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111~110回 受講生の声

111回受講生 国試の感想

答えは簡単そうで、

問題の出し方がよく考えないとわからないような文章だった…
 


統計データの問題で、

労働力人口や将来推計人口など勉強不足な部分が出てきたので難しく感じた。一般状況では、法律や定義の問題が複数あったので難しかった。
 

過去問で解いたことのある問題が多かった。

 

平均点が195とかでしたので、

私は勉強不足だったかもしれませんが、平均点から見ると簡単だったのではと考えた。
 

特に必修が基本的な問題が多いと思いました。

 

去年よりは出来たのでそう思った。

 

簡単に、考えれば良かたのに、

簡単なわけないと思い、難しく考えすぎた。本当のノーマルの問題でした。
 

私の中で初見の問題があった事。

また、選択肢が2つからしぼれず悩んだ問題があった。
午後からの状況設定問題では、答えを出すのにこうも考えられるし、でもこうも考えられるし…と回答に悩んだ
 

過去3回受験した中では出来が良かった方です。

必修はやや難易度があり、一般問題は例年通り、状況設定問題が優しかった
 

午後の一般状況設定が難しく感じました。

曖昧に覚えていた部分があり、二択で迷ってしまう問題が多くありました。
 

癖のある問題が多いように感じた。

糖尿病など、定番の疾患が全くなかった
 

過去10年分程度の過去問を解いて試験に臨みましたが、

1問目から労働力人口というピンポイントの出題に驚きました。吉田ゼミナールの講義の中で触れていたので解けましたが、試験1問目はもっと見たことがある問題の類似(総人口や疾患別順位等々)を想像していました。
また、看護だけでなく社会的なことも問われる問題もあったため、一般教養はもちろん日頃からニュースなどを見て世間にはどのような問題が取り上げられているのか等興味を持って生活することが大切ということも実感しました。
一般問題で午後問題に合ったALSの患者さんで表を見て答える問題が出題されたが、表を読み取る力や何を表しているのか読解力が必要だとも感じました。
 

必修問題に関しては難しさよりも知識の再確認、しかし…

この設問の意図が解らない、などの頭を捻らなければならない問題もありました、
一般問題は面倒で難しさを感じました。看護とは関係ないかと思われる問題もあるように感じました。難しかったです。"
 

悩んでしまう問題が多かった。

焦ってしまい、時間が足りず見直しをする時間がなかった。
 

問題傾向の違いや、基本的な疾患が出なかった

 

初めて見る問題の出し方や、今までの出題傾向と違うように感じました。

 

知らない言葉があって焦りました。

 

考える力が着いていたため、見たことな問題も焦らずできた。

 

初見の問題があり、一般が難しかったです

 

基礎的な問題が多かった気がします。

過去問を繰り返し時、選択肢一つ一つに、これはこーだから違うって答えれれば簡単に解けた気がします。
 

聞いたことのない言葉や聞かれ方が分かりにくかったりしました。

 

試験中考えすぎて何回も答え直ししてしまいました。

 

解けない問題が多くて勉強不足だったと思う

 

偏った問題がおおく、苦手な範囲だったため。

 

自己採点で最終必修45/50で205/250とれた。

学校の友達がほとんど200点を越えていたことから易しかったと思う。
 

全体的に文章が増えていた。特に状況設定の文章量が多くなっていた。

 

答えは簡単そうで、問題の出し方がよく考えないとわからないような文章だった…

 

知らない図とか、労働人口を問う問題など予想していなかった問題が多々あった。

 

勉強した学習が覚えていなかった。

そして必要な所が学習できていなかった。国試の時に迷って回答したことがあった。
 

過去問より予想問題から大量にでてきました。

 

過去問丸暗記では、解けない問題が多かったです

 

どの問題も2択まで絞る事はできたが、正解を導き出すことに苦悩した。

午後問題の28.29.31.32番では、そこまで深く学習できていなかったことで、わからなかったと考えます。
 

必修落ちは受験中ないだろうと感じていましたが、

一般+状況設定がなんとも言えない問題ばかりで難しく感じました。
 

今まで%で出ていた値とかが人数ででたり、自分が苦手な分野が多く出た。

遠回しに疾患の説明がされていた。
 

過去問と似た問題はあったが、文章が長く読み解くのが難しかった

 

