過去問検索サイト
過去問の使い方で差がつく3つのポイント 、気になる人は↓クリックしてみて!きっとためになるから
正解・不正解より大事なのは「なぜそう選んだか」。
理由が説明できない問題は、理解があいまいなサインです。
似たテーマの問題を続けて解くと、“出題されやすい形”が見えてきます。
過去問検索で、同じ分野をまとめてチェックしましょう。
きれいにまとめようとしなくてOK。
「なぜ間違えたか」「次はどう考えるか」を
1行で残すだけで、復習の効率が上がります。
学習の仕方
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試験回・問題番号から学習する
過去問検索をクリックすると下記のような画面がでます。
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試験の回から検索の場合
上部に表示されている 国家試験の回(例:第111回) を選択すると、午前・午後別に問題が表示されます。
- 午前問題:1〜30/31〜60/61〜90/91〜120
- 午後問題:1〜30/31〜60/61〜90/91〜120
学習したい番号をクリックすると、
問題文 → 正解 → 解説 を順に確認できます。
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キーワードから問題を探す場合
1.特定のテーマや用語から学習したい場合は、画面右側の検索ボックス(①)をクリックします。
2.①をクリックすると、下記のような画面(②)が出てきます。
3.この③に検索したいワードを入力します。
例)
- 疾患名(心不全、糖尿病 など)
- 制度名(介護保険、医療法 など)
- 看護技術・用語(SOAP、アセスメント など)
4.入力したキーワードに該当する
過去問題・解説が一覧表示されます。
解答・解説について
各問題には、正解番号と解説が表示されています。
過去問の理解を深めながら、知識の確認・整理にご活用ください。
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