[2回目][専門学校][学校にあったチラシで入塾]
講師が語る |
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合格おめでとう。
専門学校を卒業し、リベンジ合格を果たした社会人です。入塾当初は、テキストを読むのが苦痛で仕方なかったようです。しかし、国家試験は読解力があって初めて、スタートラインなので、言葉の理解はかかせまん。
国語力が弱いの自覚していた彼女は、先生を信じてついていくのでお願いします。といったのを昨日のように覚えています。
彼女の合格ノート |
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彼女からいただいた手紙
52歳.2回目の受験。
1回目の受験は、ただ過去問の繰り返しの暗記ばかりしてました。焦りばかり優先し勉強が粗末になってました。必修の点数が足りずもちろん不合格…。そこで、学校にあったチラシ吉田ゼミナールに相談。
受講する事になりました。
先生は「勉強は丁寧にする、理解する事」と言う事を常々みんなに伝えていました。私に足りない部分だと言う事に気付きそれからは、一つ、一つ丁寧に理解するまで勉強しました。そのおかげで徐々に点数もアップしてきました。歳とともに記憶力も低下し勉強するのも一苦労でしたが、何とか、頑張ってこれました。
吉田ゼミナールに入り、勉強に対する姿勢を知り勉強に対する向き合が変わりました。少しだけ勉強する事に対して嫌さがなくなったような気がします。笑
看護師になっても更に勉強は永遠だとおもいます…
ここで学んだ事を忘れず次に繋げていきたいと思います。
そして、またご指導のほどよろしくお願い致します。
後日、いただいた手紙
私は看護師国家試験に一度目で不合格となり
おおきな悔しさと不安を感じました。
しかし、「看護師になりたい」という思いを諦めきれず
もう一度、リベンジすることに決めました。
私は52歳です。
そこですぐ、吉田ゼミナールに相談、受講することに決めました。2回目の受験に向けては、1回目の勉強の仕方を反省し、吉田ゼミナールでは自分では気づけなかった弱点を指摘してもらい、苦手分野を中心にコツコツ勉強してきました。
年齢とともに記憶力、理解力の低下も実感し、焦りに何度も悩みましたが、先生の「勉強するときは丁寧にゆっくりすることが大切」という言葉を聞いて、
今までの自分はただ過去問をこなしていただけで、それでは本当の理解にはつながらないと気づき、そこからは焦らず、一歩ずつ確実に勉強することができました。
仕事と勉強の両立は想像以上に辛く、時間や体力の面で苦労し不安になることもありましたら、不合格になった悔しさを思い出し自分を奮い立たせ頑張ってきました。
そして本番ではこれまでの努力を信じて臨み、無地合格することができました。
吉田ゼミナールで、みんなと共有しながら支えてもらったからこそやり切れたと思います。
年齢や一度の失敗は決して無駄ではありません。
諦めなければ必ず道は開けます。
アンケート |
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115回の国家試験を終えて、試験は難しかったですか。
いいえ
おもったより難しくなかった
この1年間で成績が伸びたと思いますか。
はい多少は…
インターネットを利用した講義、どうでしたか。
ふつう
アクテイブ・ラーニング型の講義、どうでしたか。
ふつう
主な学習端末はどれですか?
スマートフォン
テキストやWEBテストは、分かりやすかったですか。
ふつう
実力テストで別冊の問題があり質問したが返事がなかった
教材の中で最も役に立った思うものは?
ライブ授業
ペンで書く字がわかりにくかった。
時々、言葉が聴き取れないときがあったのでもう少しハッキリゆっくり伝えて欲しいと思った。
AIチューターはどうでしたか?
使っていない
入塾を決定した理由は?
基礎から学習できるから
『こんな授業があればよかった』『こんな教材があればよかった』などありますか?
受講後に受講内容の問題やテストがあればもっと理解が深まるのでそのつどテスト問題があれば勉強しやすいと思った