見覚えのない単語や曖昧な部分が問題になって出ていた。

自分の知識にまだまだ不足があることを痛感した。初見の単語として「看護管理プロセス」「タイムアウト」「CAPDを行うための設備、合併症」「リワーク支援」「ジョブコーチ」「アレルギー疾患用生活管理指導表」があげられる。また、私の苦手な老年・小児・母性分野でのミスが多いと感じた。
 

知らない単語もいくつか出てきましたが、

基本的なところが分かれば解けるような問題が多く、110回よりは簡単だったと思います。
 

問題を見た時に見た事のあるやつばかりだ!と思いました。

きちんとテキストを読み込み、過去問も答えを覚えるのではなく解説を読み込んでいたので凄く見覚えのある問題ばかりでした。私が間違えた問題は1度見ていたのに忘れてしまっていた箇所ばかりだったので、今回の試験は難易度はそんなに高くなかったのかな?と思っています。
 

必修では今まで出ていたような解答・選択肢では無く惑わされた。

幅広く深く理解しておく必要があり、1人で勉強をしていたら点数を取れなかったと思う。一般状況では、大体問われる疾患では無いものが多く戸惑った。引っ掛けてきているように感じた。
 

国語の長文読解のような感じで今までと一般状況が変わったように感じた

 

図形や運動器が多い印象で、看護だけでなく法律からも多く出題されていた印象でした。

また、全体的にレベルが上がっているなと思い必修問題、午後の一般問題など難しかったイメージがありました。そして、見直しでも良く考える事を心がけていた為、試験を受けて文章をよく読んで考えることが大切だなと思いました。
 

午前の必修から問われ方に頭を悩ませましたが、答えはシンプルなものが多く感じた。

よく読んで、冷静に落ち着いて考えると結果難しいという印象は薄れました。
 

問題の質などは特に変わりはしなかったが、問われ方が変わり、何について問われていてどの情報を用いて考えないといけないという所が大変だと感じた。

 

問題がどうということは特になく、単純に自分が卒業してから仕事しながら勉強の両立が出来なくてだらけてしまいました。

 

必須がわからない問題ありまよった部分ありました。

 

午後の一般問題は、看護と言うより高校で習う生物や化学が理解出来てないと解けない問題だったと思います。

 

必修は何度も基礎的な部分を徹底的にすることで今までで過去最高得点を取ることができました。

一般状況設定は、考える問題が多かったため難しかったです。定義や検査データなどの問題も出題してあったため、基礎からの勉強がとても大事になってくるんだなと改めて実感しました。

110回受講生 国試の感想

 

勉強したところが出たのと、落ち着いて解くことができたから。

 特に必修は去年よりも簡単に感じました。
 
 

午後にわからない言葉が多いと感じました。

 焦ってしまって難しく感じました。
 
 

まぁ普通!!いままでの模試と同じ手応え!250くらいかな

 
 

例年と少し傾向が変わった印象を受け、

特に一般状況設定問題を解く際に時間が掛かりました。
 
 

初め聞いた単語が、何個かあった。

 
 

何回かの受験をしているため、もし必修が取れなかったらって言うプレッシャーの中、

先生が授業の中でおっしゃっていた、方向を変えてみれば、と言われた言葉を思い出し、受験に臨みました、自分の思い込みで間違えた箇所ありましたが、受験票の必修の部分は、塗り間違いがないか、何度も確認しました、授業の中で、先生の話をよく覚えていれば答えられる問題ばかりでした。

 
 

きちんと理解していないと、答えられないような問題がいくつかあった。

 
 

勉強した内容が多く出た気がする

 
 

決して簡単であった訳ではありませんが、

109回と比較して全体的に内容自体は優かったと感じました。

 
 

午前中より午後の問題が難しかったです。

考えすぎて間違えたり、しっかり覚えてれいば答えれたのに、しっかり覚えていなかったばかりに答えれなかったです。

 
 

