面を確認できます。
学校団体フリーでは、代表の先生1名での利用を想定しています。
学校Proライト、学校Proスタンダードでは、複数の先生がLINE連携し、学校の状況を確認できる設計です。
担任、教務、国試対策担当など、複数の先生で学生の状況を共有しやすくなります。
先生画面では、学生用コードの発行はできません。
学生を追加したい場合は、先生画面から追加発行申請を行います。
その後、吉田ゼミナール事務局が契約内容や人数を確認し、必要な追加コードを発行します。
これにより、利用人数や契約内容を正確に管理できます。
はい。学生の追加は可能です。
先生画面から追加発行申請を行い、必要人数や希望プランを申請できます。
事務局確認後、追加用コードを発行し、学生が登録できるようにします。
途中から参加する学生や、追加で利用したい学生がいる場合にも対応できます。
学生は、学校ごとに発行された登録コードや案内URLから登録します。
学校コードや登録コードを使って、学校に紐づいた受験者として登録されます。
登録後は、週末実力テストや弱点克服テストをスマートフォンから受験できます。
学生が登録できない場合は、学校コードや登録コードの入力間違い、登録済み情報の重複などが考えられます。
先生は管理画面で学生一覧を確認できます。
必要に応じて、吉田ゼミナール側で登録状況を確認し、対応します。
はい。学生は受験後に、自分の結果や復習が必要な内容を確認できます。
プランにより、弱点分野や弱点克服テストへの案内も表示されます。
学生本人が「次に何をすればよいか」を分かりやすくすることを重視しています。
LINE連携をしている場合、受験案内や結果確認、復習案内などに活用できます。
学生が普段使っているLINEから案内を受け取れるため、メールよりも気づきやすく、受験忘れや復習忘れの防止につながります。
学生の情報は、学校ごとの管理に必要な範囲で取り扱います。
学校コードに紐づけて学生を管理し、先生は自校の学生情報のみ確認できる設計です。
他校の学生情報が見えることはありません。
また、管理画面の閲覧権限も学校ごとに制御します。
いいえ。他校の学生一覧や個人成績を見ることはできません。
先生は、自分の学校に紐づいた学生の情報のみ確認できます。
学校単位で管理されるため、他校の情報と混在しないように設計しています。
プランや表示設定により、学校内順位、平均点、偏差値、全国換算の指標などを表示できます。
ただし、表示する内容は学校向けの運用に合わせて調整できます。
学生に見せる情報、先生だけが確認する情報を分けることも可能です。
学校団体フリーでは、週末実力テストを学校単位で試すことができます。
学生はスマホで受験し、先生は基本的な受験状況や成績を確認できます。
まずは学校での運用イメージを確認したい場合に向いています。
弱点克服テストや要確認学生管理などの高度な機能は、有料プランで利用できます。
学校Proライトは、学生本人の復習を支援したい学校に向いています。
週末実力テストの結果をもとに、学生ごとの弱点克服テストを利用できます。
先生が細かく全員を管理するというより、学生自身が苦手分野を復習しやすくなるプランです。
個人向けベーシック相当の機能を、学校向けに利用できるイメージです。
学校Proスタンダードは、先生が学生の弱点や要確認状況まで把握したい学校に向いています。
学生ごとの弱点克服テストの状況、得点推移、目標未達の学生などを確認し、フォローが必要な学生を見つけやすくします。
個人向けアドバンス相当の機能を、学校管理画面と組み合わせて利用できるプランです。
まずは学校団体フリーで、学生の受験状況や管理画面の使い勝手を確認できます。
学生に復習まで取り組ませたい場合は、学校Proライトが向いています。
先生が要確認学生まで把握し、国試対策のフォローに活用したい場合は、学校Proスタンダードがおすすめです。
学校の目的に合わせて、段階的にプランを選べます。
学校コードや学生登録用コードを発行後、学生に案内すれば利用を開始できます。
学校側で大きな準備は必要ありません。
学生への案内文や登録方法についても、必要に応じてサポートします。
必要に応じて、先生向けの説明や導入サポートを行います。
管理画面の見方、学生登録の流れ、週末実力テストの活用方法、弱点克服テストの確認方法などを説明できます。
初めて利用する学校でも、運用しやすいようにサポートします。
はい。学校の利用状況に応じて、プラン変更を相談できます。
まずはフリーで試し、学生の反応や先生の運用状況を見てから、ProライトやProスタンダードへ変更することもできます。
はい。既存の授業、模試、補習、校内テストと併用できます。
このシステムは、学校の国試対策を置き換えるものではなく、学生の受験状況や弱点を見える化し、先生のフォローを支援するためのものです。
模試の合間や週末学習、補習対象者の確認などに活用できます。
すでに模試を受けている学生にも必要ですか?
模試は大きな到達度を見るのに適しています。
一方で、週末実力テストや弱点克服テストは、日々の学習状況や弱点の変化を確認するために使えます。
模試だけでは見えにくい「受験していない学生」「復習が止まっている学生」「同じ分野でつまずいている学生」を把握しやすくなります。
模試と併用することで、日常的な国試対策の見える化に役立ちます。
一番のメリットは、学生の状況を見える化できることです。
これまで先生が感覚や個別確認で把握していた内容を、管理画面で確認できます。
特に、
・未受験者が分かる
・成績が伸び悩んでいる学生が分かる
・弱点分野が分かる
・復習しても目標に届かない学生が分かる
・声をかけるべき学生を絞れる
という点が、先生の負担軽減につながります。
まずは学校団体フリーで、週末実力テストと管理画面をお試しください。
学生がスマホで受験し、先生が管理画面で結果を確認する流れを体験できます。
そのうえで、弱点克服テストや要確認学生管理まで活用したい場合は、学校Proライトまたは学校Proスタンダードをご検討ください。