 前日の地震の影響で1時間繰り下げての開始というイレギュラーな事態だったこともあり、

緊張と不安で問題が分からなくなってしまいました。
深呼吸をして落ち着いてから解き始めたら、基礎固めをしていたこともあり、なんとか解くことができました。
 
 

 私は今回2回目の受験、リベンジ受験でした。

1年余分に勉強したという条件は違いますが、必修も、一般も、状況も明らかに前回の109回と比べ難易度が下がっていると感じました。
誰でもしているような受験対策(過去問を解く、模試の見直しをする)等をしっかりしていれば解けるような問題が多かったように思います。
 
 

午後の問題が、難しかったです。

知らない単語や、曖昧に覚えていた部分がありました、

 
 

落ち着いてやれば解ける問題でしたが

聞いたこともないような病名が出てきたり臨床とは試験は違うと実感させれる状況設定問題で悩み深読みしすぎてしまいました。

 
 

覚えていない問題があった。勉強しておけば良かったと後悔。

自分が勉強していなかった所が試験に出た感じがする。

 
 

基礎的な問題が多く感じました。

 
 

模試の方が、過去問で覚えたところが出た気がしました。

国試では、知らない疾患が出てきたり、数値などがあまり当てにならなかった様な問題が多かったと思いました。

 
 

覚えがあやふやな問題もあったけど

殆どの問題が吉田ゼミナールの授業で先生が覚えておいた方が良いと言われていた問題だったり、教科書に載っている問題だったから難しいとは感じなかった。
また、授業により基礎を固め考える力が身に付いたためわからない問題に対して考えは事ができた。
 

 

 過去問を解いていたが、出題傾向が今までにない感じだったような気がします。

 
  

 何回も落ちているため、国試自体が難しい。

  
 

過去問の傾向と違う気がした。

  
 

 109回に比べると読みやすい文章でした。

  
 

全体的に必修問題は簡単だなと感じました。

午前の一般状況問題は楽しみながら解いていましたが、午後の一般状況問題は難しかったです。

  

午後の状況設定が難しかったです。

 似たような検査器具もあったので、よく聞かれる機器の特徴のちがいも知るべきだと思いました。
 
 

これは分からないという部分が多数あった。

 
 

見たこと、聞いたことの無い問題が多数ありました。一般状況問題は消去法で消しても迷うような選択肢が多かったように感じました。

 
 

去年より状況設定問題の問題文が少なかったです。考える問題は変わらずでした。

 必修問題は過去問で見た問題があり解きやすかったです。
 
 

知らない言葉が多くあったように感じました。

 
 

必修問題の過去問で解けた問題も問われ方が違って答に迷う問題がありました。

 
 
 

難しいと感じました。

 過去問で解いた問題の解答では無かったものついて問われたので、解答の番号のものだけでなくその他の番号が何故違うのか、という所まで知識を深めていく大切さを強く感じました。
 
 

聞いた事がないような疾患や専門用語が出た

 
  

必修は過去問そのままが多かったです。

一般問題は、しっかり覚えてなかったことが出てきたため、覚えてればできた問題がいくつかありました。
 
 

勉強不足でなかなか、理解できなかった。時間が足りなかったです。

 
 

一般から一気に難しく感じた

  
 

必修は優しい問題が多かったと感じた。

一般状況設定に関しては1回目、2回目の受験に比べれば知識がついたおかげなの試験を終えた時手応えはありましたが初めてきくような疾患が問題に出てきた時は戸惑った。毎回受験するたびに難しいと感じる。
 
 

看護師国家試験の難易度は、範囲の広さだと思います。

モーラするのに時間がかかり、尚且つ考える力が必要となると思います。
吉田ゼミナールでは基礎を徹底的に理解し、考える力を育てる事ができます。鬼に金棒です。

 
 

109回に比べると出題傾向が偏っていて、難しかった。

その分野が得意なら点数はとれる感じだった。

 
 

午前に比べて午後の試験については、考えて答える問題があったと思いました。

 
 
受講生・卒業生の皆様、お忙しい中、お手紙・アンケートにご協力いただき、ありがとうございます。

看護師国家試験対策ネット予備校
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